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チンジャオ娘

姉はヤンママ授乳中in実家のネタバレ感想。無料で読む方法

姉はヤンママ授乳中in実家

 

チンジャオ娘の人気作品、「姉はヤンママ授乳中in実家」をご紹介♪

ヤンママ人妻の姉アイカとひとつ屋根の下で暮らすことになった弟タクヤ。

ガサツすぎる性格のアイカはひと目を気にせずおっぱい丸出しにして
授乳したり、ノーブラの薄着で部屋の中を平気で過ごしています。

そんなエロい姉と暮らすことになったまだ大学二年生のタクヤは
溢れる性欲をガマンできるはずもなく・・・

いったいどんな展開になるのでしょうか?

「姉はヤンママ授乳中in実家」のネタバレと感想はこちらです♪

 

姉はヤンママ授乳中in実家

制作:エンガワ卓
企画・原案:チンジャオ娘

登場人物

【タクヤ】

物語の主人公

実家ぐらしの大学二年生。

結婚して実家を出た姉が帰ってきた姉が、ノーブラや、薄着姿で平気で授乳する姿に戸惑う毎日。

実の姉アイカのエロいカラダを見て興奮を抑えきれるかどうか
葛藤している最中。

【アイカ】

タクヤの実姉

現在25歳、子供2人を育てている母でもある。

元ヤンなので性格や振る舞いはビッチそのもの。
まだ若いハリのある肌と、抱き心地よさそうでエロいボディをしている。

第1話「なんなら飲んでみる?アタシのおっぱい」晩酌中に酔った勢いで俺と姉貴は…のネタバレ

 

姉はヤンママ授乳中in実家
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物語の主人公の佐野拓也は大学2生の実家ぐらし中
で気ままな学生生活を過ごしている。

 

 

そんな拓也の最近の悩みというのが...

 

 

元ヤン同士で若くして結婚して家を出ていった
姉のアイカ(25)が2人目の子育てのため、
しばらく実家に里帰りしたことです。

 

 

「ちゃんと服を着ろー!」

息子に向かって叫ぶアイカ。

 

 

息子と風呂に入った後も、
上半身裸の巨乳おっぱい丸出し状態で
家の中を走るアイカ。

 

 

姉のアイカは昔からガサツなところがあって、
子供を産んでからというもの
どうやらそのガサツさが、さらに加速しているようなのです。

 

 

そんな姉を見て、弟の拓也は、
人妻になったせいか、前の姉とは違う妙な色気が
出てきたと感じてしまう。

 

 

拓也(お、 俺は実の姉貴に何を考えてるんだ...)

 

 

彼女と別れてから3ヶ月...女性との
関係がない拓也は、実の姉を見て
色気を感じてしまったことに、自分のことを
情けないとヤツと思っていたのでした。

 

 

それから数日後・・・

 

 

お酒を飲みすぎて夜中に帰宅したタクヤ。

 

 

部屋の明かりが漏れていたので
様子を見に中に入ってみると、

 

 

タクヤ「姉貴!?」

 

 

まだ姉のアイカが起きていました。

 

 

アイカ「あ~タクじゃん、おかえりぃ~♥」

 

 

缶ビールを片手に、居間で一人酔っ払って
いるアイカ。

 

 

タクヤ「いいのかよ、酒なんて飲んで」

 

と姉のカラダを心配するタクヤ。

 

アイカは、離乳食始めてるので
大丈夫。

 

 

たまには休憩しないとおっぱいもくたびれる、
とぷるっっと胸を揺らして応えます。

 

まあ、程々にしとけよ、
と明らかに動揺するタクヤ。

 

そのまま居間を出ようとします。

 

アイカ「あっ、ちょっとぉ!」

 

 

と出ていこうとする
タクヤを遮るアイカ。

 

 

たまには一杯付き合ってよー

と弟タクヤを誘います。

 

 

タクヤは散々飲んできたんだけど...
と渋りますが、「うっさい!」
アイカはお構い無しです。

 

 

アイカ「やっぱ久々に飲む酒はウマいわぁ~」

「こういう時ってやっぱ実家っていいなって思うよねぇ~♥」

 

 

タクヤ「ったくいつまでいる気だよ...」

「大輔さんかわいそうだろ」

 

 

とくつろぐアイカに対して
旦那の気持ちも考えてやれと諭すタクヤ。

 

 

そんなタクヤの態度に
「アンタ冷たくない?昔はお姉ちゃんっ子だったのにぃ」
と反論するアイカ。

 

 

だいたい姉貴はだらしなさすぎる、
いつもノーブラで授乳するし、
若い男が一緒に暮らしていることを考えてくれ、
とタクヤは言い返します。

 

 

アイカ「はっ、男?もしかしてアンタ・・・」

「いやいや男扱いとかないわー、アンタなんて息子とそんな変わらないし、なんなら飲んでみる?アタシのおっぱい」

 

「なーんちゃって、あはは・・・」

 

 

とタクヤをからかう姉アイカ。

 

 

タクヤ「...飲む...」

 

 

アイカ「...は?」

 

 

タクヤ「飲んでやるよ...姉貴のオッッパイ」

 

 

そんなアイカの一言に
まさかの反応をするタクヤ。

 

 

鼻息荒く、興奮しながら
アイカのオッパイをまじまじと
見ています。

 

 

授乳中ということもあって、
アイカのオッパイははちきれんばかりに張っていて、見事な形です。

 

 

実の弟にまじまじとオッパイを
眺められて気まずくなったアイカは
「アンタまじで飲むつもり?」
と聞きます。

 

 

タクヤ「コレが姉貴の授乳中の母親のオッパイか...乳輪でかくね?」

 

 

ドキドキしながら姉のオッパイを眺め続けています。

 

 

アイカ「うるさいなー!授乳中はそんなもんなんだよ!」

 

「つか、見すぎ!どんだけ興奮してんのよ...アンタ...」

 

 

さらにガマンできなくなったタクヤは
アイカの乳首をくりくりとイジり始めます。

 

 

なに勝手に触ってんだよ!
注意するアイカ。

 

 

タクヤは姉貴は俺のこと男として見てないって
言ってたじゃん、と反論します。

 

 

アイカ「そ、そりゃあ...そうだけど...あん♥」

 

 

乳首を触られて
感じてしまい、声が出てしまうアイカ。

 

タクヤ「あれ~?いまちょっと感じたんじゃないの?」

 

 

アイカは「感じてねーし!」と言い返しますが、

「あ...ちょ...やば...♥」

と、明らかに感じています。

 

 

タクヤ「おっ、すげぇ なんかちょっと出てきた」

乳首コリコリじゃんこれ!ほんとに感じてないのこれ?」

 

 

 

アイカ「あ♥ はっ♥ ん...♥」

「ね ねえもういいでしょ ていうかやっぱ飲むのはちょっと...」

 

 

自分で言ってみたものの、
さすがに弟におっぱいを飲ませるのは
抵抗があるアイカ。

 

 

それを聞いて「姉貴ビビってんのかよ?」
挑発するタクヤ。

 

 

弟に言われてアイカは

「そ、そんなわけねぇだろ!」

とムキになって言い返します。

 



 

 

タクヤ「へーそうか、ビビってないんだ」

「じゃあ、まじで吸うぞ?」

 

 

お酒に酔ったいきおいもあり、
タクヤは姉のおっぱいを吸うことに本気です。

 

 

アイカ「お、おお...っ、来いよ...!」

 

 

弟に舐められたくないアイカは
ドキドキしながらも強がります。

 

 

タクヤ「ちゅ ちゅ んぐっ んぐっ」

 

 

アイカ「あん♥ ちょっぉぉ アンタそれ強く吸いすぎ...♥」

「ていうかマジで飲んでるの?」

 

 

 

タクヤ「ちゅ ちゅ んぐっ んぐっ」

 

 

アイカが喋っても、変わらず
おっぱいを吸い続けるタクヤ。

 

 

アイカ「夢中かよ!えーこれそんなにウマいの?」

「旦那に舐めさせたときは不味いって言ってたんだけどなぁ...」

 

 

タクヤ「ぢゅ ぢゅ んぐっ んぐっ」

 

 

アイカ「コラ!激しすぎって...♥」

「まだ飲むつもりかよぉ...」

 

 

アイカに突っ込まれながらも
タクヤはおっぱいを飲むことを止めません。

むしろさらに激しくなっていっています。

 

 

アイカ「や、やば...どーしよ♥」

「マジで感じてきちゃった...♥」

 

 

夢中でおっぱいを吸い続けるタクヤ
舌使いに徐々に気持ちよくなってきたアイカ。

 

少しずつ声が漏れ始めています。

 

タクヤ「ぢゅうううううぅぅぅっっ」

 

 

