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姉はヤンママ授乳中in実家のネタバレ感想。無料で読む方法

更新日:

姉はヤンママ授乳中in実家

 

 

第1話「なんなら飲んでみる?アタシのおっぱい」晩酌中に酔った勢いで俺と姉貴は…のネタバレ

 

姉はヤンママ授乳中in実家
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物語の主人公の佐野拓也は大学2生の実家ぐらし中
で気ままな学生生活を過ごしている。

 

そんな拓也の最近の悩みというのが...

 

元ヤン同士で若くして結婚して家を出ていった
姉のアイカ(25)が2人目の子育てのため、
しばらく実家に里帰りしたことです。

 

「ちゃんと服を着ろー!」

息子に向かって叫ぶアイカ。

 

息子と風呂に入った後も、
上半身裸の巨乳おっぱい丸出し状態で
家の中を走るアイカ。

 

姉のアイカは昔からガサツなところがあって、
子供を産んでからというもの
どうやらそのガサツさが、
さらに加速しているようなのです。

 

そんな姉を見て、弟の拓也は、
人妻になったせいか、前の姉とは違う妙な色気が
出てきたと感じてしまう。

 

拓也(お、 俺は実の姉貴に何を考えてるんだ...)

 

彼女と別れてから3ヶ月...女性との
関係がない拓也は、実の姉を見て
色気を感じてしまったことに、自分のことを
情けないとヤツと思っていたのでした。

 

それから数日後・・・

お酒を飲みすぎて夜中に帰宅したタクヤ。

 

部屋の明かりが漏れていたので
様子を見に中に入ってみると、

 

タクヤ「姉貴!?」

 

まだ姉のアイカが起きていました。

 

アイカ「あ~タクじゃん、おかえりぃ~♥」

 

缶ビールを片手に、居間で一人酔っ払って
いるアイカ。

 

タクヤ「いいのかよ、酒なんて飲んで」

 

と姉のカラダを心配するタクヤ。

 

アイカは、離乳食始めてるので
大丈夫。

 

たまには休憩しないとおっぱいもくたびれる、
とぷるっっと胸を揺らして応えます。

 

まあ、程々にしとけよ、
と明らかに動揺するタクヤ。

 

そのまま居間を出ようとします。

 

アイカ「あっ、ちょっとぉ!」

 

と出ていこうとする
タクヤを遮るアイカ。

 

たまには一杯付き合ってよー

と弟タクヤを誘います。

 

タクヤは散々飲んできたんだけど...
と渋りますが、「うっさい!」
アイカはお構い無しです。

 

アイカ「やっぱ久々に飲む酒はウマいわぁ~」

「こういう時ってやっぱ実家っていいなって思うよねぇ~♥」

 

 

タクヤ「ったくいつまでいる気だよ...」

「大輔さんかわいそうだろ」

 

とくつろぐアイカに対して
旦那の気持ちも考えてやれと諭すタクヤ。

 

そんなタクヤの態度に
「アンタ冷たくない?昔はお姉ちゃんっ子だったのにぃ」
と反論するアイカ。

 

だいたい姉貴はだらしなさすぎる、
いつもノーブラで授乳するし、
若い男が一緒に暮らしていることを考えてくれ、
とタクヤは言い返します。

 

アイカ「はっ、男?もしかしてアンタ・・・」

「いやいや男扱いとかないわー、アンタなんて息子とそんな変わらないし、なんなら飲んでみる?アタシのおっぱい」

 

「なーんちゃって、あはは・・・」

 

とタクヤをからかう姉アイカ。

 

タクヤ「...飲む...」

 

 

アイカ「...は?」

 

 

タクヤ「飲んでやるよ...姉貴のオッッパイ」

 

そんなアイカの一言に
まさかの反応をするタクヤ。

 

鼻息荒く、興奮しながら
アイカのオッパイをまじまじと
見ています。

 

授乳中ということもあって、
アイカのオッパイは
はちきれんばかりに張っていて、
見事な形です。

 

実の弟にまじまじとオッパイを
眺められて気まずくなったアイカは
「アンタまじで飲むつもり?」
と聞きます。

 

