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チンジャオ娘

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?のネタバレ感想!

更新日:

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第1話「もっと大きくしてみよーぜ」JK3人にデカチンをオモチャにされて

 

色んな作者さんのマンガを読むけど、 私が特に好きなのは「チンジャオ娘。」さんの作品です♪

私が最近読んだチンジャオ娘さんの作品の中でも
一番イチオシの作品をご紹介します♪

 

 

おすすめしたいチンジャオ娘。さんの作品は
ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」です?

 

うちにも弟がいるんだけど、
弟がHな動画を観て一人でシてるとこ見たことがあるの。

 

弟が一人エッチしてるのこっそりとバレないように覗いてたんだけど、
私も興奮しちゃったことを思い出しちゃいました(*´ω`*)

 

では、ここからは「ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?」
の中身を少しだけネタバレしちゃいますね(*^_^*)

 

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第1話「もっと大きくしてみよーぜ」JK3人にデカチンをオモチャにされてのネタバレ

 

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?

制作:煙ハク(発煙器官)
企画・原案:チンジャオ娘

 

登場人物

【弟くん なお】

物語の主人公の男子学生。

小さい身長と、童貞なのにデカすぎるチ○コを持つことがコンプレックス。

ナイスバディすぎる姉に欲情して、毎日オナホでオナニーするのが彼の日課。

【姉の千秋】

性に対してオープンな性格の主人公の姉。

経験人数豊富なモテる女学生の姉は、イケメンの彼氏と付き合っている最中。

渚・雪子という友人たちと仲良くし、千秋はその中でもリーダーになっている。

【渚(なぎさ)】

姉の千秋の友達。

見た目は金髪で褐色のギャル。

彼氏ありだが、セフレも複数人いるなど、かなり遊び人な生活を送っている。

【雪子】

姉、千秋の友人の一人。

黒髪で、純情そうな雰囲気の女子。

異性にはウブそうな容姿だが、付き合っている彼氏とはすでに初体験を済ましている。

 

姉の千秋が自宅に帰ってきたときに、
風呂場の方から「うぎゃあああ!」と叫ぶ、声が聞こえてくる。

 

デカチンすぎてナオのオナホが壊れる

 

声の主は主人公の弟である、なおでした。

 

なんと、弟くんの愛用していたオナホが壊れてしまったんです。

 

てか、弟くんオナホを壊すなんてデカすぎだしぃ~?
こんなオチ○チンみたら興奮しちゃいます♪

 

デカチンゆえの悩みに自問自答していたところ、
姉の千秋に見つかってしまいます(;・∀・)

 

その後、なんと姉の千秋は弟くんが、オナホを壊して悩んでいる姿を
勝手にスマホで撮影し始めちゃうんです。

 

デカチンの弟を撮影する姉の千秋

 

SNSが大好きな千秋は、
撮影したなおの恥ずかしい姿の動画をSNSに投稿して、
友人グループに拡散させてしまいます。

 

さらに千秋は学校で、

 

千秋「ウチの弟マジでデカイんだけど見に来ない?」

 

と顔見知りや、友人の女の子に声をかけまくります。

弟が困るのを分かって、みんなに言いふらすなんて、
Sな姉ですね♪

 

 

そんな姉の行動の結果、
なおが自宅に帰ると姉の千秋をふくめたJK3人が今か今かと待ち構えていました。

 

「弟のチ○コ鑑賞会」という女子会を
勝手にみんなに広めたあげく、弟くんのデカチンが見世物扱いされる羽目に...

 

とても悪い姉です♪
でも、ちょっとその気持が分かるかも。

 

同じ家にこんなデカチンの弟がいたら、試してみたくなっちゃいます?