激しく吸うタクヤにアイカは

「あ゛あ゛あ゛あ゛ッ♥」

と大きく声をあげてビクビクッと身体を震わせて
とうとうイッてしまいます。

 

 

タクヤ「姉貴...いまイった?」

 

 

アイカ「そ、そんなわけねーし...っ」

「てか、アンタこそ姉のおっぱい飲んでチ○ポおっ立ててるとかねーわ...どんだけ変態なんだっつーの」

 

 

タクヤは姉のオッパイを飲んだことで
興奮のあまり股間が勃起してしまった
ことをアイカに突っ込まれてしまいます。

 

顔を赤らめ、少し動揺するタクヤ。

 

アイカ「ねえ、アンタさぁ...ちょっとそれ見せてみなよ」

 

 

タクヤ「見せろって、さすがにコレはちょっとヤバイって!」

「そっちの和室でおふくろ達が寝てるんだぞ!」

 

 

アイカ「なんだよ、ビビってんのかよ?たっぷり仕返ししてやんよ♥」

 

とやられっぱなしで生来のSっ気が
出てきたアイカはタクヤのズボンとパンツを脱がしてしまいます。

 

タクヤ「ば、バカ、やめろって...」

 

タクヤのモノはこれ以上ないぐらい、
はちきれんばかりに勃起してるのでした。

 

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第2話「ダンナのよりちょっとおっきいかも♪」弟チ○ポミルクを飲んじゃう姉がエロすぎてのネタバレ

とうとうタクヤのズボンを脱がして
しまったアイカ、まじまじと弟のチ○コを眺めています。

 

 

アイカ「ふーん、アンタ意外とでっかいんだねぇ」

「もしかしてダンナのよりもちょっとおっきいかも...♥」

「いまちょっと、ビクッてした♪おっきいて言われて嬉しかったのー?」

 

 

実の姉に勃起している下半身を
見つめられてドキドキするタクヤは
明らかに動揺を隠せません...

 

 

ピクッ、ピクッ

 

 

アイカは下半身に顔を近づけて
いるので息が直に当たって、亀頭が刺激されています。

 

 

弟のチ○コがピクピク動くのを
面白がるアイカ。

 

 

くちゅ、くちゅ

 

とうとう手でタクヤのチ○コを
こすり始めます。

 

 

タクヤ「お、おい姉貴!何触って...」

 

 

 

アイカ「いーじゃん♥、アンタもさっきあたしの乳首弄ってたでしょ~♥」

「昔はあんなにちっちゃくて可愛いチンチンしてたのにねぇ...」

「いつの間にかこんなにデカくなるとは...♥」

 

 

ぐっち、ぐっち、ぐっち

 

 

タクヤ「何年前の話だよ!まぁ姉貴はずっと家にいなかったけどさ...」

 

まじまじと弟のチ○コを見つめながら
さらに激しく手を上下しています。

 

 

少しずつ息が荒くなるタクヤ。

 

 

ちゅ、ちゅううぅぅ♥♥

 

&

 

タクヤ「はぁぅっ!!あ、姉貴、な、何やって...!」

 

 

手だけで飽きたらなかったアイカ、
とうとう亀頭を咥えて吸い始めます。

 

 

アイカ「んふふふ...♥ 仕返しだって行ったでしょぉ~♥」

「さっき吸われた分のミルクを取り返してやるんだから♥」

 

 

タクヤ「亀頭を咥えたまましゃべんなああ...!」

 

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ...」
声にならない声を出すタクヤ。

 

 

「情けない声を出してんだよ」
弟の姿を見て言い返すアイカ。

 

 

んぐっ、んぐっ、んぐっ

 

亀頭だけでなく、
さらに深く弟のモノを咥えだします。

 

 

アイカ「どーほ?おねーひゃんのおくひ、きもひーひ?♥」

 

 

咥えらただけじゃ、そんなに...と
言いますが明らかに気持ちよくなっているタクヤ。

 

 

タクヤ(あ、姉貴の舌が絡みついて...喉の奥に亀頭が当たって....)

 

 

元カノにフェラしてもらったよりも
人妻である姉の方が気持ちいいいと感じるタクヤ。

 

 

ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ

 

 

アイカ「ふふっ♥ 我慢してる顔面白すぎ...♥」

 

 

アイカは弟が気持ちよさをガマンしている顔を見て、
こーゆーとこは昔と変わってないな、と思う。

 

弟がよがっている姿を見て、
Sっ気が出てきたアイカは口に咥えた亀頭を
ほっぺた越しに、ぐりぐりと指で刺激します。

 

 

タクヤ「ひぐううぅぅ...」

 

 

(な、なんだこれ...姉貴の歯がチ○ポに甘噛みしながら...ほっぺ越しに亀頭を指先で...! き、気持ち良すぎる....!)

 

 

アイカ「んふ♥ どう?こえrさダンナが大好きなんだよねぇ♥」

 

姉はいつもこんなスケベなことを
ダンナと毎日してるのか、と悔しがるタクヤ。

 

レロレロ...ンフッ♥ ン♥

 

アイカは亀頭を咥えながらなおも
ほっぺ越しに指先で刺激を与え続けます。

 

 

タクヤ「あ゛あ゛あ゛...」

 

と声にならない声をだしてよがっています。

 

 

アイカ「ちょっとイジメすぎたか...そろそろイかせてラクにしてやっか♪」

 

 

ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅっ

 

 

タクヤを見つめながら
バキュームフェラで激しく亀頭を激しくせめます。

 

 

タクヤ(姉貴...フェラ巧すぎだろ!)

(口中がチ○ポに張り付いてバキュームみたいに...)

くそぉ...今までどんだけチ○ポしゃぶってんだよ?)

 



 

 

アイカ(コイツのいつもよりでかいから、ちょっとシンドイわ...あれ...もしかしてこれって浮気になんのかな?)

 

(ん~まぁ口だけだしな...姉弟だしノーカンだよな...!)

 

 

とアイカが考えている間にタクヤは
絶頂に近づきます。

 

 

タクヤ「ねーちゃ...姉貴..っ、お 俺、もう...」

 

 

アイカ「いいぞっ姉ちゃんの口に好きなだけ出して...!」

 

 

ぢゅっ ぢゅっ んぢゅっ んぢゅっ

 

 

さらに激しくバキュームフェラで
責め続けます。

 

ビュッ、ビュルルルルル どぷっ、どぷっ

 

 

強いバキュームで責められて
とうとうタクヤは絶頂に達して姉の口の中に
すごい勢いで射精してしまいます。

 

 

姉の口の中に精子を出してしまったタクヤ。

 

 

ティッシュを使って...と言いますが、
アイカはそれを止めずに、バキュームを続けて
ます。

 

 

タクヤ「あ、姉貴!?まさか俺の精子飲んで...」

 

(そ、そんな...尿道の中まで吸い出すみたいに...
姉貴のやつ...どんだけビッチなんだよ!?)

 

 

アイカ「んっ、んっ ぢゅ、ぢゅっ、ぢゅるる」

 

 

おっぱいを吸われた分、最後の一滴まで
取り返してやる♥とアイカは搾り取るように
精子を飲み続けます。

 

 

 

「ぷはっ、へへ...ごちそーさま♥

アンタのミルクもなかなか美味しかったぞ♥」

 

 

満足したエロい顔をタクヤを見るアイカ。

 

 

タクヤ(あ、姉貴...人妻で子持ちのくせに...こんなエロい顔をされたら俺はもう...!!)

 

 

射精していたのにまだ固く勃起しているタクヤ、
姉の火照った顔を見て興奮が冷めません。

 

 

アイカ「てか、おまえまだビンビンとか、どんだけ溜まってんだよ。」

「あたしはそろそろ寝るからあとはもう一人で...」

 

 

「........え?」

 

 

ガバッ

 

 

少しの沈黙が流れた後、
我慢の限界に達したタクヤ。

 

 

我を失ってアイカを押し倒し、
上に乗ろうとします。

 

 

さすがにアイカも、
「セッ○スはシャレにならないって!」
と抵抗します。

 

 

ですが大人になって思いの外、
腕力が強くなった弟に強引に
ソファーへ押し付けられます。

 

 

アイカ(くそ!コイツ昔は弱っちかったくせにいつのまにこんな腕力...!)

 

 

 

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第3話 「近親とかAVの中だけかと思ってたわ」眠る家族の側で人妻マ○コに膣内出しのネタバレ

 

とうとう射精してしまったタクヤ。

今度は姉を押し倒して...

 

タクヤ「男がここまで来て我慢できるかよ!」

 

だいたいいつも無防備な格好で男を誘うような
ことをしてる姉貴が悪い!