タクヤ「コレが姉貴の授乳中の母親のオッパイか...乳輪でかくね?」

 

ドキドキしながら姉のオッパイを眺め続けています。

 

アイカ「うるさいなー!授乳中はそんなもんなんだよ!」

 

「つか、見すぎ!どんだけ興奮してんのよ...アンタ...」

 

さらにガマンできなくなったタクヤは
アイカの乳首をくりくりとイジり始めます。

 

なに勝手に触ってんだよ!
注意するアイカ。

 

タクヤは姉貴は俺のこと男として見てないって
言ってたじゃん、と反論します。

 

アイカ「そ、そりゃあ...そうだけど...あん♥」

 

乳首を触られて
感じてしまい、声が出てしまうアイカ。

 

タクヤ「あれ~?いまちょっと感じたんじゃないの?」

 

 

アイカは「感じてねーし!」
言い返しますが、「あ...ちょ...やば...♥」
と、明らかに感じています。

 

タクヤ「おっ、すげぇ なんかちょっと出てきた」

乳首コリコリじゃんこれ!ほんとに感じてないのこれ?」

 

 

 

アイカ「あ♥ はっ♥ ん...♥」

「ね ねえもういいでしょ ていうかやっぱ飲むのはちょっと...」

 

 

自分で言ってみたものの、
さすがに弟におっぱいを飲ませるのは
抵抗があるアイカ。

 

それを聞いて「姉貴ビビってんのかよ?」
挑発するタクヤ。

 

弟に言われてアイカは

「そ、そんなわけねぇだろ!」

とムキになって言い返します。



タクヤ「へーそうか、ビビってないんだ」

「じゃあ、まじで吸うぞ?」

 

 

お酒に酔ったいきおいもあり、
タクヤは姉のおっぱいを吸うことに
本気です。

 

アイカ「お、おお...っ、来いよ...!」

 

弟に舐められたくないアイカは
ドキドキしながらも強がります。

 

 

タクヤ「ちゅ ちゅ んぐっ んぐっ」

 

 

アイカ「あん♥ ちょっぉぉ アンタそれ強く吸いすぎ...♥」

「ていうかマジで飲んでるの?」

 

 

 

タクヤ「ちゅ ちゅ んぐっ んぐっ」

 

 

アイカが喋っても、変わらず
おっぱいを吸い続けるタクヤ。

 

 

アイカ「夢中かよ!えーこれそんなにウマいの?」

「旦那に舐めさせたときは不味いって言ってたんだけどなぁ...」

 

 

タクヤ「ぢゅ ぢゅ んぐっ んぐっ」

 

 

アイカ「コラ!激しすぎって...♥」

「まだ飲むつもりかよぉ...」

 

アイカに突っ込まれながらも
タクヤはおっぱいを飲むことを止めません。

むしろさらに激しくなっていっています。

 

 

アイカ「や、やば...どーしよ♥」

「マジで感じてきちゃった...♥」

 

 

夢中でおっぱいを吸い続けるタクヤ
舌使いに徐々に気持ちよくなってきたアイカ。

 

少しずつ声が漏れ始めています。

 

タクヤ「ぢゅうううううぅぅぅっっ」

 

激しく吸うタクヤにアイカは

「あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♥」

と大きく声をあげてビクビクッと身体を震わせて
とうとうイッてしまいます。

 

タクヤ「姉貴...いまイった?」

 

アイカ「そ、そんなわけねーし...っ」

「てか、アンタこそ姉のおっぱい飲んでチ○ポおっ立ててるとかねーわ...どんだけ変態なんだっつーの」

 

 

タクヤは姉のオッパイを飲んだことで
興奮のあまり股間が勃起してしまった
ことをアイカに突っ込まれてしまいます。

 

顔を赤らめ、少し動揺するタクヤ。

 

アイカ「ねえ、アンタさぁ...ちょっとそれ見せてみなよ」

 

 

タクヤ「見せろって、さすがにコレはちょっとヤバイって!」

「そっちの和室でおふくろ達が寝てるんだぞ!」

 