 

早速、JK3人の前でチ○コを晒すことになったが恥ずかしさと、
緊張のあまりすぐには勃起しませんでした。

 

でも、そんな勃起していないチ○コでも・・・

 

渚「わぁ...おっきい...」

 

と、渚はあまりのデカさに驚きを隠せません♪

 

千秋「ちゃんと勃たせてよ~、じゃないとお姉ちゃんが嘘つきになっちゃうじゃん」

 

そうこうしているうちに、
3人のお姉さんたちのカラダからいい香りがしてきます。

 

そのメスのニオイを嗅いだ弟くんは興奮して、
みるみる勃起してしまうんです。

 

渚「マジでシャレにならないデカさだなコイツ...」

 

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

そんな弟くんの固く、大きく勃起したチ○コを見て
JK3人たちも興奮してしまいます。

 

渚「もっと、大っきくしてみよーぜ!」

 

と言った後、JK3人たちは弟くんに
あの手この手でエロいことを...

 

第1話を読んでみた感想

 

101015170_BookLiveコミック【AC】ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?※スマホ専用

 

女の子の絵も上手くて、さすがチンジャオ娘。さんって感じの作品に仕上がってます(*^^*)

 

スタイルバツグンでかわいい姉がいるとか、登場するJK全員がエロいとか
弟くんの立場で考えるとうらやましい限りですね♪

 

姉とその友達という夢のような3Pなんて言う、
こんなシチュエーションがあるなら、男の人なら誰でも一度は体験してみたいはずw

 

自分の弟がこんなデカチンなら
千秋たちとおんなじことをしてしまうかも・・・(*´ω`*)

 

こんなカチカチになったデカチンが
アソコに入ってくることを想像すると、えみりもちょっと濡れてきちゃいました(*´ω`*)

こんなの寝る前に読んでしまうと、興奮して寝れなくなってしまいます♪

 

ある意味、ストーリー的には王道的な内容だけど、
チンジャオ娘さんの作品なので、絶対読んでみてハズレということはないです(*^^*)

 

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第2話「あたしじゃダメかな?初めての女」発情した姉友マ○コで童貞卒業!?のネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第2話「あたしじゃダメかな?初めての女」発情した姉友マ○コで童貞卒業!?

 

千秋「渚はどう?コレよりデカイセフレなんてホントにいるの?」

 

渚「どうかなぁ、もっとよく見てみないとわかんないし」

 

といって、主人公なおの巨根を右手で握ります。

 

 

渚「こんな大きいの同級生の女子じゃ入らないでしょ?」

 

なお「僕、彼女なんてまだ...」

 

渚「その年で童貞?マジで?」

 

そう言った後、渚はなおのチ○コを渚は上下に
動かし始めます。

 

千秋「彼女なら、いたじゃん。すごく名器の子がww」

 

と言って、千秋はなおの恋人がオナホだったことをからかいます。

 

渚「じゃあさ、この中なら...誰に筆おろししてもらいたい?」

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

渚はさらに、なおのチ○コを固く握りしめ、
強く上下に激しくシゴキます。

 

なお「ひぅ...お姉さん...止めて...はげしすぎて、で でちゃう...」

 

渚に激しくシコシコされている
なおはたまらず声を漏らしてしまいます。

 

渚「答えるまで、止めてあげなーい」

 

と、感じすぎてビクビクしている弟くんを
面白がって、右手を動かすのを止めません。

 

むしろ、なおが感じているのを見て
強くゴシゴシと上下に強く右手を動かします。

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

なお「う、うう...うっ」

と悶絶して、ビクビクッとカラダを動かすなお。

 

渚「やっぱり、雪子?さっきスゴイ反応してたもんねぇ」

 

こすられる度に、声を漏らしビクビクするなお

 

渚「それとも千秋かな?シスコンにも程があるぞ、なおく~ん」

 

なおのあまりのチ○コのデカさに、メスのスイッチが入ってしまった
渚は、はげしくこすっていた手の動きを止めるのでした。

 

渚「あたしじゃ、だめかなあ?なおくんのはじめてのオンナ?」

 

と、なおの上にまたがる渚。

 

「なーんてね? ほんとに挿れさせてもらえると思ったあ?」

 

なおの上にまたがった渚は、グリグリと素股でこすりつけます。

 

ナオのデカチンを挿入しようとする渚

 