とまだ勃起した下半身をグリグリと押し付けながら
アイカに迫ります。

 

アイカは興奮しすぎた弟を見て、

「それは謝るから!ね?だから...落ち着いて...!」

と説得を続けますが...

 

あ゛あ゛あ゛あ゛...!?ダメ...あ...

 

 

ズプ...プ...

 

 

収まりが効かなくなったタクヤ。

 

 

とうとう姉のマ○コの中に固く勃起した
チ○コを挿入してしまいます。

 

 

タクヤ「入った...!姉貴のマ○コ!ついに...!」

 

 

アイカ「うぅ...あ、アンタ、ほんとうに挿れるなんて...」

 

 

実の姉のマ○コに、生で挿入したタクヤ。
さらに強く奥までチ○コを押し付けます。

 

こんなので奥まで動かされたらヤバイかも...
と焦るアイカ。

 

隣で息子が寝てることを気にかけています。

 

今ならまだこの間違いを許してあげるから、
今すぐ抜いて、とアイカはお願いするもタクヤは
無視して腰を動かし続ける。

 

あまりの気持ちよさに
勝手に腰が動き続けるタクヤ。

 

まるでこれではレ○プじゃあ...と
アイカ。

 

ですがタクヤは姉のマ○コの気持ちよさに
それどころではありません。

 

 

パンッ、パンッ、パンッ

 

 

とさらに激しく腰を振り続けます。

 

こいつサルみたいに腰を振りやがって...と
強がりますが奥まで届いたチ○ポが
気持ち良すぎて抵抗できません。

 

 

声が出そうになるのを必死にこらえます。

 

 

姉貴のマ○コまじで気持ちよすぎる、
ともう腰を振り続けることをタクヤは
止めることができません。

 

その時アイカは、
息子と夫に、実の弟とSEXをして気持ちよくなっている自分を恥じます。

 

 

でも相性の良すぎて気持ちいチ○ポに
抵抗できなくなっています。

 

どこか心の奥ではヤバイことをしている自覚があるのに、
デカイおっぱいでムチムチのカラダで
誘惑する姉が悪いと自己弁護するタクヤ。

 

実の姉の大きく実ったオッパイを揉みしだき
ながら、激しく腰を振り続けます。

 

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

 

アイカ(腰...激しい...コイツまさか膣内に出す気じゃ...)

 

 

アイカが嫌な予感がした直後、
「ねーちゃん....!」と叫びながら
強く腰を押し付けるタクヤ。

 

 



 

 

ドプッ、ドプッ、ドクン、ドクン

 

 

とうとう姉の膣内に溜まりに溜まったものを
射精してしましました。

 

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ イクッ♥」

 

 

アイカも心では否定しながらも
カラダは受け入れて射精と同時に
脚をタクヤのカラダに絡めて濃い精液を
受け入れます。

 

 

絶頂に達したタクヤとアイカは
見つめながらしばらく沈黙しています。

 

 

射精したことで冷静さを取り戻したタクヤは
姉に必死に謝ります。

 

 

タクヤ「ごめん、姉貴...俺なんてことを....」

 

 

正気に戻ったタクヤに対して、
実の姉をレイプするとか、何を考えてるんだ...
と背徳的な行為をやんわりと責めます。

 

 

冷静になったタクヤは早く抜かないと
言いますが、すでに射精してしまった後なので
アイカは最後まで出し切ってゆっくり抜いていいと
優しくいいます。

 

 

行為が終わった後、
タクヤは自分が大変なことをしてしまったと
部屋で落ち込んでいます。

 

 

姉のアイカは、悪ノリしすぎた自分も悪いと
弟を慰めます。

 

 

近親相姦なんてTVの中の話だと思ってたけど
本当にあるのな、でも今日のことはお互いに
秘密にしておこうとタクヤに提案します。

 

 

ゆっくりとソファから立ち上がったアイカの膣内から
トロ~と精液がこぼれています。

 

初めての背徳行為が終えた数日後...

 

 

あれからは表面上なにもないかのように
お互い自宅で過ごす毎日を送っていた。

 

 

自堕落な格好をしていたことを反省したアイカは
以前のように下着姿ではなく、ズボンを履いて過ごしています。

 

 

今までは下着姿の姉に対して目のやり場に困っていた
タクヤですが、今度は普通のズボン姿のお尻を見て
欲情するのでした。

 

一度アイカと関係を持ったことで
大胆になったタクヤは姉の背後に忍び寄り、
いきなりおっぱいを鷲掴みにします。

 

 

アイカ「あっ♥ た、タク?何住んだよ突然...」

 

 

姉は言い返しますが
タクヤは、「オレ我慢できない....もう一回ヤラせてくれ!」と懇願します。

 

 

アイカはあれっきりって約束したのに言い返します。

 

また実の弟に迫られたことで少し焦っています。

 

 

Tシャツをまくしあげて
生乳を揉みながら、姉のお尻に
自分の固くなったチ○ポを押し付けます。

 

ガチガチに勃起したチ○ポを
押し付けながら、
またノーブラで実はオレのことを誘ってたんだろ?
とタクヤは言います。

 

姉は、そんなワケないと否定して、
勃起したチ○ポを擦り付けんな!と言い返します。

 

姉に否定されながらも、甘えた声で
しつこく食い下がる弟。

 



 

グリグリと勃起したチ○ポを
なおもお尻にこすり続け、さらに
アイカの首筋をレロレロと舐めだす始末。

 

根負けしたアイカは、
わかったから、口で抜いてやるから、
息子のユースケを寝かしつけるまで
待ってと言います。

 

でも、我慢の限界に達しつつあるタクヤは
そんなの待てないと言い、
姉の許可なく、いきなりズボンをおろします。

 

豊満なお尻が顕になった状態で、
姉貴は息子を寝かしつけていていいから、
このまま穴だけ使わせて!と
無茶な要求をします。

 

アイカ「はぁ?ま、まさかアンタここで...?絶対ダメ!この子の見てる前でなんて...!」

 

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第4話 「パパ以外にイかされちゃうママを許して」家族に隠れて浮気セッ○スに耽る日々のネタバレ

 

弟タクヤは姉のズボンだけでなく、とうとう履いていた
パンツを足首まで脱がしてしまいます。

 

アイカ「ま、まさかアンタここ...?絶対ダメ!この子の見てる前でなんて...」

 

拒否する姉の言葉は無視して、
姉貴は何もしなくていい、このまま
穴だけ使わせてくれればいい、
と言ってムリヤリ挿入しようとします。

 

 

スプッ、スププッ

 

 

アイカ「うん...♥ んんん♥」

 

 

とうとうタクヤは
息子を寝かしつけているアイカに
バックの体制で勃起したチ○ポを挿れてしまいます。

 

姉貴のマ○コはすげぇ、
ひとつ屋根の下で暮らしていて
我慢なんてできるわけない、すでに濡れてるし、

「姉貴もホントはオレともう一回ヤリたかったんだろ?」

とタクヤは言います。

 

 

そんなわけないでしょ!早く抜きなさい!

 

と命令口調でいうアイカですが、
弟のチ○ポは相性がよくて気持ちいいと
感じてしまう。

 

分かってる、すぐに済ませる...と
タクヤは一気に腰を激しく振ります。

 

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

とお尻に激しく当たる音が響きます。

 

 

いきなりの全力に、
チ○ポが子宮口にゴリゴリ当たって
感じてしまいます。

 

 

ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ、ズチュッ

 

子宮からいやらしい音を立てながら
子供をあやしつけるアイカですが、
タクヤの激しい腰の動きに声をあげて
感じてしまっています。

 

 

タクヤ「姉貴....中でだすよっ!」

 

 

アイカ「だ、だめ、あっ♥ こら..♥」

 

 

ビクビクッと全身を震わせ
固く勃起したチ○ポの先から
大量の精子を膣内に射精してしまう。

 

 

息子のユースケに
ママがパパ以外に中出しされてイッちゃてる
とこを見ないで...と思うアイカ。

 

 

でも、実際は弟のチ○ポの相性の良さに
自分も気持ちよくなってしまっていたのでした。

 

 

精子を中出しして、
少し余韻に浸るタクヤ。

 

お尻の間から、ドロ...と精子が
垂れています。

 

「コラ、何また中出ししてんだよ!」

今は妊娠しにくい時期だからいいけどと
言うアイカも実は内心、弟とのSEXがくせになって
ハマりそう...と思っているのでした。

 

 

アイカ「ちゃんとゴム付けてよね...次からは・・・後、ダンナには絶対秘密だからな」

 

 

タクヤ「えっ...?次から...て?」

 

どうやら弟とのSEXを今後も受け入れてくれたようです。

 

タクヤはすかさず

「う、うん! 分かってるもちろん!」

と力強く返事を返します。

 