 

アイカ「なんだよ、ビビってんのかよ?たっぷり仕返ししてやんよ♥」

 

とやられっぱなしで生来のSっ気が
出てきたアイカはタクヤのズボンとパンツを脱がしてしまいます。

 

タクヤ「ば、バカ、やめろって...」

 

タクヤのモノはこれ以上ないぐらい、
はちきれんばかりに勃起してるのでした。

 

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第2話「ダンナのよりちょっとおっきいかも♪」弟チ○ポミルクを飲んじゃう姉がエロすぎてのネタバレ

とうとうタクヤのズボンを脱がして
しまったアイカ、まじまじと弟の
チ○コを眺めています。

 

アイカ「ふーん、アンタ意外とでっかいんだねぇ」

「もしかしてダンナのよりもちょっとおっきいかも...♥」

「いまちょっと、ビクッてした♪おっきいて言われて嬉しかったのー?」

 

実の姉に勃起している下半身を
見つめられてドキドキするタクヤは
明らかに動揺を隠せません...

 

ピクッ、ピクッ

 

アイカは下半身に顔を近づけて
いるので息が直に当たって、亀頭が刺激されています。

 

弟のチ○コがピクピク動くのを
面白がるアイカ。

 

くちゅ、くちゅ

 

とうとう手でタクヤのチ○コを
こすり始めます。

 

タクヤ「お、おい姉貴!何触って...」

 

 

アイカ「いーじゃん♥、アンタもさっきあたしの乳首弄ってたでしょ~♥」

「昔はあんなにちっちゃくて可愛いチンチンしてたのにねぇ...」

「いつの間にかこんなにデカくなるとは...♥」

 

 

ぐっち、ぐっち、ぐっち

 

 

タクヤ「何年前の話だよ!まぁ姉貴はずっと家にいなかったけどさ...」

 

まじまじと弟のチ○コを見つめながら
さらに激しく手を上下しています。

 

少しずつ息が荒くなるタクヤ。

 

 

ちゅ、ちゅううぅぅ♥♥

&

タクヤ「はぁぅっ!!あ、姉貴、な、何やって...!」

 

 

手だけで飽きたらなかったアイカ、
とうとう亀頭を咥えて吸い始めます。

 

アイカ「んふふふ...♥ 仕返しだって行ったでしょぉ~♥」

「さっき吸われた分のミルクを取り返してやるんだから♥」

 

 

タクヤ「亀頭を咥えたまましゃべんなああ...!」

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ...」
声にならない声を出すタクヤ。

 

 

「情けない声を出してんだよ」
弟の姿を見て言い返すアイカ。

 

 

んぐっ、んぐっ、んぐっ

 

亀頭だけでなく、
さらに深く弟のモノを咥えだします。

 

 

アイカ「どーほ?おねーひゃんのおくひ、きもひーひ?♥」

 

咥えらただけじゃ、そんなに...と
言いますが明らかに気持ちよくなっているタクヤ。

 

 

タクヤ(あ、姉貴の舌が絡みついて...喉の奥に亀頭が当たって....)

 

元カノにフェラしてもらったよりも
人妻である姉の方が気持ちいいいと感じるタクヤ。

 

ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ

 

 

アイカ「ふふっ♥ 我慢してる顔面白すぎ...♥」

 

 

アイカは弟が気持ちよさをガマンしている顔を見て、
こーゆーとこは昔と変わってないな、と思う。

 

弟がよがっている姿を見て、
Sっ気が出てきたアイカは口に咥えた亀頭を
ほっぺた越しに、ぐりぐりと指で刺激します。

 

タクヤ「ひぐううぅぅ...」

 

(な、なんだこれ...姉貴の歯がチ○ポに甘噛みしながら...ほっぺ越しに亀頭を指先で...! き、気持ち良すぎる....!)