渚「じゃあ、もし射精我慢できたら、このまま挿れさせてあげよっかな~?」

 

 

なお「あひっやめ・・・っ」

 

 

ぐりんぐりんと、渚の素股責めに、思わず声を漏らすなお。

 

 

渚「あん? あん? なおくんのチ○ポきもちぃ~? イッちゃうイッちゃう~?」

 

千秋「なおくんばんばれ~童貞卒業のチャンスだぞー」

 

弟のなおを茶化す姉の千秋。

 

雪子「弟くんがかわいそうだよ~」

 

と言いながらも、自分もなおのデカチンを挿れてみたいと羨ましがる雪子。

 

ぐりんぐりんと素股をするうちに
大きく固くなったなおのチ○コを見て、自分の彼氏よりもデカイことに気づきます。

 

渚「これ、入っちゃたらどんな感じなんだろ」

 

すっかりなおのチ○コに興奮してしまった渚は
パンツをずらして、アソコにチ○コの先を当てはじめます。

 

 

千秋「えっちょっと、マジで挿れんの!?」

 

渚「冗談に決まってんじゃん。」

 

 

と否定しながらも、あまりの気持ちよさに
渚は腰を沈めていくのでした。

 

チュプチュプとHな音がして...

 

第2話を読んでの感想

 

3人のJKのHなJKたちに弄ばれる主人公のなお。

 

ずっと言葉攻めと、寸止めの展開に
見ていてムラムラっときてしまいましたww

 

とうとうガマンできなくなった
渚がなおのチ○コにまたがって、で第2話は終わってしまったけど
この後、本当に挿入してしまうんでしょうか(;´Д`)

 

と、言うことはこのまま弟くんのなおは童貞を
卒業してしまうのかも~♪

 

この展開を見て、私も高校時代に
部活の後輩の童貞をムリヤリ奪ってしまったことを思い出しちゃいました?

 

また今夜も寝れない夜が続きそうです♪

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第3話「ヤバイ!こんなチ○ポ初めて!」黒ギャルと暴走生膣内出しセッ○スのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?3話 「ヤバイ!こんなチ○ポ初めて!」黒ギャルと暴走生膣内出しセッ○ス

 

前回は自宅に遊びにきたお姉さんたちに
なおのデカチ○コがもてあそばれて、イジられるっていう展開でした(*^_^*)

 

黒ギャルの渚はなおの上にまたがって
そのままS○Xするのでしょうか?

 

気になる第3話のあらすじをネタバレしちゃいますね?

 

 

雪子「あれ...?な...渚ちゃん...?なんか、普通に挿れちゃってない?」

 

 

なおの上で騎乗位の体勢になった渚は、
どんどん腰を沈めていきます。

 

 

 

渚も「あっ...ああ...ん?」と声を漏らします。

 

 

「ズププ...」

 

といやらしい
音を立てながら渚の中に、なおのチ○コが入っていきます。

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

千秋「ふざけるのもいいけど...そろそろシャレになんないよ~」

 

 

渚「だから...じょーだんだって、まだ全然はんぶんも挿れてないしぃ?」

 

 

と否定しながらも
渚は自分の欲望のまま、デカチ○コを奥まで挿れていきます。

 

「ズプンッ」

 

渚「アハ...全部入っちゃった?」

 

ナオのデカチンを挿入しようとする渚

 

結局、渚は冗談といいながらも
しっかり奥までチ○コを挿れてしまいます。

 

 

なお「あ....あぅ....」

 

 

あまりの気持ちよさに恍惚の表情を
浮かべて、声を漏らすなお。

 

 

千秋「っておい!なに普通にウチの弟の童貞を奪ってんだよ!」

 

 

すかさず、なおの童貞をどさくさに紛れて
奪おうとしている渚に注意します。

 

 

渚「変なスイッチ入っちゃって、ついね~、すぐ抜くからそんなに怒んな」

 

 

渚はふと我に帰り、奥まで挿れた
なおのチ○コを抜こうとします。

 

 

