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チンジャオ娘

姉はヤンママ授乳中in熱海の無料完全ネタバレです!

姉はヤンママ授乳中in熱海の第1話 「海だーっ!」やってきましたリゾート旅行!姉の水着が眩しすぎ!

チンジャオ娘。さんの作品「姉はヤンママ授乳中in熱海」のあらすじネタバレや、
読んでみた感想を書いていきますね♪

 

タイトルを見てお察しのとおり「姉はヤンママ授乳中in熱海」は
「姉はヤンママ授乳中in実家」の続編作です(*^_^*)

今度の舞台は実家ではなくて、家族旅行で行った避暑地でもあり、
温泉の街でもある熱海♪

 

普通に考えると家族旅行でエッチな展開なんて
ありえないけどアイカとタクの姉弟は前作では、
近親相姦の関係になっていました...

 

今回の熱海編では
姉弟の関係はいったいどうなるんでしょうか!?

 

わたし的にも「姉はヤンママ」は好きなので楽しみな作品です(*´∀`*)

 

ではでは、ここからは第1話のあらすじとネタバレを見ていきましょう♪

 

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第1話 「海だーっ!」やってきましたリゾート旅行!姉の水着が眩しすぎ!のネタバレ

 

姉の子ども「かあちゃん、まってよぉっ」

 

 

アイカ「待たん!アタシが一番乗りだぁっ」

 

 

場面は青空と砂浜が広がる熱海の海。

 

二児のの母とは思えないぐらいテンションを上げて
はしゃぎまくるアイカ。

 

ものすごく狭い面積のビキニを着ているせいで
胸がこぼれ落ちそうになっています。

 

ビキニを着てはしゃぎまくるアイカ

 

なぜアイカたちが熱海の海に来ているのか?

 

場面は変わり数日前・・・

 

それは数日前に商工会の福引で特賞の「豪華熱海旅行券」をアイカの弟タクが見事当ててしまったからです。

 

弟くんは、熱海で姉のアイカとHな旅行旅を妄想しますが、
甥たちがついてくることを考えると
二人だけで楽しむのは無理だとため息をつきます。

 

弟「ただいまー」

と自宅に帰った弟タク。

 

アイカ「おっそーい!!」

 

弟が帰ってくるのが遅いことを
ツッコむアイカ。

 

弟「べ、べつに」

 

弟はさっき当たった熱海旅行券を
咄嗟に後ろに隠す。

 

アイカ「あっ、なにそれ!なんか当たったの!?」

「みせて、みせて」

 

と弟が隠そうとした特賞を勝手に
奪い取ります。

 

熱海旅行を福引で当てたタク

 

アイカ「マジ!?熱海旅行券!?」

「タクでかした!」

 

とアイカは特賞を当てた弟を褒める。

 

弟(まっ、仕方ないか...姉貴たちが行けばいいさ...)

 

 

特賞がバレてしまったこともあり、熱海行きを
アイカに譲り、自分は諦める弟。

 

アイカ「ねぇ、タク。あんたまだ夏休み中だよね?」

弟「え?」

 

アイカ「ほらこれ!すごいよ~最大7名様ご招待!!」

「家族みんなで行けるじゃん!」

 

結局は、家族全員で行くことに決まり
電車で熱海に向かうアイカたち一行。

 

 

 

アイカ「んじゃさっそく海にいってきまっす!!」

「次男よろしく♥」

 

宿泊する宿に着いたアイカは
親にまだ赤ちゃんの次男を預けて
到着そうそう海に向かいます。

 

弟(みんなオレに感謝しろよな...)

 

 

アイカ「ふ~つかれたぁー」

「横失礼しま~す♥」

 

特賞の熱海旅行券を当てたことを
評価されないことを一人すねる弟くんの横に
ビキニ姿で座るアイカ。

 

弟「ダイスケさんたちは?」

 

アイカの夫と、息子について尋ねる弟。

 

サンオイルを塗ってとせがむ姉のアイカ

 

アイカ「まだ遊んでるーあいつらホント、タフだよねぇ」

 

 

アイカと二人きりのシチュエーションに
ドキドキする弟タク。

 

アイカ「ねえねえタクぅ~」


「サンオイル塗ってぇ♥」

 

ビキニのブラを外して
仰向けで寝そべるアイカ。

 

弟「ええ?焼くつもりかよ...」

 

タクは素直にサンオイルをムチムチのアイカのカラダに塗ります。

 

弟(くっそぉ...このケツ揉みしだいて後ろからブチ込みてぇ!!)

 

 

アイカ「さんきゅー、あ、ついでに飲み物買ってきて♥」

 

文句を言いながらもアイカに言われたとおり、
しぶしぶ飲み物を買いに行く弟。

 

姉アイカに興奮する弟タク

 

弟「やばい...このまま一緒にいたら襲っちゃいそうだ...」

 

アイカとセッ◯スしたいと思う弟ですが
家族で海に来ていることを思い出し、なんとか自制しようとします。

 

アイカと自分の分の飲み物を買い、
元の場所に戻ってきた弟。

 

元の場所に帰ってくると
ちょうどアイカはイカツイ2人組にナンパされている
最中でした。

 

ナンパ師「どこのホテル泊まってるの?」

「俺たちとあそぼうよ~」

 

 

アイカ「え~どうしよっかなぁ」

 

 

と駆け引きしていたアイカは
弟が帰ってきたことに気づきます。

 

弟タクヤの横に座るビキニ姿のアイカ

 

 

アイカ「ごめーん、こういうコトなんで♪」

 

ムギュっと巨乳を弟の腕にくっつけるアイカ。

 

弟を彼氏に見立て、
アイカはナンパ師の誘いを断ります。

 

ナンパ師も簡単には諦めず
しつこくアイカに絡んで強引に連れ出そうと
します。

 

弟(お、俺がなんとかしないと...!)

 

内心イカツイ見た目の2人にビビっていた弟くんですが、勇気を振り絞ってナンパ師を追い払おうと決意した瞬間...

 

「お前ら俺の女になに手ぇ出してんだ!?」

 

とアイカの旦那であるダイスケが登場して
ナンパ師を一発で追い払います。

 

ダイスケの迫力にビビって退散する
ナンパ師たち。

 

 

弟(か...格が違う...!!)

(さすが姉貴の見込んだ男...!!)

(それに比べて...俺は...)

 

姉のアイカを守れなかった自分に
落ち込む弟タク。

 

 

アイカ(もぉ...しょうがないヤツだな...)

ねえタク...」

「あっちでちょっと泳ごっか?」

 

アイカは落ち込む弟の姿を見て、
2人だけで泳ごうと誘うのでした...