その日以来、昼間の家族のいない時間帯、
長時間二人きりになれるタイミングがあれば
思う存分にセックスを楽しむようになっていたのだった。

 

平日の日中、リビングで
セックスをしている二人。

 

 

ズチュ、ズチュ、ズチュ

 



 

誰も家にいないのをいいことに
タクヤは全裸、アイカはTシャツは着た以外は
全て服を脱ぎ捨てて正常位でハメまくっている。

 

「あねきっ、あねきっ」と叫びながら
激しくタクヤは腰を振り続けています。

 

 

タクヤ「う゛っ」

 

絶頂に達したタクヤ、
またアイカに中出ししてしまいます。

 

膣内に大量に射精されたアイカは

「すごっ♥ あっつい♥」

と声をあげてカラダをビクつかせて感じている。

 

 

それと同時に横で寝ていた
息子のユースケが目を覚ましたのか
泣き始めます。

 

おっぱいの時間だから抜いて、
と母親に戻る姉。

 

 

ちょっと待ってと膣内からチ○ポを抜くと
今回はちゃんとゴムを付けてセックスしていたようです。

 

 

ユースケにおっぱいをあげるアイカ
は自分も喉が渇いたので何か飲み物を持ってきて
とタクヤにお願いする。

 

 

おっぱいをあげて、ユースケを寝かしつけるアイカ。

 

タクヤはコーラを取りに別の部屋に行くが
帰ってきた矢先、自分も羨ましかったのか
今度は姉のおっぱいに吸い付きます。

 

 

パンッ、パンッ、パンッ

 

 

おっぱいを吸うだけでは落ち着かず
またセックスを始める二人。

 

本日2回めのセックスを終えて
リビングでくつろぐ二人。

 

 

さっき2回目のセックスが終わったのに
また「姉貴、そろそろ良いだろ?」

 

とまたセックスをしたいとねだっている。

 

 

ユースケをあやしつけながら、

「さっきしたばっかりじゃん!」

と応える姉。

 

 

その前に和室の布団片付ける
のでタクヤも一緒に手伝ってと言います。

 

 

今度は場所が変わって和室の布団の上で
また3回目のセックスを始めてしまう二人。

 

 

「この部屋はダメだって言ったでしょ、キスもだめだって...」

と口では否定しながらも大胆に弟のチ○ポを受け入れています。

 

 

絡み合うように姉弟でディープキス。

 

 

アイカ「タクってさぁ...キス下手くそだよね...そんなんじゃ女にモテないぞ♥」

 

 

タクヤ「姉貴...てめ...」

 

 

パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

 

 

図星をつかれたタクヤは
仕返しをするかのように、激しく腰を
振理続ける。

 

 

アイカ「え なに怒ったの?うそゴメン許して...♥ そんなにされたらアタシまた...♥」

 

「あぁ♥ イク...♥ イッちゃ...♥」

 

 

ドプッ、ドププッ...

 

 

アイカが声を出すと同時にイッってしまうタクヤ。

 

 

3回目なのに大量に射精します。

 

またタクヤにイかされて、弟のチ○ポに
すっかりハマってしまった姉。

 

姉弟でのセックスがクセになってしまったらしい。

 

タクヤも姉のマ○コが気持ちよすぎて
何度やってもヤリ飽きない、さらに

 

さっき射精してイッたばかりなのに

「たのむ!あと一回!」

と食い下がります。

 

 

今日はそろそろ母親とダンナが帰ってくるから
ダメと言います。

 

 

裸で抱き合ってセックスの余韻を楽しんでいた
時に玄関から「かーちゃん、ただいまぁ!」
と大きな声が...

 

 

どうやら長男が学校から帰ってきたようです。

 

 

「やっべ、どーしよ!もうこんな時間じゃん」
と慌てて服を着る二人。

 

 

布団の片付けを手伝っていたということにして、
危ないところでしたが、なんとか誤魔化すことができたのでした。

 

 

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第5話 「世話のかかる赤ん坊だな」旦那と会話中も弟に授乳手コキしちゃうビッチ姉のネタバレ

 

姉と関係を持ってしまったタクヤ。

 

平日火曜日外の時間のない日はフェラや
手コキなどで性欲処理をしてもらうことも・・・

 

アイカ「ったく・・・授乳手コキとか変態AVの見すぎでしょ・・・」

 

 

「大人なのにおっぱい吸いながら
おちんちんシコシコして欲しいとか、おじさんは困った甘えん坊さんだね~」

 

と全裸になったタクヤはアイカに
手コキでしごかれている。

 

 

「あ~寝顔が可愛いな~」
と息子ユースケに話ながら手コキを続けるアイカ。

 

 

タクヤ「姉貴・・・それ・・・すっごいいい・・・」

 

タクヤのカリ部分をくにゃ、くにゃと
刺激している。

 

 

今度はダンナとLINEでやり取りしながら
タクヤのチ○ポをしごくアイカ。

 

 

それを面白く思わないタクヤは
強めにアイカのおっぱいを吸い始めます。

 

 

「もーわかった、わかったか、ちゃんとするから出しちゃいな」とアイカ。

 

スマホを見るのを止めて、
さらに激しくタクヤの手コキを始めます。

 

 

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ

 

 

アイカ「あっすごっ♥・・・ビクビクってしてきた♥」

 

「そろそろ出したいんでしょ?
思いっきり出しな・・・!」

 

 

 

びゅ、びゅっ、びゅっ

 

 

激しくチ○ポを刺激しすぎた結果、
大量に射精するタクヤ。

 

 

アイカの手に精子をぶちまけてしまいます。

 

 

射精した精子もティッシュで
アイカに拭かせるタクヤ。

 

 

アイカは、世話のかかる赤ん坊だな、と
少し呆れています。

 

 

「姉貴、やっぱり本番も・・・」
中出しを要求するタクヤ。

 

 

アイカ「だーめ!前みたいなピンチは勘弁だし!」

と強くダメ出しされる。

 

 

さらに来週から息子のダイスケが夏休みだから
昼間はHできなくなる、と言われてしまいます。

 

 

タクヤ「・・・・・え?」

 

 

時間は過ぎて、長男の夏休みが始まってから1週間後

「これじゃあ、全く手出しできないぜ」

息子のダイスケは毎日家にいるので
Hができないことにフラストレーションが
溜まっているタクヤ。

 

 

暑い夏の季節、自宅にいることもあり
ノーブラで露出の多い服を着ることが多いアイカ。

 

そんな毎日を送っていたタクヤ、
とうとうガマンの限界が来てしまいます。

 

 

場面は変わり、家族が寝静まった夜中。

 

アイカと息子ダイスケが寝ている部屋の襖を
こっそりと開けるタクヤ。

 

 

胸の鼓動が聞こえるくらいドキドキしながら
とうとう夜這いを仕掛けるのでした。

 

 

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第6話 「私、母親がしちゃいけない顔してる!」姉に夜這いして息子の側で膣内出しのネタバレ

 

どくん どくん・・・

 

 

はぁ はぁ はぁ

 

 

鼓動を高め興奮しながら姉アイカたちが眠る部屋に入っていくタクヤ。

 

バレずに寝室に侵入できたタクヤは
こっそりアイカが履いているジャージを
脱がします。

 

アイカ「!? た タク!?」

と異変に気づくアイカ。

 

 

タクヤ「姉貴静かにし・・・ダイキたちが起きちゃうだろ」

 

「バカ、何やってんの?」という
アイカを無視して
「ちょっと姉貴のカラダを使わせてもらおうと思って・・・」
と、さらにズボンを下ろします。

 

アイカは「いい加減にしろ・・・」と言いますが
ズボンだけでなく、履いているパンツまで脱がしてしまいます。

 

ムチッとしたお尻が顕になっただけでなく、
オマ○コまで丸見えになっています。

 

姉貴は寝てるだけでいいからとタクヤ。

 

「そんなこと出来るわけないだろ、部屋で一人オナっとけよ」
アイカは言い返します。

 

ムリだよ、こんな気持ちいいカラダが
あるならガマンなんてできない、とムチムチの
お尻を揉み始めます。

 

アイカ(こいつ、完全に盛ってるな・・・抵抗して騒がれでもしたら困るしな・・・)

 

「わかったよ・・・ほらっ ここ使わせてあげるだけだからね」

うつ伏せの状態でマ○コを広げるアイカ。

局部が丸見えになっています。

 

 

ズプ・・・

 

前戯もなしでいきなりギンギンになった
チ○コを挿入するタクヤ。

 

ズプ・・・ズブ・・・

 

 

「あああ、姉貴のマ○コぉぉ・・・」

 

と声を殺しながら、マ○コの奥まで
挿入してしまいます。

 

タクヤと連日のようにSEXしていたせいか、
濡れやすくなってこともあり、すんなり
挿入できてしまいました。

 