「ズップ、ズプッ」

 

なお「いやだ...ボクもう...がまんできなっ...いっ」

 

 

渚のマ○コの中に、しっかり奥まで
挿入したなおは寸止めの状態にガマンできず
自分で腰を上下に振り始めます。

 

 

渚「おっあぁ?...ふとっ...いぃ...??」

 

「ぐっぽ、ぐぽ」

 

 

いやらしい音を立てながら
なおは渚の中に挿れたまま腰を激しく振ります。

 

 

なお「はぁはぁ...なぎさお姉さんっ」

 

 

千秋「ちょっと...なおくん!?なにサカッてんの?」

 

 

と騎乗位の体勢のまま
渚と本当にS○Xを始めてしまいます。

 

 

「ぐぽ、ぐっぽ、ぐぽ」

 

 

雪子「な...渚ちゃん!?これまずいんじゃ...」

 

ナオのデカチンを挿入して騎乗位で感じる渚

 

声にならない声を出して注意しようとする雪子。

 

 

渚「だ...だいじょう...ぶ」

 

 

「こんな童貞チ○ポ...ただ太いだけで...大したことないし?」

 

 

と言いながらも、なおのチ○コに感じまくる渚。

 

 

渚「あ...ヤベ...これや...ば...ぃ、このチ○ポすごくいい???」

 

「マ○コの奥に...子宮に...ズンズン響いてるっ?」

 

 

 

「やっ?腰が勝手に動いちゃう?」

 

「こんなの初めて...こんなチ○ポ知らないよぉ?」

 

 

なおのチ○コの気持ちよさに
自分も腰を動かす渚。

 

 

なお「ああ...お姉さんのマ○コ...生オ○コ気持ちいい...」

 

 

渚の大きなおっぱいも
「ブルン、ブルン♪」と腰の動きと
一緒にいやらしく揺れています。

 

 

なお「こんなのもう無理...渚お姉さん...ぼく...もう...」

 

 

始めて生マ○コに挿れたなおは
あまりの気持ちよさに、ガマンの限界に達してしまうことに。

 

 

渚「うんっいいよっ 一番奥までいっぱい出してぇ」

 

 

千秋「はぁ、あんたら生でハメてんじゃん、せめて外で出しなさいよ」

 

 

と感情を交えた口調でなおと渚の
行為に対して姉として注意します。

 

 

渚「あーごめん千秋、それ無理。このチ○コ挿れてからデカくなって...?」

 

 

「だから一度中でイカせて小さくしないと...?」

 

 

となおのチ○コにハマってしまった渚は


「もう抜けないわ?」

 

といい、腰を振るのを止めません。

 

 

なお「イクっ...お姉さんぼくもう...イッちゃうよぉ」

 

 

渚「うん...来て デカチンザーメンでお姉ちゃんのマ○コいっぱいにしてぇぇ???」

 

 

渚と雪子の2人のJKにセックスを求められる弟ナオ

 

 

「ビクン、ビクン、ビク...ビク...」

 

「ドピュ、ビュ、ビュ...」

 

 

なおは限界に達して射精し、
渚のマ○コの奥に、濃厚な精子を放ちます。

 

 

渚(まっ...まだ出てる...なにこの勢いっ?)

 

 

「はぁ...はぁ...ん やっと抜けそ...良かったよ弟くん」

 

「こんなにイッたの人生で初めてかも?」

 

 

渚は体験したことのない快感に...思わずこんなことを考えます。

 

 

(彼氏ならここで休憩入れるけどこの子なら何連戦でもイケそう...)

 

(ヤバイ、このチ○ポ、ドハマリだわ?)