 

 

アイカ「んふ♥ どう?こえrさダンナが大好きなんだよねぇ♥」

 

姉はいつもこんなスケベなことを
ダンナと毎日してるのか、と悔しがるタクヤ。

 

レロレロ...ンフッ♥ ン♥

 

アイカは亀頭を咥えながらなおも
ほっぺ越しに指先で刺激を与え続けます。

 

タクヤ「あ゛あ゛あ゛...」

 

と声にならない声をだしてよがっています。

 

アイカ「ちょっとイジメすぎたか...そろそろイかせてラクにしてやっか♪」

 

 

ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅっ

 

 

タクヤを見つめながら
バキュームフェラで激しく亀頭を激しくせめます。

 

タクヤ(姉貴...フェラ巧すぎだろ!)

(口中がチ○ポに張り付いてバキュームみたいに...)

くそぉ...今までどんだけチ○ポしゃぶってんだよ?)



アイカ(コイツのいつもよりでかいから、ちょっとシンドイわ...あれ...もしかしてこれって浮気になんのかな?)

 

(ん~まぁ口だけだしな...姉弟だしノーカンだよな...!)

 

 

とアイカが考えている間にタクヤは
絶頂に近づきます。

 

タクヤ「ねーちゃ...姉貴..っ、お 俺、もう...」

 

 

アイカ「いいぞっ姉ちゃんの口に好きなだけ出して...!」

 

 

ぢゅっ ぢゅっ んぢゅっ んぢゅっ

 

 

さらに激しくバキュームフェラで
責め続けます。

 

ビュッ、ビュルルルルル どぷっ、どぷっ

 

強いバキュームで責められて
とうとうタクヤは絶頂に達して姉の口の中に
すごい勢いで射精してしまいます。

 

姉の口の中に精子を出してしまったタクヤ。

 

ティッシュを使って...と言いますが、
アイカはそれを止めずに、バキュームを続けて
ます。

 

 

タクヤ「あ、姉貴!?まさか俺の精子飲んで...」

 

(そ、そんな...尿道の中まで吸い出すみたいに...
姉貴のやつ...どんだけビッチなんだよ!?)

 

 

アイカ「んっ、んっ ぢゅ、ぢゅっ、ぢゅるる」

 

 

おっぱいを吸われた分、最後の一滴まで
取り返してやる♥とアイカは搾り取るように
精子を飲み続けます。

 

 

「ぷはっ、へへ...ごちそーさま♥

アンタのミルクもなかなか美味しかったぞ♥」

 

 

満足したエロい顔をタクヤを見るアイカ。

 

タクヤ(あ、姉貴...人妻で子持ちのくせに...こんなエロい顔をされたら俺はもう...!!)

 

 

射精していたのにまだ固く勃起しているタクヤ、
姉の火照った顔を見て興奮が冷めません。

 

 

アイカ「てか、おまえまだビンビンとか、どんだけ溜まってんだよ。」

「あたしはそろそろ寝るからあとはもう一人で...」

 

 

「........え?」

 

 

ガバッ

 

少しの沈黙が流れた後、
我慢の限界に達したタクヤ。

 

我を失ってアイカを押し倒し、
上に乗ろうとします。

 

さすがにアイカも、
「セッ○スはシャレにならないって!」
抵抗します。

 

ですが大人になって思いの外、
腕力が強くなった弟に強引に
ソファーへ押し付けられます。

 

 

アイカ(くそ!コイツ昔は弱っちかったくせにいつのまにこんな腕力...!)

 

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第3話 「近親とかAVの中だけかと思ってたわ」眠る家族の側で人妻マ○コに膣内出しのネタバレ

とうとう射精してしまったタクヤ。

今度は姉を押し倒して...

 

タクヤ「男がここまで来て我慢できるかよ!」

 

だいたいいつも無防備な格好で男を誘うような
ことをしてる姉貴が悪い!と
まだ勃起した下半身をグリグリと押し付けながら
アイカに迫ります。

 

アイカは興奮しすぎた弟を見て、

「それは謝るから!ね?だから...落ち着いて...!」

と説得を続けますが...

 

あ゛あ゛あ゛あ゛...!?ダメ...あ...

 

 

ズプ...プ...