 

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

 

いきなり激しく腰を振るタクヤ。

 

音が大きいことで、横で寝ている
息子が起きないか、と心配するアイカ。

 

父親ではない他の男に
チ○ポを挿れられている姿なんて
絶対に見せられない、と強く思います。

 

 

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

 

しかし、カラダは正直なアイカ。

 

 

息子が横で寝ている状態なのに
不覚にもSEXの気持ちよさに快感を感じてしまう。

 

タクヤに「ゴムつけた?」と確認したが

 

「・・・あっ」

という返事が返ってきた。

どうやらゴムは付けていないようだ。

 

 

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

 

 

ズプッ ズプッ ズプッ ズプッ

 

 

アイカの息子ダイキが横で寝ているのに、
それを無視するように、
さらに激しく腰を振るタクヤ。

 

腰の動きと同時に、
久しぶりのSEXに感じすぎて、とうとう声が
漏れてしまうアイカ。

 

アイカ「ダメ・・・ちょっと待って・・・あたしもう・・・♥」

 

 

ぱん ぱん ぱん ずちゅ ずちゅ ずちゅ

 

 

タクヤ「ねーちゃん・・・俺ももう・・・」

 

 

アイカ「え? ちょっ・・・外に出し・・・っ」

 

「ああ・・・イク・・・!!♥♥」

 

 

ドプッ ドプッ

 

 

結局ゴムを付けずにマ○コに大量の射精してしまう。

 

 

アイカも気持ちよさのあまり、
カラダを震わせてイッてしまう。

 

 

ドプ ドプ・・・

 

まだまだ精子を射精中のタクヤ。

 

 

アイカの膣内で固くなったチ○ポが
ドクドクと脈打っています。

 

 

息子が横で寝ているのに
旦那以外の男に精子を中出しされている
ことに背徳感を感じながらも、あまりの気持ちよさに快感を得ているアイカ。

 

タクヤ「姉貴・・・姉貴ぃ・・・」

 

 

アイカ「ああ・・・コイツの・・・♥ まだ膣内に出てる・・・♥」

 

 

心の中で、実の息子たちにごめんね、と謝りながらも、

「ちょっとだけ旦那のチ○ポよりもm気持ちいいいだけなんだから・・・♥♥」

と一人思うアイカでした。

 

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第7話 「こ、これは…プロレスごっこよ!」息子の目の前で弟チ○ポに負けちゃう母のネタバレ

 

前回、タクヤが夜這いを仕掛けた数日後・・・

 

 

一度、夜這いをしてしまったせいなのか、
今度は姉アイカが逆に、タクヤの部屋に侵入して
SEXを持ちかけるような毎日になっているのでした。

 

家族が全員寝静まった夜中、
タクヤの部屋で全裸になった二人。

 

 

アイカはタクヤに跨った騎乗位状態で
ハメています。

 

 

ズチュ ズチュ ズチュ

 

 

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ んっ♥ 」

 

私が毎日抜きにこないと、
あんたが子供たちの横で夜這いにくるから
しょーがないでしょ!と言うアイカ。

 

 

タクヤのチ○ポが入った状態で
ゆっくりと腰を動かします。

 

 

ぐちっ ぐちっ ぐちっ ぐちっ

 

 

タクヤ「姉貴・・・た たんま・・・もう出ちゃう・・・」

 

 

レロレロと舌を絡めたキスをしながら
するSEXにガマンの限界に近づくタクヤ。

 

 

アイカ「だから出せって言ってるでしょ 約束通り外で出さないと生でヤらせないからね」

 

 

キィ・・・

 

二人が気持ちよくなってSEXに夢中になっている
瞬間、いきなりタクヤの部屋のドアが開きます。

 

 

アイカ・タクヤ「!!!!!!?」

 

 

「かーちゃん・・・ここ・・・?」

 

とドアを開けたのは息子のダイキでした。

 

 

「ダイキ、どうしてここに?」
と、かなり焦りながら尋ねるアイカ。

 

 

「夜中におしっこ行きたくなって探してた、でもタク兄の部屋で何してるの?」

と息子のダイキは聞きます。

 

 

 

アイカ「こ これは・・・その・・・」

 

 

ドキドキと焦りながら、

「プロレスごっご!かーちゃんたち昔からよくやってたの!」

と苦し紛れに返答します。

 

 

タクヤ「ふんっ!」

 

 

 

ズブブ・・・

 

 

 

アイカ「ひうううっ♥」

 

 

 

息子ダイキが見ているのに
マ○コの奥まで固くなったチ○ポを
強く押し付けるタクヤ。

 

 

いきなり子宮まで届く
一撃に、思わず声を出して
ビクッとなってしまうアイカ。

 

 

「息子が見ているのに名に考えてるんだ!」

と言います。

 

 

タクヤは「寝ぼけてるから大丈夫だって」

となぜかこの状況でも強気です。

 

 

 

ダイキ「かーちゃん、どうしたの?」

 

眠い目をこすりながら母アイカに尋ねます。

 

 

 

ぐちゅ ぐちゅ ぐちゅ

 

 

タクヤは開き直ったのか、再び腰を振り始めます。

 

 

アイカ「なんでもないの・・・♥ こいつがイタズラしてくるから・・・♥」

 

 

ヌプ ヌプ ヌプ ズプッ

 

 

「あん♥ んっ♥ うっ♥」

 

 

タクヤの腰の動きにたまらず、

「ちょっと待って・・・♥」

と言うアイカですが、あまりの
気持ちよさにあえぎ声が漏れてしまいます。

 

 

 

アイカ「あああああ・・・♥」

 

 

感じて声が出ているアイカを見て、
ダイキは「プロレスごっこ負けてるの?」
アイカに言います。

 

 

「そんなこと・・・ないって・・・」
と漏れるあえぎ声を抑えながら返事をします。

 

 

息子の前であられもない姿で
SEXしていることを恥じるアイカ。

 

 

お願いだからもう許して・・・

とタクヤにお願いします。

 

 

グップ グップ グップ ぐちゅ ぐちゅ

 

 

普段は勝てないアイカに、
お願いされたこともあって
興奮するタクヤ。

 

 

「じゃあ もうイってあげるけど、中で出してもいい?」

と中出しを強要します。

 

 

このカオス状態から早く開放されたいので

「中で出していいから、お願い・・・」

とアイカは嘆願します。

 

 

 

びゅっ びゅっ びゅるるる・・・

 

 

 

アイカ「い いくううううっ♥」

とうとう射精するタクヤ。

 

 

息子ダイキが見ている前で
アイカのマ○コの中に大量の精子を
ぶちまけます。

 

 

大量射精中の膣内でドクッドクッと
チ○コが脈打ってます。

 

 

タクヤ「うう 姉貴の膣内・・・すげえ・・・絞り取ってくる・・・・」

 

 

 

息子が見ている前で弟に中だしされて
しかもイってしまったことを恥じながらも
どこか興奮気味のアイカ。

 

 

動きが止まった二人に対して、

「どっちが勝ったの?」

と息子ダイキは聞きます。

 

 

「同時だったから引き分けかな?」

とアイカは返事をします。

 

 

さらに

「かーちゃんたちもう一回戦するから、おしっこは一人で行ってね」

と言います。

 

 

寝ぼけているダイキは「う うん・・・」
と一人でトイレに行くのでした。

 

 

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第8話 「シャンプー中は目開けちゃだめだぞ」仲良くお風呂でこっそり生膣内出しのネタバレ

 

前回のアイカの息子ダイキを巻き込んだ
プロレス事件以来、タクヤとアイカの関係は
さらに大胆になっていた。

 

 

 

洗濯物を畳んでいるアイカの後ろに
忍び寄り、ギンギンに固くなったチ○コを
お尻にグリグリとこすり付けるタクヤ。

 

 

以前は、すぐに止めて!と言っていたアイカも、

 

「・・・ちょっとだけだからね」

と要求を受けいれて自らズボンを下ろそうとします。

 

弟のタクヤも調子に乗って、

「とか言って俺のチ○コが欲しくなったんだろ~?」

と挑発している。

 

 

ダイキ「ただいまーーーー!」

 

 

まさに今からSEXを始めようとした瞬間、
息子のダイキが家に帰ってきました。

 

 

膝まで下ろしていたズボンを、慌てて
履き直すアイカ。

 

 

タクヤも外していたベルトと、
ズボンのジッパーを焦りながら
戻します。

 

 

遊びから帰ってきたダイキ。

 

 

外で遊んでいたせいか、
かなり汚れていたダイキに

「また泥んこになって・・・・お風呂に入れてあげるからちょっと待ってな」

とアイカは言います。

 

 