 

 

千秋「...ったく、アンタらほんとに最後までキメると信じらんない...」

「デキちゃっても知らないからね」

 

 

と弟のなおの童貞が奪われてしまったことで
少し不機嫌になる姉の千秋。

 

 

「え~ヒドイよ~千秋お義姉ちゃん」

と冗談交じりに言う渚。

 

 

千秋「絶対認知しません~お姉ちゃんが許しません~」

 

と少し不機嫌ながらも文句を返す姉の千秋。

 

 

雪子「まぁ、まぁ、でも一応初体験おめでとう...になるのかな、なおくん」

 

「2人ともすごい...私もあんな風にイッてみたいなぁ...」

 

 

第3話を読んでみた感想

姉の友達の渚に挿入されて
強制的にヌかれてしまい童貞を卒業してしまったなお。

 

ドSな渚も、まさか童貞のなおにイかされてしまうとは
まさか思わなかったのでは?と思います(*^_^*)

 

渚とのHを見ていた後に雪子が漏らした「私もあんな風にイってみたい?」の一言が気になりますね♪

 

このまま雪子もなおとセッ○スしてしまうのでしょうか?

 

第3話を読んでると、えみりもウブな童貞の男のコのアソコを
さわってみたり、もて遊びたいと思ってしまいました?

 

しかも、主人公のなおみたいなデカチ○ポが挿入されることを
考えると気持ちよさそうでゾクゾクっとしてしまいます??

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第4話 「コレ…私にも挿れてみてくれないかな?」お風呂で清純系?JKに誘惑されてのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第4話
前回第3話では黒ギャルJKの渚に童貞を奪われてしまうという流れでした(*^_^*)

 

なおに対する渚のドSな態度を見ていると、
私もウブな男のコを犯してヤリたいという気持ちになってしまいました?

 

もう一人の清純系の雪子も渚となおのHを羨ましそうに見ていたので
今回も何かエロいトラブルが起こるのでは?と期待してしまいますね♪

 

それでは第4話のあらすじとネタバレを見ていきましょう?

 

なお「ふぅ...やっと開放された...」

 

渚との初体験を終えてから時刻は過ぎて夜になっていた。

 

あの衝撃の体験の後、お姉さんたちはお泊まり会と称して
なおにおっぱいを押し付けたり、股間を触ろうとしたりと
逆セクハラ三昧に...

 

姉千秋とJK友達の渚と雪子

 

日中に起きた出来事を思い出し、
風呂に入っていたなお。

 

なお「あ...僕もう童貞じゃないんだっけ...」

 

なおはまるで夢みたいなありえない展開に
まだ実感が湧かないと感じる。

 

なお「でも、ほんっとに気持ちよかったなぁ~」

 

オナホではなく、
本物のマ○コの感触を思い出し、
ゆっくりと余韻に浸るなお。

 

ナオのデカチンを手コキする渚

 

 

「あの...なおくん」

 

と、お風呂に入っていたなおに
いきなり誰かが話しかける。

 

「お風呂...わ...わたしも一緒にいいかな?」

 

なお「えっ!?」

 

後ろに振り返って声に詰まるなお。

 

お風呂に割り込んで入ってきたのは
なんと、意外にも雪子でした。

 

 

ナオの童貞を奪おうとする渚

 

雪子は全裸にバスタオルを一枚巻いた
だけの状態でお風呂に入ってきているようです。

 

 

なお「なっ...どうして...」

 

 

雪子「なんか汗かいちゃって...先にお風呂入らせてもらおうかな~って」

 

 

 

実は千秋と渚には彼氏から電話がきたとウソをついて
こっそりと抜け出していた雪子。

 

 

雪子「じゃま...だったかな?」

 

と顔を少し赤らめながら、なおに尋ねる雪子。

 

「いえっ..そ、そんなことは...」

 

といきなりの展開になおは戸惑う。

 

雪子「ごめんね今日は突然押しかけて...」

「その...おちんち○んを見せろだなんて...私は止めたんだけど...」

 

 

なお「それは...姉はあの性格ですし...」

 

雪子の反応に
お姉ちゃんの友達にしては
マトモそうだと安心する。

ナオと正常位でSEXする渚

 

昼間のお詫びに

「背中を流してあげるね」

という雪子。

 

「は...はい!?」

 

と思わぬ雪子の一言にドキドキ驚くなお。

 

「むにゅん♪」

 