 

収まりが効かなくなったタクヤ。

 

 

とうとう姉のマ○コの中に固く勃起した
チ○コを挿入してしまいます。

 

 

タクヤ「入った...!姉貴のマ○コ!ついに...!」

 

 

アイカ「うぅ...あ、アンタ、ほんとうに挿れるなんて...」

 

 

実の姉のマ○コに、生で挿入したタクヤ。
さらに強く奥までチ○コを押し付けます。

 

こんなので奥まで動かされたらヤバイかも...
と焦るアイカ。

 

隣で息子が寝てることを気にかけています。

 

今ならまだこの間違いを許してあげるから、
今すぐ抜いて、とアイカはお願いするもタクヤは
無視して腰を動かし続ける。

 

あまりの気持ちよさに
勝手に腰が動き続けるタクヤ。

 

まるでこれではレ○プじゃあ...と
アイカ。

ですがタクヤは姉のマ○コの気持ちよさに
それどころではありません。

 

パンッ、パンッ、パンッ

 

とさらに激しく腰を振り続けます。

 

こいつサルみたいに腰を振りやがって...と
強がりますが奥まで届いたチ○ポが
気持ち良すぎて抵抗できません。

 

声が出そうになるのを必死にこらえます。

姉貴のマ○コまじで気持ちよすぎる、
ともう腰を振り続けることをタクヤは
止めることができません。

 

その時アイカは、
息子と夫に、実の弟とSEXをして気持ちよくなっている自分を恥じます。

でも相性の良すぎて気持ちいチ○ポに
抵抗できなくなっています。

 

どこか心の奥ではヤバイことをしている自覚があるのに、
デカイおっぱいでムチムチのカラダで
誘惑する姉が悪いと自己弁護するタクヤ。

 

実の姉の大きく実ったオッパイを揉みしだき
ながら、激しく腰を振り続けます。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

 

アイカ(腰...激しい...コイツまさか膣内に出す気じゃ...)

 

 

アイカが嫌な予感がした直後、
「ねーちゃん....!」と叫びながら
強く腰を押し付けるタクヤ。



ドプッ、ドプッ、ドクン、ドクン

 

 

とうとう姉の膣内に溜まりに溜まったものを
射精してしましました。

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ イクッ♥」

 

アイカも心では否定しながらも
カラダは受け入れて射精と同時に
脚をタクヤのカラダに絡めて濃い精液を
受け入れます。

 

絶頂に達したタクヤとアイカは
見つめながらしばらく沈黙しています。

 

射精したことで冷静さを取り戻したタクヤは
姉に必死に誤ります。

 

タクヤ「ごめん、姉貴...俺なんてことを....」

 

正気に戻ったタクヤに対して、
実の姉をレイプするとか、何を考えてるんだ...
と背徳的な行為をやんわりと責めます。

 

冷静になったタクヤは早く抜かないと
言いますが、すでに射精してしまった後なので
アイカは最後まで出し切ってゆっくり抜いていいと
優しくいいます。

 

行為が終わった後、
タクヤは自分が大変なことをしてしまったと
部屋で落ち込んでいます。

 

姉のアイカは、悪ノリしすぎた自分も悪いと
弟を慰めます。

 

近親相姦なんてTVの中の話だと思ってたけど
本当にあるのな、でも今日のことはお互いに
秘密にしておこうとタクヤに提案します。

 

ゆっくりとソファから立ち上がったアイカの膣内から
トロ~と精液がこぼれています。

 

初めての背徳行為が終えた数日後...

 

あれからは表面上なにもないかのように
お互い自宅で過ごす毎日を送っていた。

 

自堕落な格好をしていたことを反省したアイカは
以前のように下着姿ではなく、ズボンを履いて過ごしています。

 

今までは下着姿の姉に対して目のやり場に困っていた
タクヤですが、今度は普通のズボン姿のお尻を見て
欲情するのでした。

 

一度アイカと関係を持ったことで
大胆になったタクヤは姉の背後に忍び寄り、
いきなりおっぱいを鷲掴みにします。

 

アイカ「あっ♥ た、タク?何住んだよ突然...」

 

姉は言い返しますが
タクヤは、「オレ我慢できない....もう一回ヤラせてくれ!」と懇願します。

 