「えぇ~お風呂ぉ?・・・」

と面倒臭がるダイキ。

 

 

なぜか「タク兄も一緒ならはいる!」
と言います。

 

 

そして急な流れで、なぜか3人でお風呂に
入ることになる展開に・・・

 

 

場面は変わりお風呂場へ・・・

 

 

浴槽に入っているアイカとタクヤ。

 

 

四つん這いにの体勢になったアイカに
バックから固く勃起したチ○ポをいきなり
挿入するタクヤ。

 

 

「ちょっと待って、この状況でマジで挿れるとかっ」

とアイカは口では否定しますが、カラダは
すんなり受け入れています。

 

 

一度プロレスごっこで誤魔化せたことも
あって、ダイキの前なのに大胆になっている二人。

 

 

弟タクヤはダイキはシャンプーしている時は
目を開けられないから大丈夫だ、と言います。

 

 

 

ちゃぷ ちゃぷ ちゃぷ ちゃぷ

 

 

 

アイカ「んっ♥ あん♥  ダメ・・・そんなに激しくしたら・・・♥ 」

 

 

浴槽内でバックでハメられているアイカ。

 

 

息子ダイキには「シャンプーが染みるから絶対目を開けるなよ」と念を押します。

 

 

「わかったよー」と応えるダイキ。

 

 

 

グプッ グプッ ちゃぷ ちゃぷ ちゃぷ

 

 

その言葉に安心したのか、むっちりとした
アイカのお尻を鷲掴みにして、タクヤは激しく腰を振っています。

 

 

 

「分かってると思うけど、今日は危険日だから外に出して」

とアイカは言います。

 

 

タクヤはギンギンに固くなったチ○ポをマ○コの奥まで挿入して、
グリグリと子宮の位置を確認している。

 

 

実の姉じゃなければ、絶対妊娠させてやるのに・・・とタクヤは密かに思っているのだった。

 

 

ちゃぷ ちゃぷ ちゃぷ ちゃぷ

 

 

タクヤ「はぁ はぁ はぁ」

 

 

 

アイカ「んっ♥  あぅ♥  お願い、声がもう・・・♥ 」

 

 

シャンプーをして目が開けられないダイキは

「かーちゃんと、タク兄何してるの?」

と聞きます。

 

 

タクにカラダ洗ってもらって、
それがとっても気持ちいいの・・・♥

 

 

と返事をします。

 

 

パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ パンッ

 

 

アイカの言葉に興奮したタクヤは
さらに激しく腰を振り続けます。

 

 

アイカ「ひゃ♥  すご・・・♥  ああ♥  ひぐうっ♥ 」

 

 

変な声を出しているので、
母親はくすぐられてガマンしていると
思うダイキ、そのままシャンプーを続けています。

 

 

 

ドプッ ドプ

 

 

危険日なんて言われても抜くのなんて
もったいないと、タクヤ。

 

 

絶頂を迎えて、子宮口の奥に
大量の射精してしまいます。

 

 

「んんん~♥ 」とカラダを
ゾクゾクさせながら感じるアイカ。

 

 

やべえ、出しちゃった・・・
少し焦るタクヤ。

 

 

アイカは

「出したでしょ?中に・・・」

と尋ねます。

 

タクヤ「え?それは・・・」

 

と、とぼけながら残った精子を
お尻に擦りつけて誤魔化そうとします。

 

その次の瞬間・・・

 

びゅ びゅ びゅるる

 

アイカのプリプリに張ったお尻に擦りつけた刺激のせいで
また少し精子を射精してしまう。

 

 

タクヤ「ほら、ちゃんと外に出してるだろ?」

 

 

 

ダイキ「タク兄~、この白いのなに?」

 

 

アイカのお尻に付いている精液を見たダイキに対して、

「こ、これはボディーソープだよ・・・ははは・・・」

と上手く誤魔化すのでした。

 

 

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第9話 「代わりにちゃんと玩具買ってあげてよね」実家のトイレで姉弟援助交際のネタバレ

 

実家の居間でアイカと息子たち、タクヤたちで
TVを観ている。

 

たまたまTVに出ていたヒーロー特撮物を見た息子ダイキが

「かーちゃん、これ買ってー!」と欲しい物をねだります。

 

 

その言葉に、母アイカは

「こーゆーの何気に高いんだから」

とダメ出しします。

 

 

「だって友達みんな持ってるんだよー」

と、ダイキも諦めずに要求します。

 

 

アイカは「う~ん」と少し考えてから、
最近タクヤのバイト代が入ったことを思い出して、
「アンタが買ってよ~」とねだります。

 

 

ふいにダイキのおもちゃを買う話が自分に回ってきたこともあって、

「なんでオレが?オレ入用があるし・・・」

と拒否します。

 

 

ダメ出ししたタクヤの耳元に近づき、アイカは、

 

「ふーん、じゃあもし買ってくれたらさぁ・・・」

 

「前にアンタが欲しがってたアレ・・・してあげる♥ 」

 

と囁きます。

 

 

場面は変わり、アイカとタクヤの2人はトイレに。
つまり、先程のアイカの要求を受けれいてしまったようです。

 

 

便座に下半身裸になったタクヤ。

 

 

そのタクヤのチ○ポをアイカの
豊満な巨乳で挟み込んでいます。

 

 

 

アイカ「ダイキがテレビ見てる間に済ませるぞ♥ 」

 

「これがして欲しかったんだろ・・・パイズリ・・・」

 

 

そのパイズリがしたい、と言う要求を飲む代わりに
息子ダイキにおもちゃ買ってあげてよね!と
タクヤにお願いします。

 

 

実の姉にお願いをされたタクヤ、
姉をお金で買うようなシチュエーションに
興奮するのでした。

 

 

ムニ ムニ ムニ ムニ

 

 

アイカ「それにしても男ってアホだよねぇ」

「オッパイでチンチンはさんで欲しいとか・・・」

「おっぱいは赤ちゃんが飲むものなのにさぁ~」

 

 

タクヤの前に跪く形になって、
パイズリするアイカ。

 

 

ニヤニヤとしたその表情は、男を軽く見ているような顔に見えます。

 

 

ついさっきまで授乳してたのに、
今はオナホになってる・・・と興奮するタクヤ。

 

 

 

たぱっ たぱっ たぱっ たぱっ

 

 

固くなったタクヤのチ○ポが
アイカの胸の間ではさみこまれて激しく
こすられています。

 

 

 

子供を産む前はよくやっていて、
昔からパイズリは得意だったとアイカは言います。

 

 

 

ムニ ムニ ムニ ムニュ

 

 

 

カリを激しく刺激されたタクヤは

「フェラより気持ちいいかも・・・」

とカラダをビクビクさせています。

 

 

レロレロ レロ

 

タクヤが気持ちよさに反応している姿を見て、

今度は舌も使って亀頭を責め始めます。

 

 

まるでAV女優みたいなパイズリフェラをされて
タクヤは少し驚きます。

 

 

ぢゅううううう

 

 

さらに、パイズリに加え、亀頭の先を口に加えて吸いながら刺激を与えます。

 

 

快感に酔ったタクヤの表情を見て、

「こりゃあ、もうすぐ出しちゃいそうだな♥ 」

とアイカは思います。

 

 

あまりのパイフェラテクの激しさと気持ちよさに
タクヤは絶頂に近づきます・・・

 

 

「出る!!!」

 

 

 

びゅっ びゅっ びゅっ

 

 

快感の限界に達してしまったタクヤは
姉の口の中に射精してしまいます。

 

 

じゅるるる・・・

 

 

とアイカはタクヤの残った精液を尿道から絞り出そうとします。

 

 

その刺激にタクヤのチ○ポはピク ピクッと動いています。

 

 

アイカ「どんだけ出してんのよアンタ・・・」

 

「そんなにあたしのパイズリよかった?」

 

「ま、これで約束どおりあとで玩具かってよね♥ 」

 

 

とタクヤの目を見つめながら、言うアイカの
口元には精液が少し垂れています。

 

 

「前からビッチだと思ってたけど、
おもちゃのためにこんなスケベなことを積極的にしてきやがって!」

 

とアイカを後ろ向きの体勢に動かして、
射精したばかりなのに、今度はバックから
ハメます。

 

 

パン パン パン パン

 

 

いきなりハメられたアイカは「ちょっとタク、まって・・・」と言いますが、

 

いいだろ!金ならもっと出すから・・・!」と強気の姿勢で腰を振り始めます。

 

と、その時・・・

 

 

どん!どん!

 

 

とトイレのドアを叩く音が・・・

 

 

トイレの前にいたのは息子ダイキでした。

 

 

小便をしたくなってトイレにやってきたようです。

 

「えっ ダイキ?ちょっとまってなさい・・・」

と焦るアイカ。

 

 

ずちゅ ずちゅ ずちゅ

 

 

「もうガマンできないよぉー」

とダイキは言いますが、タクヤは
腰を振り続けることを止めません。

 

 

ドン ドン ドン ドン!