 

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第1話を読んだ感想

あの人気作「姉はヤンママ」の待望の続編、 「姉はヤンママ授乳中in熱海」を読んでみた感想です(*^_^*)

 

前作でも最後、ハッピーエンド?で終わったので
まさか続編があるとは思いませんでした(*´ω`*)

 

第1話ということで特に大きな展開はなかったけど
最後にアイカがタクを海に誘いだしたので
次の第2話で何か大きな変化がありそうかも...

 

前作のように姉弟の禁断のエッチが見られるのでしょうか?

 

 

 

第2話 「ねぇここでシてみない?」非日常感で脳内麻薬ドバドバ海中セッ○スのネタバレ

 

姉はヤンママ授乳中in熱海の第2話 「ねぇここでシてみない?」非日常感で脳内麻薬ドバドバ海中セッ○ス

 

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弟「おい姉貴...いったいどこまで行く気だよ?」

 

 

アイカ「うーん、このへんならいいかなー」

 

 

前回、ナンパ師を追い払えず、
男としての自信を無くしている弟を
海に誘い出すアイカ。

 

サンオイルを塗ってとせがむ姉のアイカ

 

巨乳すぎて浮き輪の上に
おっぱいが乗っかっています。

 

 

アイカ「ねぇタク...ここでシてみない?」

 

 

弟「してって...はぁ!?」

 

 

人気が無い海の岩陰に隠れて
二人でHしようと弟を誘惑するアイカ。

 

 

アイカ「一度ヤッてみたかったんだよねぇ...」

 

「海でア・オ・カ・ン?」

 

 

そう言い放つアイカはお尻を突き出しながら
すでに水着をずらしているのでマ◯コは丸見えになっています。

 

 

弟「ば バカっ!こんなとこで...もし人に見られたら...っ」

 

 

人気がない海の中だと言え、
周りにバレるのでは?と突然のアイカの誘いに
驚く弟。

 

 

アイカは弟の意見は気にせず
海の中なので、周りから見ても
ただカップルがいちゃついているように
しか見えないと言います。

 

 

アイカ「ほら...絶対きもちーよ、せっかくリゾートに来たんだし... ね?」

 

 

すでに弟のチ◯コを迎え入れる準備が
できているアイカのマ◯コ。

 

 

弟を誘うアイカのマ◯コからはトロ~と
愛液が溢れ、ひくひくしています。

 

 

クチャ、クチャ

 

フランクフルトを食べる巨乳のアイカ

 

弟タクもアイカの誘いに興奮して股間はすでに
勃起状態。

 

 

グ...ググ...

 

 

突き出したアイカのマ◯コに
固くなったチ◯コをグイグイと押し付けて
挿入してしまいます。

 

 

アイカ「タクのチ◯ポすっごく熱い...」

 

 

タク「あ 姉貴のナカだって...」

 

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

 

 

海の中でバックの体勢から
序盤から激しく腰をふる弟タク。

 

 

弟(海水の冷たさとギャップで姉貴の体温をいつもよりも感じる...)

 

 

ズチュ ズチュ ズチュ

 

 

アイカ「やっ? あん? あぁ?」

 

 

弟タクの腰使いに感じまくって
喘ぐアイカ。

 

 

アイカ「やばっこれっ 足がつなかいっ」

 

 

ギリギリ足が届かない海の中なので
戸惑うアイカ。

 

 

逆に弟はアイカが浮かんでるから
オナホみたいにヤれると興奮しています。

 

 

弟(青い空と青い海...)

 

(姉貴の白い肌...姉貴の喘ぎ声...)

 

アオカンをしようとせがむ姉アイカ

 

 

オナホ状態でセッ◯スできると
普段とは違うシチュエーションに興奮する
タク。

 

 

タク(スリルと開放感で心臓がヤバイ!これがリゾートセ◯クス!)

 

オナホ状態でセッ◯スできると
普段とは違う非日常なシチュエーションに興奮する
弟。

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

激しく腰を振り続ける弟のタク。

 

 

タク「うぉお...!」

 

 

 

ドプッ ドプッ

 

 

アイカ「ああああタクの熱いの...冷えた子宮に染み込んでくるぅ...?」

 

ビクッとカラダを震わすアイカ。

 

 

びゅっ びゅるる~

 

 

アイカのマ◯コの中に射精するタク。

 

スゴイ勢いで発射された精子が子宮の奥まで届いています。

 

海の中で騎乗位セックスするタクヤとアイカ

 

タクがアイカのマ◯コから
まだ勃起しているチ◯コを抜くと、
中からドロッ~と精子が垂れています。

 

 

タク(脳内麻薬ドバドバ...出しても勃起が収まんねぇ...!)

 

 

最初は人目を気にして
セッ◯スすることを躊躇していたタクも
一度Hを終えたことで何かが振り切れたのか
そのまま第二回戦を始めてしまいます。

 

 

アイカ「タク...すごいっ、こんな...駅弁なんてぇっ」

 

 

今度は海の中で駅弁スタイルで
セッ◯スする2人。

 

 

ぐちっ ぐちっ

 

 

タクが腰を振るたびに
いやらしい音が響きます。

 

アイカ「...ねぇタク覚えてる?昔、家族で海に来たときのこと...」

「タクがまだ泳げなかったから...ねーちゃん離さないでぇ!ってしがみついてきて...」

「ふふ かわいかったなぁ~」

 

 

 

タク「あ あれは姉貴がムリヤリ深いとこまで連れ出したからだろ!?」

 

 

アイカ「そんなタクがこんなにたくましくなっちゃうなんてねぇ...」

昔のことを思い出して懐かしむ二人。

 

 

タク「水の中だからな じゃなきゃオレの腕力じゃ無理だよ。」

「この肉付き良い身体支えるなんて」

 

 

アイカ「ああン?(# ゚Д゚)」

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

タク(...でも大輔さんなら普段から余裕なんだろうなぁ...)

 

 

ぐちゅ ぐちゅ

 

会話しながらも、腰を振り続けるタク。

 

 

アイカ「ねえタク...さっきはアリガト」

「ナンパから守ってくれて」

 

 

タク「いや...俺は何も...」

 

 

アイカ「男らしかったゾ...なんつって(笑)」

 

姉であるアイカに褒められてドキッとするタク。

 

 

男心を弄ぶような態度を取るアイカ。

潤んだ誘惑するような瞳でタクを見つめ続けます。

 

第2話を読んだ感想

やっぱり第2話ではいつもどおり
エッチな展開になりましたね!