アイカはあれっきりって約束したのに言い返します。

 

また実の弟に迫られたことで少し焦っています。

 

 

Tシャツをまくしあげて
生乳を揉みながら、姉のお尻に
自分の固くなったチ○ポを押し付けます。

 

ガチガチに勃起したチ○ポを
押し付けながら、またノーブラで
実はオレのことを誘ってたんだろ?
とタクヤは言います。

 

姉は、そんなワケないと否定して、
勃起したチ○ポを擦り付けんな!と言い返します。

 

姉に否定されながらも、甘えた声で
しつこく食い下がる弟。



グリグリと勃起したチ○ポを
なおもお尻にこすり続け、さらに
アイカの首筋をレロレロと舐めだす始末。

 

根負けしたアイカは、
わかったから、口で抜いてやるから、
息子のユースケを寝かしつけるまで
待ってと言います。

 

でも、我慢の限界に達しつつあるタクヤは
そんなの待てないと言い、
姉の許可なく、いきなりズボンをおろします。

 

豊満なお尻が顕になった状態で、
姉貴は息子を寝かしつけていていいから、
このまま穴だけ使わせて!と
無茶な要求をします。

 

アイカ「はぁ?ま、まさかアンタここで...?絶対ダメ!この子の見てる前でなんて...!」

 

第4話 「パパ以外にイかされちゃうママを許して」家族に隠れて浮気セッ○スに耽る日々のネタバレ

 

弟タクヤは姉のズボンだけでなく、とうとう履いていた
パンツを足首まで脱がしてしまいます。

 

アイカ「ま、まさかアンタここ...?絶対ダメ!この子の見てる前でなんて...」

 

拒否する姉の言葉は無視して、
姉貴は何もしなくていい、このまま
穴だけ使わせてくれればいい、
と言ってムリヤリ挿入しようとします。

 

スプッ、スププッ

 

 

アイカ「うん...♥ んんん♥」

 

 

とうとうタクヤは
息子を寝かしつけているアイカに
バックの体制で勃起したチ○ポを挿れてしまいます。

 

姉貴のマ○コはすげぇ、
ひとつ屋根の下で暮らしていて
我慢なんてできるわけない、すでに濡れてるし、

「姉貴もホントはオレともう一回ヤリたかったんだろ?」

とタクヤは言います。

 

そんなわけないでしょ!早く抜きなさい!

と命令口調でいうアイカですが、
弟のチ○ポは相性がよくて気持ちいいと
感じてしまう。

 

分かってる、すぐに済ませる...と
タクヤは一気に腰を激しく振ります。

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

とお尻に激しく当たる音が響きます。

 

 

いきなりの全力に、
チ○ポが子宮口にゴリゴリ当たって
感じてしまいます。

 

ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ

 

子宮からいやらしい音を立てながら
子供をあやしつけるアイカですが、
タクヤの激しい腰の動きに声をあげて
感じてしまっています。

 

タクヤ「姉貴....中でだすよっ!」

 

 

アイカ「だ、だめ、あっ♥ こら..♥」

 

 

ビクビクッと全身を震わせ
固く勃起したチ○ポの先から
大量の精子を膣内に射精してしまう。

 

息子のユースケに
ママがパパ以外に中出しされてイッちゃてる
とこを見ないで...と思うアイカ。

 

でも、実際は弟のチ○ポの相性の良さに
自分も気持ちよくなってしまっていたのでした。

 

精子を中出しして、
少し余韻に浸るタクヤ。

 

お尻の間から、ドロ...と精子が
垂れています。

 

「コラ、何また中出ししてんだよ!」

今は妊娠しにくい時期だからいいけどと
言うアイカも実は内心、弟とのSEXがくせになって
ハマりそう...と思っているのでした。

 

 

アイカ「ちゃんとゴム付けてよね...次からは・・・後、ダンナには絶対秘密だからな」

 

 

タクヤ「えっ...?次から...て?」

 

どうやら弟とのSEXを今後も受け入れてくれたようです。

 

タクヤはすかさず

「う、うん! 分かってるもちろん!」

と力強く返事を返します。

 