なおの背中にはバスタオル一枚ごしの
雪子のやわらかいおっぱいが当たっている。

 

雪子「ふふ? なおくんの肌キレイだね、細くて女の子みたいで可愛い?」

 

「たぷ? たぷ?」

 

と、さらにおっぱいを強く押し当てる雪子。

 

 

なお「そっ、そうですか?」

 

 

雪子「でも...こっちはとっても男らしいんだね?」

 

緊張するなおの股間に
ニュルッと手を伸ばす雪子。

 

 

「ビクン!」

 

「あっご、ごめんなさい...」

 

 

 

となぜか謝りながらも、しっかりとなおの股間は
しっかりと大きく硬くなっていた。

 

雪子「ふふ? いいんだよ、男の子だもん」

 

「せっかくだから、ここも洗ってあげるね?」

 

少し手が触れただけで
大きく硬くなっているなおのチ○コの
カリ部分を「キュッ」と握る雪子。

 

照れるなおを無視して
さらに雪子は、

 

「ダメだよちゃんと清潔にしないと」

 

と、くにゅくにゅと執拗に
なおのカリ部分を刺激します。

 

なお「くっぁ...ダ、ダメです。そこはビンカンなんですっ」

 

ゴメンね、と謝りながらも
雪子は手を放しません。

 

雪子(可愛い反応? 今度マーくんにもやってあげよ♪)

(あっ、でもマーくんのは皮かぶってるからムリかなぁ)

 

なおと雪子の彼氏
のチ○コを比較します。

 

「ビク、ビクッ」

「あ...くぁ、ひぅああ...っ」

 

カリを刺激される気持ちよさに
声を漏らすなお。

 

雪子(それにしてもホントおっきい...)

(渚ちゃんこれを全部挿れちゃってたんだよね)

(こんなのが奥まで入ってきたら...どんな感じがするんだろう...)

 

 

股間を触る手からは、

「にちゃ? にちゃ?」

といやらしい音が聞こえます。

 

なおの股間をさわっている間に
すっかり自分のカラダも熱くなってしまった雪子。

 

タオルがズレても、気にせず
なおの背中に直接、コリコリと乳首をこすり
つけます。

 

雪子(こんなの見せられたら、もうガマンできないよぉ)

 

ぇ、なおくん。まだまだ元気だよね?」

 

 

「うっ、うう...」

となおは声を漏す。

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

雪子「お願いがあるんだけど...」

「コレ...わたしにも挿れてみてくれないかな?」

 

 

なお「ゆ...雪子さん?何を...」

 

床に寝そべり、
バスタオルをはだけて
肌を見せる雪子。

 

まるで誘惑するかのように、
なおにおっぱいを見せつけます。

 

雪子「実はわたしね...彼氏とのエッチでイけたことがなくて...」

 

自分の彼氏はチ○コのサイズが小さくて
満足していないと不満を漏らす雪子。

 

雪子「一度イッたら、コツが掴めるらしいから、なおくんのオチ○チンでイかせてもらえれば...」

 

 

雪子とSEXするナオ

となおのS○Xすれば
今の彼氏ともエッチしてイけるようになると思う
と雪子。

 

雪子「だから...ダメ...かな?」

 

と言いながら、
ゆっくりと雪子は股を広げていく。

 

雪子は少し顔を赤らめながら、アソコからは
とろ~と愛液が漏れています。

 

 

なお(信じられない...こんな清楚そうな人がいきなりチ○コをいじくりまわして...)

 

股を開いて誘惑する雪子に
困惑し、女の人は実はみんなビッチなのか?
と考えるなお。

 

なお(このチ○コのせいなのか?)

 

 

「ズプンッ!」

 

 

雪子「あっ...!?ぁ...あああん???」

 

(いきなり...こんな奥まで?)

 

(うそ...今わたし軽くイって...!?)

 

そう考えながら、なおは
硬く大きく勃起したチ○コを
雪子のマ○コに挿れてしまうのでした...