 

海の岩陰のところで人がいないとはいえ、
いきなり海の中で駅弁スタイルのセッ◯スを始めてしまうなんて大胆すぎるっ(*´ェ`*)

 

実はえみりも海でナンパされた 大学生の男のコと仲良くなって、
そのままエッチしたこと 確かあったっけ(*´ω`*)

 

でもその時はさすがに 海の中じゃなくて砂浜でヤりました?

 

それにしてもアイカって
ホント男心をコントロースするのが上手いです♪

 

普段はツンデレなのに、
急に「男らしかったぞ...」なんて潤んだ目をして
言われたら男の人はちょっとドキッとするのではないでしょうか?

 

第3話 「タクの舌しょっぱい」海でも温泉旅館でも!?小悪魔な姉に弄ばれてのネタバレ

姉はヤンママ授乳中in熱海の第3話 「タクの舌しょっぱい」海でも温泉旅館でも!?小悪魔な姉に弄ばれて

 

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アイカ「ナンパから守ってくれて...男らしかったゾ...なんつって(笑)」

 

アイカのセリフにドキッとするタク。

 

 

タク(姉貴のヤツ...男心を弄日やがって....)

 

 

タク「く くそぉ...っっ 姉貴...姉貴ぃ...ッッ!!」

 

 

ズプッ ズッ ズッ

 

 

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ やっ♥」

 

サンオイルを塗ってとせがむ姉のアイカ

 

堪らなくなったタクは
さらに激しく腰を振り続けます。

 

 

アイカのマ◯コの子宮の奥深くまで
固くなったチ◯コが突き刺さります。

 

 

ズチュ ズチュ

 

パンッ パンッ

 

 

アイカ「あっ♥ あっ♥ あ...あたってるぅ...♥」

 

 

 

タク「あ 姉貴っ おれ...イキそ...」

 

 

 

アイカ「いいよ...あ あたしも... あっ♥」

 

弟タクヤを誘う姉のアイカ

 

イキそうになったタクは激しく腰をピストンします。

 

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

 

アイカ「イク...♥ イク...♥ あっ♥ イッちゃ...♥」

 

 

びゅ びゅるる

 

 

ガマンできなくなったタクは
アイカの中に射精してしまいます。

 

 

ドプッ ドプッ

 

 

2回目のセッ◯スなのに
大量の精子が溢れ出します。

 

 

アイカのマ◯コの中で
ギンギンに固くなったチ◯コが
ビクビクしています。

 

 

レロ レロ

 

くちゅ くちゅ

 

姉アイカに興奮する弟タク

 

絶頂をむかえ、
抱き合うアイカとタク。

 

 

いやらしい音をさせながら
ディープキスしています。

 

 

海の中で下半身は見えない状態なので
はたから見ると、まるで恋人が
イチャついているようです。

 

 

アイカ「タクの舌...しょっぱい」

 

 

タク「姉貴だって...」

 

 

海の中で見つめ合う二人。

 

 

感情が高ぶったアイカは
さらに弟とキスしようとします。

 

 

「あ!!かーちゃん みっけ!」

 

 

ビクッ

 

 

岩陰からアイカの息子ダイキが
抱き合ってる二人を発見してしまいます。

 

突然声をかけられて、びっくりするアイカとタク。

 

アオカンをしようとせがむ姉アイカ

 

ダイキ「あれ?今かーちゃんとタク兄ちゅーしてた?」

 

 

 

アイカ「いやっ こ、これは人工呼吸よ!ジンコウコキュウー!」

「テレビでやってたでしょ?タクのやつが溺れちゃってさ!」

 

 

息子ダイキにセッ◯スしてたことが
バレそうになって、慌てて取り繕うアイカ。

 

 

タクも笑ってその場をごまかします。

 

 

ダイキに「タク兄マジダセー」とバカにされますが
なんとかバレずに誤魔化すことができたようです。

 

 

タク(くそっ 姉貴のやつ...)

 

 

ビクッ

 

 

アイカ「ひゃあぁ...ン!?」

 

海の中で騎乗位セックスするタクヤとアイカ

 

いきなりビクッとするアイカ。

 

 

ぐちゅ ぐちゅ

 

 

少し馬鹿にされた気分になったタクは、
アイカのマ◯コの奥まで指を挿れて仕返しします。

 

 

ドロォ...

 

 

さっき大量に発射された精子がマ◯コの中から
垂れてきます。

 

 

ダイキ「かーちゃん どーしたの?」

 

 

アイカ「なんでもな...いっ」

 

 

二人の秘密の行為は
なんとかバレずに済んだようです。

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

-場面は変わり

 

 

夕方になり宿泊先の旅館に戻ってきたアイカたち一行。

 

 

夕食前に温泉に入ったタクは
のぼせそうになり、大輔とダイキを残して
部屋へ先に戻ってきたところ...

 

 

アイカ「お タク、おかえり~」

 

 

 

タク「ああ 姉貴はもう上がってたんだ」

 

 

 

アイカ「ん?アンタだけ?」

 

 

タク「ああ二人は風呂で全種類制覇するまで出ないってさ」

 

 

アイカ「え~、おバカなパパと兄ちゃんですね~」

 

 

部屋にいたアイカはちょうど
授乳している最中です。

 

 

部屋にアイカと赤ちゃんしかいないので
両親たちはどこにいったのか?と尋ねるタク。

 

 

アイカは父親、母親は
夕食までデートに行っていると答える。

 

 

タク「ふ、ふーん...ってことは...」

 

 

またしばらく二人きりの状況に
内心ドキドキするタク。

 

 

ちょうど授乳が終わったアイカ。

 

 

乳首の先からは
まだ授乳後のミルクが垂れています。

 

 

 

顔を赤らめて
アイカのおっぱいをじっと眺める
タク。

 

 

アイカ「ちょっとぉ、何見てんのよ...」

「もしかして...アンタも飲みたいの?お風呂上がりのミルク?」

 

 

ぷるん♥

 

 

少し横になり浴衣をはだけ、
おっぱいと、お尻を見せるアイカ。

 

 

それを見たタクは...

 

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第3話を読んだ感想

海の中で駅弁からの中出しでフィニッシュしたアイカとタクの二人(*^^*)

 

セッ◯スを終えてから
二人でラブラブしようとしてた時に
ダイキの邪魔が入る展開になって
一旦エッチを中断してしまいましたね~(´・ω・`)

 

もしあのままダイキに見つからなければ
そのまま第二回戦に突入してしまう
いきおいだったかも...

 

今回の熱海編を見ていて思ったんだけど
もしかして前作よりもアイカの色っぽさと言うか
エッチさが増しているように感じるのはワタシだけでしょうか?