 

 

「もう出ちゃうよー!」

とダイキが強くトイレのドアを叩きます。

 

 

 

タクヤ「お オレも・・・出る・・・!!」

 

 

びゅ びゅ びゅ

 

 

バックでハメた姉のマ○コの中に
また大量射精するタクヤ。

 

 

トイレのん前で「オレ 漏らしちゃった・・・」
言うダイキ。

 

アイカ「ごめんねダイキ。後でおじちゃんが玩具買ってくれるから・・・」

 

 

その状況を見て、「やべーやりすぎちまった・・・」と反省するタクヤでした。

 

 

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第10話 「まだまだアタシもイケてるっしょ」むちむちビキニ人妻ボディを貪り放題のネタバレ

 

真夏の暑い日差しの中、実家の庭で
ビニールプールに水を注いでいるタクヤ。

 

 

姉アイカに頼まれて
「なんで俺が・・・」と思いながらも仕方なく
やらされているようです。

 

 

 

アイカ「おつかれさま~♥ おーちゃんとできてるじゃん♥」

 

 

息子ダイキと共に
白のビキニを着て現れたアイカ。

 

 

子供を産む前に着ていたビキニのせいか、
大きくなった胸とお尻を隠すことができていません。

 

 

「ふー、極楽極楽♪」と言いながら
プールに入るアイカ。

 

 

子ども用のプールに大人と子供が
入っている状態なのでかなり狭そうです。

 

 

「これでビール飲めたらサイコーなんだけどなぁ・・・」

とタクヤにコンビニ行ってノンアルコールビール買ってきてよ、と要求します。

 

 

タクヤは「嫌に決まってんだろ」と言い、
代わりに肩でも揉んでやろうか?と勧めます。

 

 

「まじで?気が効くじゃん!」

と言うアイカに近づき肩を揉むふりをして、おっぱいをぎゅうっと
鷲掴みにしてしまいます。

 

 

「せっかくだからこっちをマッサージしてやるよ」

とどさくさに紛れて、アイカのおっぱいを
揉みしだきます。

 

 

アイカ「あっ♥ ちょ・・・やめっ♥」

 

 

タクヤに胸を揉まれるアイカの状況を見たダイキ、

「タク兄、かーちゃんにエロいことしてる~」

と注意します。

 

 

 

「違うこれはマッサージだよ、おっぱいマッサージ♪ な?姉貴?」

とごまかします。

 

 

アイカも子供の前なので

「ああ、これはエロいことじゃないから・・・♥」

とダイキに説明します。

 

 

ダイキ「ほんとだ!かーちゃん気持ちよさそーな顔してる~」

 

 

アイカ「あ・・・ん♥」

 

 

おっぱいだけでなく、乳首もさわられて
感じるアイカ、「ダイキに変なこと教えないで・・・♥」とタクヤに言います。

 

 

おっぱいをただ揉むだけでは満足しないタクヤ、
「かーちゃん、まだ足りないってさ」とダイキに
も手伝うように促します。

 

 

「えっ、いいの?」とダイキは持っていた
水鉄砲でアイカの乳首を狙って打ちます。

 

 

アイカ「あっ♥ こらっ♥ やめっ♥ あん♥ やああ・・・♥」

 

急な思いがけない刺激に、
声が出てしまうアイカ。

 

 

「ちょっとマジでタンマ!」と言うアイカに
対して、タクヤとダイキは攻撃することを止めません。

 

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ いっ♥」

 

 

おっぱいを揉まれながら、水鉄砲で
刺激されるアイカ、カラダをビクビクっと震わせて、たまらずイってしまいます。

 

 

ガクガクとカラダを震わせているアイカを見て、
ダイキは「かーちゃん、ゴメン大丈夫?」
心配している。

 

 

実の息子にイったところを見られたアイカは
「へーき・・・ちょっとくすぐっただけだから・・・」と話します。

 

 

まさかイクとは思っていなかったタクヤは
ちょっと悪ふざけがすぎたと少し反省しているようだ。

 

 

「アンタは絶対許さないから・・・」

ちょっと向こうでタクに説教してくると、プールから出ていきます。

 

 

プールから出たアイカはタクヤを連れて、
ダイキからは見えないカーテンの裏でSEXを始めてしまいます。

 

 

ぬちゃ ぬちゅ ぬちゅ

 

 

アイカあっ♥ あん♥」

 

 

プールで中途半端にイかされたことで、
ガマンできなくなったようです。

 

 

「実の息子にイかされるとか、とんだビッチだな」

と立位のまま向かい合ってハメています。

 

 

中々帰ってこない二人に「かーちゃん、タク兄、まだー?」とプールから尋ねるダイキ

 

 

「まって♥ もうちょっと・・・♥ もうちょっとでイクからぁ♥」

とアイカは応えます。

 

 

ずちゅ ずちゅ ずちゅ ずちゅ

 

立位で激しく腰を振るタクヤ。

 

 

そろそろガマンの限界に達しそうです。

 

 

「中でいいから来てー♥」

と気持ちよすぎてアイカも感じています。

 

 

びゅっ びゅっ びゅー

 

 

 

アイカ、タクヤ「ーーーーーーっ♥♥」

 

 

 

限界に達したタクヤはアイカのマ○コの中で
大量に射精してしまいます。

 

 

「中で出してよかったのかよ・・・」

と尋ねるタクヤ。

 

 

アイカ「前に危ない日にしちゃったから一度も、二度もおんなじでしょ♥」

 

 

「それにもう・・・アタシのオマ○コ、アンタのセーシでイクのクセになっちゃてるし・・・♥」

と応えるのでした。

 

 

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第11話 「弟とマジの子作りしちゃってる」ヤンママ姉の3人目の子供の父親は…のネタバレ

 

 

夏休み本番ー姉アイカは以前よりも
積極的にタクヤを誘うようになっていた・・・

 

 

 

ズチュ ズチュ ズチュ

 

 

リビングのソファで昼間からSEXする二人、
これが当たり前の生活になっているようだ。

 

 

SEXを終えてソファでくつろぐ二人。

 

 

ピンポーン

 

 

インターホンが鳴り、
どうやら来客のようだ。

 

 

やってきたのはアイカの旦那 大輔でした。

 

 

実家に帰っているアイカと息子ダイキの様子を
伺いに来たようです。

 

 

ダンナ(大輔)「おおー元気だったかオマエら!」

 

 

しばらくぶりの再開に、アイカと息子ダイキは
喜んでいます。

 

 

ダンナ(大輔)「タクも盆休みの間ヨロシクな!」

 

 

「あっ はい・・・」

 

まじかよ・・・きいてないぞ・・・と、
アイカのダンナのいきなりの訪問にタクヤは戸惑っています。

 

 

それだけならまだしも・・・

 

 

夜になると、タクヤの部屋に
二人がSEXして、アイカの喘ぎ声が聞こえてくるのでした。

 

 

ダンナ大輔が泊まりにきたことで
姉を独占できなくったタクヤ。

 

 

一人、部屋で悶々として、悔しがります。

 

 

そんなある日・・・

 

 

子育てに疲れている姉アイカを
気遣って、タクヤを除く家族全員が一日中、
出かけることになったのでした。

 

 

大輔「んじゃ 行ってくっから」

 

 

「みんな気をつけてね~、ダイキも父ちゃんの言うことを聞くんだぞ」

とアイカは家族を見送ります。

 

 

 

お言葉に甘えて休ませてもらうわ、と
早速くつろごうとするアイカ。

 

 

 

そこに学校の課題をする名目で家に残った
タクヤがやってきます。

 

 

正面に向かい合うように立ったタクヤは

「姉貴っ」

と大きな声を出しながらいきなり抱きついて、
アイカのおっぱいを掴みます。

 

 

アイカが「学校の課題するから残ったんじゃないの・・・?」

と聞くと、

 

 

タクヤは

「そんなの口実に決まってんじゃん」

と、すでにかなり興奮しているようです。

 

 

大輔が実家にやってきて、
姉を独占できなくなっていたタクヤ。

 

 

溜まっていたストレスと性欲を解消しようと
いきなり服を脱ぎ捨てて、アイカとSEXを始めてしまいます。

 

 

ズプ・・ ズププ・・・

 

 

全裸になったアイカを四つん這いにして
バックから固く勃起したチ○ポを挿入します。

 

 

いきなりの展開に、

「ちょっと待てって・・・もしダンナたちが今帰ってきたら・・・・」

とタクヤを制します。

 

 