 

第4話を読んでの感想

 

渚とのHを終えたなおに今度は雪子が迫ります。

 

最初雪子は清純そうに見えて自分からHなことは
しなさそうだったのに、まさか自らお風呂に入っていくとは驚きです(*^_^*)

 

でも、女の子って大人しそうなコが
変態だったりすることって案外、現実でもありますしね♪

 

彼氏とのHでイったことがないから
なおのデカチ○コでイかして欲しいだなんて
確かにエロいです♪

 

硬く大きなデカチ○コを挿入されることを想像すると
少し濡れてきちゃいました(^o^)

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第5話 「彼じゃ届かなかったトコ突かれてる♪」本性丸出しのメスに寝取り膣内出しのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第5話「彼じゃ届かなかったトコ突かれてる♪」本性丸出しのメスに寝取り膣内出し

 

前回は清純系の雪子がなおがいるお風呂に入ってきてHをするって
流れでした(*^_^*)

 

そのまま雪子のアソコにチ○コを挿入してしまうのでしょうか?

 

私もお風呂でしたエッチのことを思い出して
少しムラムラっとしてきました?

 

 

では、気になる第5話のあらすじネタバレを見ていきましょう(*^_^*)

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

「ミチッ、ミチチ」

 

 

なおの大きく勃起した
チ○コが、雪子のアソコをかき分けて
ゆっくりと入っていきます。

 

 

「ズプ、ズップ、ズップ」

 

 

いやらしい音を立てながら
なおは腰を動かします。

 

 

雪子「なっ...なおくん?」

 

 

「ちょっとまって... わたしもうイって...あ? ひぅん?」

 

 

(このオチ○チンすごすぎる?)

(挿れられただけで...イかされて...っ)

(一突きごとに頭がクラクラしちゃう?)

 

 

「あっ?あっ? やめ...やめないで? もっとシてなおくぅん?」

 

 

 

 

あまりの気持ちよさに自分から
もっと腰を振ってとせがむ雪子。

 

 

「ズプ、ズップ、ズップ」

 

さらに腰の動きを速めるなお。

 

 

なお(やっぱりだ...僕のチ○コが雪子さんを発情させてる!!!)

(僕のチ○コがこの人を支配しているんだ!!!)

 

 

なおはこの時、自分の人一倍デカいチ○コが
雪子の心とカラダを支配していることを確信する。

 

 

なお「雪子さんのおまん○こも気持ちいいよ...」

 

「中のお肉がうねって...いやらしくチ○コに吸い付いてくるっ...」

 

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

 

チ○コを挿れたまま
雪子の中でグリグリと動かします。

 

 

雪子「やだ? そんな恥ずかしいこと言っちゃやだぁ?」

 

 

雪子にチ○コを挿れたまま
渚としたHとの違いを思い返すなお。

 

 

全身ふわふわの雪子のカラダを
自分のチ○コが弄んでいることに
オスとしての征服感を得るのでした。

 

 

なお(いじめたいっ...とにかく乱暴にしてめちゃくちゃにしてやりたくなるっ)

 

 

なおの抑圧されていたオスの部分が
目覚めていく。

 

 

なお「えいっ、えいっ、僕のチ○コはどう?彼氏さんと比べてどっちが気持ちいい?」

 

 

と激しく腰を振り続けることをやめません。

 

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

 

「ヌデュ、ズヂュ、ズヂュ、ズヂュ」

 

 

雪子「そ、そんなこと...聞かないでぇ?」

 

 

あまりの気持ちよさに
とろ~んとした表情で応える雪子。

 

 

雪子「こんなっ...スゴイおちん○ちんと比べたら、かわいそう...」

 

と、彼氏である
マーくんのチ○コとは比較にならないと
いう雪子。

 

 

なお「その言い方のほうが可愛そうだろ、この...ビッチめ!!」

 

 

雪子「ひゃあん? わっ...わたしビッチなんかじゃ...っああん?」

 

 

すっかりオスとしての自信がついたなおは
雪子のことを罵りながら、
バックの体勢から
「パン、パン」と激しくピストンし続けます。

 

 

弟ナオのデカチンと浮気SEXしてイかされる雪子

 

 

雪子「ああっ? コレ? コレが欲しかったの?」

 

 

Hな喘ぎ声を出しながら、

 

 

「彼じゃ届かなかった一番イイとこっ...乱暴に突かれてる?」

 

 

と彼氏となおのチ○コの違いに感じる雪子。

 

 

この雪子の反応見てなおは、

(この人マゾってやつなのか!?)