 

 

アイカの授乳シーンで終わった第3話ですが
また次もこのままエッチな流れに発展しそうです(*´ω`*)

 

赤ちゃんにおっぱいあげる時って
どんな感じなんだろう?

 

えみりも自分より大分年上の男性から授乳プレイを求められたことあるけど
その時はタイプの人じゃなかったので断っちゃいました♥

 

授乳中のアイカのおっぱいを見て
タクは今、どんな心境なんでしょうか~?

 

第4話「皆が寝るまで我慢して」姉の浴衣を剥いて湯上がりたまご肌を貪りエッチのネタバレ

姉はヤンママ授乳中in熱海の第4話「皆が寝るまで我慢して」姉の浴衣を剥いて湯上がりたまご肌を貪りエッチ

 

 

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タク「姉貴...ッ、姉貴ぃ...!」

 

 

アイカ「アンっ♥ もうっ、そんなガッツイちゃって、タクはほんと好きだよね。お姉ちゃんのおっぱい

 

 

お風呂上がりで石鹸のいいニオイがする
アイカに興奮して、抱きつくタク。

 

熱海への家族旅行が当たって喜ぶ姉のアイカ

 

授乳後のおっぱいを吸いながら、
下半身はすでに勃起していて、
大きく固くなったチ◯コを姉の太ももにこすりつけています。

 

 

アイカ「また夢中かよ!」

 

 

「しかもソレ...海であんなにしたのにガチガチにしちゃって...」

 

「ちょっ♥ こすりつけんなって」

 

 

 

タク「姉貴の湯上がりのお尻...!ほてってスベスベで気持ちいい...!」

 

 

どうせスルならダイキたちが帰って来る前に
早く挿れちゃってよ、と弟を誘うアイカ。

 

 

タク「んぐっ、んぐっ!」

 

 

 

おっぱいを吸い続けながら
ずっとアイカのむちむちの太ももに
チ◯コをこすりつけています。

 

 

マ◯コに挿れるのではなく、
手でして欲しいと、アイカにねだるタク。

 

 

アイカ「たくっ...変態なんだから...」

「ほら これでいい? しこしこ しこしこ...♥」

 

 

タク「んぐぐ...」

 

 

アイカにチ◯コをしごかれて
ビクビクカラダを震わすタク。

 

サンオイルを塗ってとせがむ姉のアイカ

 

アイカ「あたしのお肌もスベスベできもちーでしょ?♥」

「ここの温泉、美肌効果あるんだってぇ♪」

 

 

 

タク「んぐっ んぐっ」

 

 

タク(姉貴のケツ、赤ちゃんみたいな、たまご肌で柔らかくて...チ◯ポが沈みこんでいく...)

 

 

アイカ「ふふ...こんな贅沢な手コキ温泉旅行じゃないとできないかもね...」

 

 

くちっ くちっ グチュ グチュ

 

 

 

手コキを続けるアイカ。
気持ちよさでタクはビクビクっとカラダを
震わしている。

 

 

アイカ「あん♥ こ コラー♥ そんな激しく吸っちゃ...!♥」

「チ◯コも好き勝手に擦りつけて...!」

「あたしの手とお尻はオ◯ホじゃないっての!」

 

 

アイカの声を無視して
すごい強さでおっぱいを吸いながら
チ◯コを擦り続けるタク。

 

姉アイカに興奮する弟タク

 

ビクッ ビクッ ビクンッ

 

 

タクはアイカの手コキの気持ちよさに、
チ◯コは絶頂をむかえる寸前になっています。

 

 

 

アイカ「ちょっとまーー!」

 

 

 

ビュル ビュッ ビュッ

 

 

アイカが手の動きを止めようと
した瞬間、間に合わずタクは射精してしまう

 

 

アイカ「熱ッ...♥ んンン...っ♥」

 

 

 

タク(射精しながら...姉貴の母乳を一気飲み...!)

 

 

大量に出た精子はアイカの太もも
にドロォーっと垂れています。

 

 

 

アイカ「ったく、もう...こんなにザーメンぶっかけて...せっかく温泉に入ったのにベトベトじゃん」

「あーあ、もっかい温泉行ってこよっかなぁ~」

 

 

 

タク「えっ?じゃあ一緒に混浴に...!」

 

 

 

アイカ「...あほ」

 

 

 

結局、このあとすぐにダイキたちが帰ってきたので
混浴はお預けになったのでした...

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

 

ー場面は変わり..

 

 

 

その後、アイカたち一行は旅館の豪華な夕食に舌鼓をうったあと、アイカは息子たちを寝かしつけるために奥の寝室へ。

 

 

親とアイカの夫 大輔はそのまま居間で
晩酌を続けていた。

 

 

親と大輔が居間で
晩酌して盛り上がっている最中...

 

 

タクはアイカの部屋に忍びんで
すでに夜這いをかけているところでした。

 

 

アイカ「あっ♥ ダメ...っ♥ みんなが寝るまでガマンして...♥」

「あん ヤダ♥ 吸うなってばもうっ♥」

「そんな腰動かしちゃ...♥」

 

 

アイカの布団に潜り込んで
セッ◯スするタク。

 

 

布団をかぶっているとはいえ
部屋に入られれば、他の家族にバレてしまう
ような状態です。

 

夫が横で寝てるスキにセックスをするタクヤとアイカ

 

イカ「信じられない...♥」

「すぐ向こうに母さんたちも旦那もいるのにいれちゃうなんて...♥」

「いくら布団かぶってたってこんなの絶対バレ...んん♥♥」

 

 

 

ぐちゃ ぐちゃ

 

 

布団の中で腰を振り続けるタク。

 

 

父親は晩酌を始めたら長いし、
ダイキは疲れて寝てるから、姉貴が大きい声
出さなければ大丈夫だと、アイカを諭すタク。

 

 

激しくセッ◯スを続けているところ、
襖一枚を挟んで親と大輔たちの話す声が
聞こえている。

 

 

まだしばらく晩酌は続いているようです。

 

 

 

アイカ「ひゃうっ♥」

 

 

 

タク「いまの姉貴?似合わない可愛い声出しちゃって」

 

 

クリをいじりながら
腰を振るタクの動きに思わず大きな声が
出てしまったアイカ。

 

姉アイカと騎乗位でセックスするタクヤ

 

タク(おお...コリコリするたび膣肉が締め付けてきて...おもちゃみたいだ!)