その日以来、昼間の家族のいない時間帯、
長時間二人きりになれるタイミングがあれば
思う存分にセックスを楽しむようになっていたのだった。

 

平日の日中、リビングで
セックスをしている二人。

 

 

ズチュ、ズチュ、ズチュ




誰も家にいないのをいいことに
タクヤは全裸、アイカはTシャツは着た以外は
全て服を脱ぎ捨てて正常位でハメまくっている。

 

「あねきっ、あねきっ」と叫びながら
激しくタクヤは腰を振り続けています。

 

 

タクヤ「う゛っ」

 

絶頂に達したタクヤ、
またアイカに中出ししてしまいます。

 

膣内に大量に射精されたアイカは

「すごっ♥ あっつい♥」

と声をあげてカラダをビクつかせて感じている。

 

それと同時に横で寝ていた
息子のユースケが目を覚ましたのか
泣き始めます。

 

おっぱいの時間だから抜いて、
と母親に戻る姉。

 

ちょっと待ってと膣内からチ○ポを抜くと
今回はちゃんとゴムを付けてセックスしていたようです。

 

ユースケにおっぱいをあげるアイカ
は自分も喉が渇いたので何か飲み物を持ってきて
とタクヤにお願いする。

 

おっぱいをあげて、ユースケを寝かしつけるアイカ。

 

タクヤはコーラを取りに別の部屋に行くが
帰ってきた矢先、自分も羨ましかったのか
今度は姉のおっぱいに吸い付きます。

 

 

パンッ、パンッ、パンッ

 

 

おっぱいを吸うだけでは落ち着かず
またセックスを始める二人。

 

本日2回めのセックスを終えて
リビングでくつろぐ二人。

 

さっき2回目のセックスが終わったのに
また「姉貴、そろそろ良いだろ?」

 

とまたセックスをしたいとねだっている。

 

ユースケをあやしつけながら、

「さっきしたばっかりじゃん!」

と応える姉。

 

その前に和室の布団片付ける
のでタクヤも一緒に手伝ってと言います。

 

今度は場所が変わって和室の布団の上で
また3回目のセックスを始めてしまう二人。

 

「この部屋はダメだって言ったでしょ、キスもだめだって...」

と口では否定しながらも大胆に弟のチ○ポを受け入れています。

 

絡み合うように姉弟でディープキス。

 

アイカ「タクってさぁ...キス下手くそだよね...そんなんじゃ女にモテないぞ♥」

 

 

タクヤ「姉貴...てめ...」

 

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

 

図星をつかれたタクヤは
仕返しをするかのように、激しく腰を
振理続ける。

 

アイカ「え なに怒ったの?うそゴメン許して...♥ そんなにされたらアタシまた...♥」

 

「あぁ♥ イク...♥ イッちゃ...♥」

 

 

ドプッ、ドププッ...

 

 

アイカが声を出すと同時にイッってしまうタクヤ。

 

 

3回目なのに大量に射精します。

 

またタクヤにイかされて、弟のチ○ポに
すっかりハマってしまった姉。

 

姉弟でのセックスがクセになってしまったらしい。

 

タクヤも姉のマ○コが気持ちよすぎて
何度やってもヤリ飽きない、さらに

さっき射精してイッたばかりなのに
「たのむ!あと一回!」と食い下がります。

 

今日はそろそろ母親とダンナが帰ってくるから
ダメと言います。

 

裸で抱き合ってセックスの余韻を楽しんでいた
時に玄関から「かーちゃん、ただいまぁ!」
と大きな声が...

 

どうやら長男が学校から帰ってきたようです。

 

「やっべ、どーしよ!もうこんな時間じゃん」
と慌てて服を着る二人。

 

布団の片付けを手伝っていたということにして、
危ないところでしたが、なんとか誤魔化すことができたのでした。

 

 

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第5話 「世話のかかる赤ん坊だな」旦那と会話中も弟に授乳手コキしちゃうビッチ姉のネタバレ

 

 

姉はヤンママ授乳中in熱海の無料完全ネタバレです!

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