「今日は夜まで帰ってこないだろ、何ビビってんだよ・・・」

と興奮気味にタクヤは言い返します。

 

 

 

ずぷっぅ

 

 

 

アイカ「あああああっ♥」

 

 

チ○ポをアイカのマ○コの奥まで
挿入してしまいます。

 

 

ビクビクッとカラダを震わせるアイカ。

 

 

どうやらタクヤに奥までチ○ポを挿れられたことで
イッてしまったようです。

 

 

毎晩ダンナとSEXしていたのに
タクヤに挿れられただけでイッてしまった
自分に驚くアイカ。

 

 

タクヤ「ダ ダメだ・・・で 出るっ」

 

 

ドプ ドプ・・

 

 

タクヤ「うっ」

 

 

数日ぶり味わうアイカのマ○コの締め付けに
タクヤもすぐに射精してしまいます。

 

 

アイカがイッたことを気づいていないタクヤは

「ご、ごめん 久しぶりだったから、つい・・・」

とすぐにイッてしまったことを謝ります。

 

 

「一回出したから落ち着いただろ」

とアイカは言いますが、

 

タクヤは

「一秒でも姉貴とセックスしていたいんだ・・・」

と射精した直後なのに腰を振り始めます。

 

 

 

パン パン パン パン パン

 

 

さっき射精した後、一度もチ○ポをマ○コから
抜くこともなく、すごい勢いで腰を振るタクヤ。

 

 

アイカ「中出しした後で、そんなに掻き回したら・・・妊娠しちゃうからぁぁ♥」

 

 

姉の「妊娠」という言葉を聞いて
「俺、姉貴のことを孕ませたいっ」と語気を強める
タクヤ。

 

 

 

 

ずちゅ ずちゅ ずちゅ ずちゅ

 

 

 

アイカ「はぁー?アンタなにバカ言って・・・」

 

 

 

タクヤ「三人目作るってダンナと話してたろ!だったら俺が先に・・・・」

 

 

「うそ・・・こいつマジであたしのこと孕ませる気・・・!?」

 

 

 

パン パン パン パンッ パンッ

 

 

 

 

激しく腰を振るタクヤ。

 

 

まるで動物のように実の弟と
子作りしていることを恥じながらも
あまりの快感に酔いしれるアイカ。

 

 

アイカ「うっ♥ んっ♥ あ♥ ああー♥ イク・・・ イク・・・♥」

 

 

 

 

 

ビュルル ドピュッ

 

 

 

激しく腰を振り続けたことで、イッてしまったタクヤ。

 

 

 

 

濃厚な精子をアイカの子宮の奥に
発射してしまいます。

 

 

 

どくん・・・どくん・・・

 

 

 

と締まったマ○コの奥で
射精したチ○ポが脈打っている。

 

 

 

「あっ♥ イク♥ イク♥」

と大きな声で喘ぎ声を出したアイカはタクヤが
射精すると同時にイッてしまいます。

 

 

 

受精確実なぐらい濃厚な精子を
子宮の中にぶちまけられたアイカ。

 

 

 

イかされながらも頭の中では

「ごめん、大輔。次のあなたの子供、もう一年くらい待たせちゃうかも・・・」

と思うのでした。

 

 

場面は変わり・・・

 

 

 

全裸のまま布団でSEXを続けている二人。

 

 

「姉貴・・・姉貴ぃ・・・」

 

と言いながらタクヤはアイカのおっぱいに吸い付いて
母乳を飲もうとしています。

 

 

 

ズチュ ズチュ ズチュ ズチュ ズチュ

 

 

 

タクヤは正常位でハメながら激しく腰を振り
続けます。

 

 

 

ビュッ ビュッ ビュルル・・・

 

 

 

アイカ「んんんんんっ♥」

 

 

 

カラダをブルブルッと震わせて
イッてしまいます。

 

 

一気に腰を振ったことで
快感の限界に達したタクヤは、
またもアイカの子宮の奥で射精するのでした。

 

 

何度も中出しされて
膣内はタクヤの精子でいっぱいの状態に。

 

 

さすがに何度もSEXしたので
「もういい加減に・・・」と言うアイカ。

 

 

 

「俺のチ○ポとダイスケさんのチ○ポ・・・どっちが気持ちいい?」

と、チ○ポを挿れたまま、グリグリと腰を動かします。

 

 

 

「そんなの・・・旦那に決まってるでしょーが!」

とSEXを終えて乱れた呼吸のまま応えます。

 

 

 

姉アイカに旦那の方がいいと言われて
悔しいタクヤは、

「これでもかよ!」

と射精したばかりなのに、アイカに挿れたままのチ○ポを再び振り始めます。

 

 

 

ぢゅぷ ぢゅぷ ぢゅぷ ぢゅ ぢゅぷ

 

 

「ん♥ んんっ♥」

 

 

アイカ「もう分かったから・・・気持ちいい・・・ダイスケより・・・アンタの方が気持ちいい・・・」

 

 

 

パン パン パン パン パンッ

 

 

 

激しく腰を振るタクヤ。

 

 

アイカ「あ あんたの あんたのほうがきもちいいからぁぁぁ♥♥」

 

 

 

と、実の弟タクヤに犯されて
気持ちよくなっている自分のことを
認めてしまいます。

 

 

アイカの本音を聞いたタクヤは、

「じゃあ、ダンナのところに帰らず、ずっと実家にいろよ」

と自分も胸の内を打ち明けます。

 

 

 

「それはできないよ・・・あたしはダイスケの奥さんで、ダイスケとユースケのかーちゃんだもん」

と、タクヤのお願いに対して応えるのでした。

 

 

 

拗ねた顔のタクヤを見て、嫁いで自分が
実家を出た時も、今みたいな顔をしてたなーと
思い返すアイカ。

 

 

弟の落胆ぶりを見て、
少し可愛そうに感じたアイカは
実家にいる間はあんたの女になってやるから、
と話します。

 

 

そのアイカの言葉を聞いて感極まったタクヤは

「ねえちゃんっ ねえちゃんっ!」

と叫びながら激しく腰を振り、
ドプッドプッとまたもや大量の
精子を発射してしまう。

 

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ んんんん♥」

 

ゾクゾクッとカラダを震わせて
アイカもほぼ同時にイッてしまうのでした。

 

 

アイカ・タクヤ「はぁ・・・はぁ・・・」

 

 

 

正常位の体勢のまま、息を整える二人。

 

 

どくん、どくんと
射精したばかりのチ○ポは
アイカのマ○コ内で脈打っている。

 

 

「ごめん、姉貴・・・嫌なことムリヤリ言わせた・・・」

と行き過ぎた自分の行為を反省するタクヤ。

 

 

タクヤの言葉に、「わかってるって、アンタはあたしのかわいい弟なんだから・・・」

と応えます。

 

 

 

まだ固いタクヤのチ○ポを腟内で感じているアイカは

「今日はギリギリまでスルんでしょ?」

と話しかけます。

 

 

「あ ああ・・・!」

と意外な姉の言葉にタクヤも嬉しそうに応えるのでした。

 

 

二人でSEX三昧の一日を終えた数日後・・・

 

 

トイレから神妙な顔つきで出てくるアイカ。

 

 

ドキドキしながら「どうだった・・・?」

と尋ねるタクヤ。

 

 

「いや~やっぱり当たってたね!三人目になると感覚でわかるわ」

と返事をするアイカの手には
妊娠検査薬が握られています。

 

 

「・・・・・・・・・!」

衝撃を受けて固まるタクヤ。

 

 

アイカはケロッとした様子で、

「アンタとダンナは血液型一緒だから大丈夫!」

と、どこかあっさりとしています。

 

 

アイカ「あ!」

 

 

「これでしばらくゴム代が節約できるじゃん♪
今日もヤッとく?」

 

と笑顔でタクヤに言うのでした。

 

 

 

おしまい

 

姉はヤンママ授乳中in実家を読んだ感想

サバサバした男っぽい性格のアイカと、大人になってもまだ
姉にどこか甘えたタクヤ。

最初どこかギクシャクしていた姉と弟ですがHをして
からというもの2人の関係はいい感じに変化していきます。

やはりアイカみたいなHなカラダをした姉が露出度の高い服で
うろついてたらまだ若いタクヤはガマンできるはずもありませんよね。

一度、近親相姦の第一線を超えてしまってからは
どんどん行為がエスカレートしていく部分に見ていて興奮してしまいます。

さすがに実の息子がいる前でセックスするところなんて
ヤバイのでは・・・と読んでるこちら側が焦る展開も。

エンガワ卓氏の絵がエロくてキレイな点も好評かなポイントですね!

ビッチでエロい姉と一つ屋根の下で暮らすというシチュエーションは
どんな男性も一度は憧れたことがあるのではないでしょうかw

 

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