 

 

 

アイカ「こ こらぁ...っ♥」

 

 

なおもクリ責めしながら
腰のピストンを続けるタク。

 

 

 

グチュ グチュ グチュ グチュ

 

さらに強くおっぱいも吸い始めます。

 

 

ぢゅぅ ぢゅぅ

 

 

アイカ「ひぅ♥ おっぱいも飲みながらなんて...」

「んっ ダメ声でちゃう♥ 声でちゃうからぁ♥」

「こ このお...っ♥ タクのくせに♥ タクのくせにぃ♥」

 

 

 

グチュ グチュ グチュ グチュ

 

 

 

タク(んっ んっ)

 

 

 

ビュルッ ビュッ ビュルッ

 

 

絶頂を迎えて
アイカのマ◯コに中出しするタク。

 

 

 

アイカ「ッ...♥ ンッ♥ ンンン...♥」

 

 

隣で晩酌する家族にバレないように声を抑える
アイカ。

 

 

横で談笑する声が聞こえるので
どうやらセッ◯スしていたのは
バレていないようです。

 

 

タク(ねーちゃん、ねーちゃん...ッ)

 

 

中出ししたチ◯コはアイカのマ◯コの中で
締め付けられて精子を搾り取られているのでした。

 

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第4話を読んだ感想

やっぱり授乳シーンから
すぐにエッチな展開になってきましたね♪

 

海でのエッチの時よりも
より二人のエロさがパワーアップしてるように感じます。

 

やっぱり旅行に来ているという開放感が
二人をそうさせてしまうのでしょうか?

 

襖で見えないとは言え
家族が晩酌している横の部屋で
セッ◯スを始めてしまうなんて見ているこちらが
ドキドキしちゃいます(*´ェ`*)

 

このまま家族バレすることなく
話は続いていくのでしょうか?

 

実はワタシにも似たような経験があって、
当時付き合ってた彼氏が酔い潰れて寝て間に、
一緒に部屋に来てた彼氏の友達とエッチしたことがあるんです♥

 

昔のこととはいえ
いけない女ですね...反省します(´・ω・`)

 

結局、彼氏の友達とエッチしたことは
バレなかったけど、その時の彼氏とはすぐに別れちゃいましたw

 

さらに二人の関係がエスカレートしていきそうな第5話がますます話が気になりますね♥

第5話 「酔いつぶれたら起きないし」旦那の前で人妻姉に種付けして朝までひたすらのネタバレ

姉はヤンママ授乳中in熱海 第5話 「酔いつぶれたら起きないし」旦那の前で人妻姉に種付けして朝までひたすら

 

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旅行2日目。

 

アイカたち一行は昼間、熱海の名所である秘宝館に
訪れる。

 

秘宝館など熱海の街を観光して2日目の夜。

 

 

姉的には「明日は粉ミルクの日」と決めていたらしく、
2日目の夜は両親に子どもたちを預けてアイカ・タク・大輔(アイカの夫)と深夜まで晩酌していたのでした。

 

 

弟タクヤを誘う姉のアイカ

 

夜は更け、すっかり酔いつぶれてしまった大輔。

 

 

襖を挟んで横の部屋では両親たちと
子どもたちが眠っています。

 

 

まだ起きているアイカとタクも酔って
顔を赤らめたへべれけ状態になって何やら
会話を続けています。

 

 

アイカ「はぁ?昨日のお返しじゃん...ほれほれ♥」

 

 

テーブルに上に腰掛け、
タクのチ◯コを足コキするアイカ。

 

 

アイカは浴衣をはだけ、
おっぱいと、アソコは見えてしまっています。

 

 

タクヤの横に座るアイカ

 

 

アイカ「だいたいアンタ最近生意気なのよ!」

「さっきからアタシのアソコ、ガン見してチ◯コこんなにしてるくせにさ」

 

 

 

タク「あ ああぅ...」

 

 

アイカの足コキをされて、ガチガチに
勃起してしまって感じているタク。

 

 

ずぷっ...

 

 

固くなったチ◯コの上に
アイカは騎乗位の体勢でタクに被さり
いきなり挿れてしまいます。

 

 

 

アイカ「タク...かたぁい♥ あっ♥ あっ♥」

 

 

 

タク「姉貴...やばい!もし今、大輔さん、目ぇ覚ましたら...!」

 

 

 

アイカ「だいじょうぶだって、大輔酔いつぶれたら絶対起きないし...」

 

「たぶん...」

 

 

アオカンをしようとせがむ姉アイカ

 

タク「たぶんて!」

 

 

 

大輔が横で酔いつぶれている
同じ部屋でセッ◯スを始めてしまう姉弟。

 

 

アイカ「はぁ♥ はぁ♥ あ~♥」

 

 

べちゅ べちゅ べちゅ

 

 

騎乗位で挿れたまま
激しく腰を振り続けるアイカ。

 

 

タク(ヤバイ...こんなとこ見られたら絶対殺される...!)

(それなのに...姉貴のマ◯コが気持ちよすぎてやめられねぇ!)

 

 

大輔が横で寝ている状況で
セッ◯スしていることがヤバイと焦るタク。

 

ヤバイと感じながらも
アイカのマ◯コの気持ちよさに
セッ◯スを止めることができません。

 

 

ドプ...ドプ...

 

 

海の中で騎乗位セックスするタクヤとアイカ

 

 

アイカ「んんん~っ♥」

 

ああ...熱いの...中で出てるぅ♥♥」

 

 

 

騎乗位セッ◯スが気持ちよすぎて
すぐにイッてしまったタク。

 

 

タク(やべぇ!俺...旦那のすぐ目の前で姉に...人妻に精子注ぎ込んでる!)

 

 

タクは夫が眠る眼の前でアイカに中出しした
ことに罪悪感を感じて、ドキドキしています。

 

 

 

大輔「グゴッ、ンあ?」

 

 

 

ドキッ

 

 

田酔して眠っていた大輔の
声でした。

 

 

アイカ・タク「えっ?えっっ?」

 

 

めちゃくちゃ焦るアイカとタク。

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

アイカ(やばっ、隠れて...)

 

 

アイカ「大輔おはよ~」

 

 

騎乗位の体勢のまま
とっさにタクを隠して誤魔化そうとするアイカ。

 

 

大輔「ああ...おっとと...あれ...タクヤは...?」

 

 

アイカ「タクならトイレじゃないかなぁ~、あはは」

 

 

 

タク(やべぇ!射精が止まんねぇ!)

 

 

 

アイカと大輔が会話している最中も
大量に射精して止まらないタク。

 

 

こんな状況、まともなら誰が見てもバレバレですが、
田酔している大輔は全く気づかずに
奥の寝室にそのまま寝に行ってしまいます。

 

 

「・・・」

 

 

ドクンッ ドクンッ ドクンッ

 

 

夫が横で寝てるスキにセックスをするタクヤとアイカ

 

 

タク「やばかった!マジ!マジ死ぬかと思った!」

 

 

 

アイカ「あはは...流石にアタシも...焦ったわぁ♥」

「でもぶっちゃけかなりコーフンしたよね♥♥」

 

 

大輔が寝に行った後、
アイカはさらにタクを誘惑し、
今度はバックからセッ◯スしている最中。

 

 

ビッチ過ぎるアイカに興奮して
ギンギンに固くなったチ◯コをマ◯コに
挿れて激しくピストンしています。

 

 

アイカ「ヤバイよアタシたち♥」

「この壁一枚挟んで親が...旦那が...息子たちが寝てるのに♥」

「近親セッ◯スやめられないとか♥」

 

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

姉アイカと騎乗位でセックスするタクヤ

 

アイカ「あっ♥ タクぅ♥ もっと突いて...♥」

「もっと激しくガンガンして♥」

お姉ちゃんのオマ◯コ♥ めちゃくちゃにしてぇ♥」

 

 

スブッ ズプ ズププッ

 

 

喘ぐアイカに腰を振り続けるタク。

 

 

タク「くそ!この旅行中の姉貴...実家にいるときよりエロすぎだろ!」

 

 

 

アイカ「あっ♥ タクはいや?♥ こんなエッチなお姉ちゃん♥」

 

 

 

タク「そんなわけ...」

 

 

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

 

アイカ「タク♥ 来てぇ♥ お姉ちゃんの中にぶちまけてぇ♥」

 

 

 

タク「うああ...出る!姉貴の...人妻の...」

「ヤンママの膣内に...!」

 

 

 

アイカ「ああ♥ あああ♥ ああん♥♥」

 

 

 

ビュルル ビュッ

 

家族に隠れて布団の中でセックスするタクヤと姉アイカ

 

今度はバックの体勢のまま
また中出ししてしまうのでした。

 

2回目のセッ◯スを終えた2人は
またすぐにエッチを始めてしまいます。

 

 

アイカ「タク♥ タクぅ♥ イクっ♥ またイッちゃう♥」

 

 

 

タク「ねーちゃん♥ ねーちゃん♥」

 

 

すかさず次はテーブルの上で
正常位でセッ◯スする姉弟たち。

 

 

そして、朝になり皆が起きてくる着前まで
2人は互いのカラダを貪り続けていくのでした。

 

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第5話を読んだ感想

晩酌して酔い潰れたとはいえ、旦那が目の前にいるのに
またまたセッ◯スを始めてしまうアイカ。

 

見てるこっちとしては、さすがに目の前で夫が寝てる時に
エッチするなんてヤバすぎるって思っちゃいました(;´Д`)

 

でも、バレたら確実にヤバイっていうこの
状況がさらに興奮するし、止められないんだろうなって思います。

 

ワタシも、アイカと同じ状況なら
バレないようにこっそりとエッチしてたかもしれません( ・ิω・ิ)

第6話「極楽極楽ぅ♪」絶景絶頂!姉貴と貸し切り露天混浴セッ○ス!のネタバレ

姉はヤンママ授乳中in熱海の第6話「極楽極楽ぅ♪」絶景絶頂!姉貴と貸し切り露天混浴セッ○ス!

 

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いよいよ旅行最終日。

 

帰宅直前まで観光を楽しむもうという家族に対し
アイカたちは「朝まで飲み明かしたので寝不足」という言い訳で宿にとどまることに。

 

旅館に留まった2人の本当の目的は
着いた初日に出来なかったこのプレイでした。

 

 

アイカ「ふ~ぅ? 超極楽極楽ぅ?」

 

 

それは2人だけで入る露天風呂での
セッ◯スだったのです。

 

 

フランクフルトを食べる巨乳のアイカ

 

アイカ「貸し切り露天風呂とか超贅沢~?」

「良かったの?別料金なんでしょ?」

 

 

 

タク「姉貴がこの風呂が良いって言ったじゃんか?」

 

 

 

 

アイカ「そうだっけ? あはは...」

 

 

 

タク(まあ、姉貴と混浴できるなら安いもんだけど...)

 

 

 

貸し切った混浴風呂に浸かりながら
正常位の体勢でセッ◯スするアイカたち。

 

 

 

アイカ「あ~それにしても良いもんねぇ たまにはこんな風にゆっくりセッ◯スするのも~」

 

 

 

タプタプとお風呂で浮いている
アイカの巨乳。

 

 

それを見たタクは、
人妻のおっぱいが目の前でプカプカ浮いている
ことにすごい光景だと思います。

 

 

たまらなくなったタクは
アイカの乳首を指でくりくりしています。

 

アオカンをしようとせがむ姉アイカ

 

 

アイカ「これっ? いたずらすんなっての...」

もうっ? おっぱいお湯に混じっちゃうじゃん?」

「昨夜はお酒を飲んじゃったし、もうこのオッパイは全部タクが好きにしちゃっていいんだけどさぁ」

 

 

 

ク「......!」

 

 

 

その一言を聞いたタクは
興奮してアイカのオッパイを強く搾るように掴み
ミルクを吸い始めます。

 

 

 

アイカ「バカッ? だからっってそんな搾んなって?」

「あたしは牛じゃないんだから...っ?」

「もうっ? ミルク風呂になっちゃうじゃん!」

 

 

姉の母乳をこんな形で飲めることに
興奮するタク。

 

 

 

アイカ「あ そうだ♪ これしてあげるよ」

「あはっ? タクが昔好きだったマンガのやつ...?」

 

 

巨乳でタクの顔を挟んでパフパフするアイカ。

 

 

タク「うおおおお...っ」

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

 

姉の柔らかく暖っかいオッパイに挟まれて
どうにかなってしまいそうなタク。

 

 

 

ザバッ ザバッ

 

 

 

オッパイを顔に挟んだパフパフ状態で
激しく腰をピストンしています。

 

 

 

アイカ「ああ? タクぅ? すごいタクの硬いの...?」

「お腹の奥にグイグイ来ちゃってるぅぅ...ぅ?」

 

 

 

タク「姉貴...姉貴ぃ...」

 

 

 

アイカ「やっぱり好き...? これ大好き...?」

「タクに貪られる みたいにされるの...?」

「病みつきになっちゃってるぅぅぅ?」

 

 

 

タク「ねーちゃぁん...!」

 

 

夫が横で寝てるスキにセックスをするタクヤとアイカ

 

 

ビュルッ ビュルル...

 

 

 

叫びながら激しく中出しするタク。

 

 

絶頂に達して大量にアイカのマ◯コの中に
射精してしまいます。

 

 

ガクガクとカラダを震わせているアイカ。

 

 

アイカ「あ~? タクの温泉より熱いの...?」

「お腹の奥に染み込んでくるぅ...?」

「...あれ? あんたちょっと鼻血出てない!?」

 

 

 

どうやらお風呂でエッチをして
のぼせてしまったタクは興奮して鼻血を
出してしまったみたいです。

 

 

セッ◯スが終わった後、
タクは湯船のヘリに腰を掛け座っている。

 

 

アイカはさっき射精したばかりの
そのタクのチ◯コをレロレロと舐めています。

 

混浴風呂でセックスするタクヤと姉のアイカ

 

アイカ「も~のぼせて鼻血出すなんて子どもじゃないんだから...」

 

 

 

タク「うう...興奮しすぎた...ちょっと涼めば止まるよ」

「...それで姉貴は何してんの?」

 

 

 

アイカ「ん~お掃除フェラ?こうしてたほうが...こっちに血が集まって鼻血とまるかなって?」

 

 

 

タク「あ...鼻血泊まった」

 

 

鼻血が止まると同時に
またギンギンに硬く勃起するタク。

 

 

 

アイカ「ほらね♪ じゃあせっかくだから...」

 

 

 

タク「っ!?」

 

 

硬くなったタクのチ◯コを加えるアイカ。

 

 

 

アイカ「まふぁ ぬいてあげる?」

 

 

 

ぢゅるるっ ぢゅ レロ レロォ

 

 

アイカの人妻フェラテクに悶絶するタクヤ。

 

 

こんな絶景で姉のエロいカラダを眺めながら
フェラされることに、夢なら覚めないでくれと思うのでした。

 

 

アイカ「んっ? んんっ?」

 

 

姉アイカと騎乗位でセックスするタクヤ

 

 

タク「あああ...!出る!出るよ姉貴!」

 

 

激しくフェラするアイカにタクは
すぐに絶頂を迎えてしまいます。

 

 

ビュル ビュルル

 

 

 

タク(ねーちゃんの口の中で...)

(ザーメンが金玉の底から吸い上げられるみたいだ...!)

 

 

 

ごくんっ

 

 

 

アイカ「あーん?」

 

 

 

タク「あ 姉貴...全部飲んじゃったんだ」

 

 

 

アイカ「んふふ...? ごちそーさま?」

 

 

タクの精子を飲んだアイカ。

口から少し残りの精液がドロォっと垂れています。

 

アイカにしごかれてイキそうになる弟タクヤ

 

お掃除フェラからのゴックンまで、
今日はなんでこんなにサービスがいいんだ?
と尋ねるタク。

 

 

 

アイカ「うーん...旅行に連れてきてくれたお礼かな?」

「また来ようね 熱海♪」

 

 

にこっとかわいく満面の笑みで
タクヤに微笑みかけるのでした。

 

 

こうして金玉の精子を全て姉の中に出したタク。

 

 

熱海から帰った後日、
「3人目の妊娠」をアイカから
聞かされることになるのでした...

 

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第6話を読んだ感想

とうとう本編の最終話が終わりましたね~

 

最後は誰も邪魔するものがいない貸し切り露天風呂で
まったりと二人でセッ◯スする流れで話が進んでいきました(*^^*)

 

こんな開放感あるエッチってすごい興奮するし
魅力的だと思います♪

 

貸し切り露天風呂でのエッチするってシチュエーション、
AVでもよくありますよね?

 

実はわたしも過去、出会いアプリで知り合った男性と
貸し切りの露天風呂でエッチしたことあります( ・?ω・?)

 

不倫エッチだったので関係はすぐに終わったけど普段と違った
雰囲気でめっちゃ興奮して、なんかいつもより濡れちゃいました(*ノω・*)テヘ

 

最後、フェラをしてくれたアイカに

「なんでこんなにサービスがいいの?」ってタクが聞くと

「旅行に連れてきてくれたお礼かな?また来ようね、熱海♪」

って言うシーンがすごいわたし的には好きです♪

 

本編のお話はこれで終わっちゃいましたけど、まだ番外編が残ってます!

後日談その1 姉は黒ギャル日焼け中!ビッチな姉とハメ撮りセックスのネタバレ

姉はヤンママ授乳中in熱海【番外編】後日談その1「姉は黒ギャル日焼け中」&後日談その2「姉は腹ボテ妊娠中」

 

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夏の間ガッツリ肌を焼いたアイカは黒ギャルヤンママになっていました。

 

自宅で姉とセッ◯スしているところから
物語は始まります。

 

 

 

アイカ「ちょっとタク...っ、マジで撮っちゃうわけ?」

 

 

 

タク「だってこんなレアな姉貴っ、今じゃないと見られないし」

「いつにも増してビッチ...いやセクシーで(AV)女優みたいだしっ」

 

 

 

アイカ「ええ♪マジで~?そんないうならまあいいけどさぁ」

「絶対ひとに...見せたりしないでよっ」

 

 

ビキニを着てはしゃぎまくるアイカ

 

ずちっ ずちゅ ずちゅ

 

 

 

いつもと違う日焼けして黒ギャルになった
姉をハメ撮りしたいとお願いする弟タク。

 

 

会話しながらも腰の動きは止めず
動き続けています。

 

 

 

タク「じゃあ奥さん、自己紹介お願いします」

 

 

スマホのカメラでハメ撮りを始めたタクは
まるでAVの撮影みたいな感じで撮り始めます。

 

 

 

アイカ「ぷっ♥ 奥さんってバカ♥ 笑わせないでよ」

 

 

 

タク「ほらほら、もう始まってるよ」

 

 

 

ずちゅ ずちっ ずちゅ

 

アオカンをしようとせがむ姉アイカ

 

 

アイカ「ええ...と、あたしアイカ25歳、人妻でーす♥」

「こう見えて...ん♥ 二人の息子のママしてます♥」

「あと実はぁお腹にもう一人いて今度三人のママになっちゃいまーす」

 

 

 

タク「へぇそれは...旦那さんの子どもですか?」

 

 

 

アイカ「えー...それも言わなきゃいけないのぉ?」

 

「・・・・・」

 

 

喋り始めるまで、少し間が空きます。

 

 

誰の子かと、訪ねたタクも内心
ドキドキしながらスマホで撮影を続けます。

 

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

 

アイカ「旦那の子じゃ...ありません♥」

「浮気して赤ちゃんデキちゃいました♥」

「子育てで実家戻ってて...旦那とご無沙汰だったからつい...他の男としちゃって」

 

 

 

ズチュ ズッ ズチュッ

 

 

 

タク「...その浮気相手はだれですか?」

 

 

心臓の鼓動が
アイカに聞こえそうな程ドキドキしながら
さらに問尋ねるタク。

 

 

真っ黒に焼けた巨乳を
たぷんたぷんと揺らしながら
答えるアイカ。

 

 

アイカ「...おとーと...です」

 

「あたし...♥ 弟と浮気してエッチして...♥ 孕まされちゃいました」

 

夫が横で寝てるスキにセックスをするタクヤとアイカ

 

 

タク「・・・・っ!」

 

「姉貴ぃ...! 姉貴ぃ...!」

 

 

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

 

アイカの答えに感情的になったタクは
激しく腰を振ります。

 

 

アイカ「ちょっと悪乗りして、からかってたら...つい犯されちゃって♥」

 

「はじめはまあ楽だし、浮気じゃなくてノーカンかなって...んん♥」

 

「遊びでエッチしてるだけだったんだけど...あんっ♥」

 

「弟のチンチン...相性良すぎて♥ だんだん夢中になっちゃって♥」

 

 

家族に隠れて布団の中でセックスするタクヤと姉アイカ

 

感極まって、
なおも「姉貴ぃ!」と叫ぶタク。

 

 

パンッ パンッ パンッ

 

 

下半身も同時に激しく振り続けます。

 

 

アイカ「あんッ♥ こうやってアタシのこと本気で
孕ませようとしてくる、おとーとが可愛くって...♥」

 

「旦那には悪いけど...♥ 一人ぐらいタクの子ども産んであげてもいいかなって思っちゃって♥」

 

「気づいたらアタシのカラダもアンタの赤ちゃん♥
欲しがっちゃって♥」

 

 

 

パンッ パンッ パンッパンッ

 

姉アイカと騎乗位でセックスするタクヤ

 

 

「弟と本気で子作りしちゃいましたぁ♥♥♥」

 

「はあぁッ♥ やあぁっ♥」

 

 

 

 

ビュル ビュルル...ッ

 

 

 

タクは黒い肌のアイカのマ◯コに
中出ししてしまいます。

 

結局、ハメ撮りすることも忘れて
黒ギャルビッチになった姉アイカと
セッ◯スに耽ってしまうのでした。

 

後日談その2 姉は腹ボテ妊娠中!いつまでも続く姉弟の関係のネタバレ

 

 

夏にアイカの3人目の妊娠が発覚してから
季節が過ぎて冬に...

 

結局姉のアイカはそのまま実家で暮らし続けていて...

 

アイカとタクのいけない秘密の関係は家族の目を
盗んで継続中されているようです。

 

 

イカ「あっ♥ はっ♥ あん♥ タクッ♥ タクぅ♥」

 

 

 

ぐっちゃ ぐちゅ ぐっちゅ ぐちゅ

 

 

 

騎乗位でハメている
アイカとタクの2人。

 

 

タク「姉貴...っ あんま...っ 激しく動くなよ...?」

 

 

アイカ「大丈夫だって♥ もう安定期入ってるしぃ」

 

 

タクはアイカのお腹が大きくなっていると
言うと、すくすくアンタの赤ちゃんは育ってるよ!
と応えるアイカ。

 

 

アイカ「楽しみだな~♥ 産まれてくるの 早くおっぱい飲ませてあげたい♥♥」

 

混浴風呂でセックスするタクヤと姉のアイカ

 

 

タク「んぐっ んぐっ!!」

 

 

タクは激しくアイカのおっぱいを吸います。

 

 

自分の子どもに何嫉妬してんの?
っと少しバカにしたような感じでタクに言います。

 

 

アイカ「まだ乳離できないなんて困ったパパでちゅね~♥」

 

 

ずちゅ ずちゅ ずちっ ずちゅ

 

 

軽く扱われた仕返しに
タクはアイカのクリを弄って責め始めます。

 

 

アイカ「ひゃんっ♥」

 

「ちょ...♥ だめだってば♥ そこいじるの♥」

 

「それ反則っ♥ おっぱい吸われながらそこクリクリするのっ♥」

 

 

 

じゅぷっ じゅぷっ じゅっぷ じゅぷっ

 

 

クリを弄りながら
激しく腰を振るタク。

 

アイカにしごかれてイキそうになる弟タクヤ

 

 

アイカ「イク...♥ イクイクイク...すぐイッちゃ...♥」

 

「ん゛ん゛ん゛ん゛ん...ッ♥」

 

 

激しい腰の動きに
イッてしまったアイカ。

 

 

激しく仰け反りながら
ビクビクッとカラダを震わせ、

あまりの気持ちよさに
プシャーっと潮吹きしてしまいます。

 

 

タクもたまらず、アイカの中に射精して
しまいました。

 

 

 

アイカ「もう...んっ♥ またこんな中に出しちゃって♥」

「この調子だと...この子産んだらまたすぐにアンタに孕まされちゃうかもね♥」

 

 

 

タク(もしそうなったら...)

 

 

 

アイカ「ん?」

 

弟タクヤに挿れられてイキそうになる姉アイカ

 

 

タク(姉はずっと実家にいてくれるかも...)

 

と思うタクはまだ当分姉離れできそうないのかもしれません。

 

 

おしまい。

 

姉はヤンママ授乳中in熱海の【番外編】後日談を読んだ感想

とうとう「姉はヤンママ授乳中in熱海」も終わりました♪

 

黒ギャルになったアイカもよりセクシーさが増して
エッチでしたね(*´ェ`*)

 

これだけ中出し、中出しって続くと
読んでるワタシも子宮がゾクゾクってしてきちゃいます~(*´ω`*)

 

今回の話しでは、最初はからかうつもりだったけど
弟タクとのエッチにハマってしまったっていう
アイカの本音が描かれてましたね(*^^*)

 

 

姉が好きすぎて甘えたい弟タク。

 

なんだかんだ弟の存在が気になって
全ての欲求を受け入れるアイカ。

 

そういった意味ではいい姉弟愛なのかもしれません( ・ิω・ิ)

 

旦那からする近親相姦っていう形の浮気なので
たまったもんではありませんが...(;´Д`)

 

でも男性からするとこんなセクシーで
エッチな姉と毎日好き放題セッ◯スできるなんて
羨ましいのではないでしょうか♥

 

今回もいい感じのハッピーエンド?で終わったけど、
姉はヤンママの次の続編はあるのかな!?

 

次回は第三子が産まれた後の
アイカとタクが第四子を作るっていう生活が描かれるのでしょうか?

 

ぜひとも続編を期待したいところですね~(*^^*)

 

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