と思うのでした。

 

 

雪子「もっと...もっと激しく突きまくって?」

 

「わたしのオマン○コめちゃくちゃにしてぇ?」

 

 

 

なお「清楚そうなフリして...とんだ変態じゃないか!!」

 

「お仕置きしてやるっ、ほら自分でケツ振ってみろ!このっ、このっ!」

 

 

そう言いながら、なおは
さらに強く雪子のオマン○コを激しく突きます。

 

 

 

「パァン!」と肉と肉が
激しく当たる音がお風呂に響き渡ります。

 

 

「ビクンッ」と反応する雪子。

 

 

さらになおは雪子のお尻を
強くわし掴みし、
股間を「グリグリ」と押し当てます。

 

 

雪子「ごめ...なさい? まーくん...」

 

「わたしっ...あなたよりおっきいおち○ちんと浮気エッチして...」

 

「イかされちゃった? イかされまくってるのぉ?」

 

 

あまりの気持ちよさに彼氏のことを
忘れて感じまくる雪子。

 

 

「ヂュボ、ヂュボッ」

 

 

といやらしい音をさせながら
腰を振るなお。

 

 

なお「彼氏以外のチ○コに発情して...彼氏に悪いと思わないのか?この浮気ビッチめっ」

と、雪子のことを言葉責めにします。

 

 

 

雪子「そ...そんな、まーくんのこと愛してるから...世界で一番大好きだからぁ?」

 

 

なおは意地悪く、

 

「じゃあ、僕のチ○コと彼氏さん、どっちが好き?」

 

と雪子に質問します。

 

 

 

雪子「そっ...そんなの...っ言えっ...ない...言えないよぉ?」

 

 

雪子の答えに対してなおは、

 

「このドMビッチめ...中出ししてやる!」

 

とさらに腰のピストンを強めます。

 

 

「ブルン、ブルン♪」と揺れる
雪子のおっぱい。

 

 

雪子「あっ...ぅ...だめぇ?」

 

 

なおが中出ししてやると言ったことに、

 

「中でなんて...まーくんにもさえてことないのにぃ」

 

と顔を赤らめ、少しだけ涙目になる雪子。

 

 

 

「パァン」

 

と、さらに腰のピストンを強めるなお。

 

 

「んっ? んっ? んっ?」

 

 

と喘ぎ声をガマンして感じる雪子。

 

 

雪子の言葉を無視して、

 

「うるさいっ、中出しって聞いた途端、物欲しそうに締め付けてくるくせに...」

 

 

「どぷッ、びゅるる」

 

 

雪子「んああ? でてるっ?」

 

 

とうとう雪子のオマン○コに
中出ししたなお。

 

 

雪子も快感に身を委ねて、

「ビクンっ、ビクンっ」

とカラダを震わせる。

 

 

なお(うわ...なんだ、このオマ○コ...)

 

(うごめきながら絡みついてきて...キン○マから精子を吸い上げられる!?)

 

 

「キュウウゥゥゥゥ?」

 

オマ○コを強く締めて
精子を絞り出す雪子。

 

 

雪子のマ○コに中出しするナオ

 

 

雪子(犯されちゃってるっ...容赦なくせーえき出されて...)

(子宮の奥まで...っ、犯されちゃってるぅ?)

 

 

 

なお「ふぅ...出した、出した」

「こんなに出したの初めてオナホ使った日以来かも...」

 

 

雪子の中に大量の精子を
ぶちまけて満足するなお。

 

 

「ピク、ピク」

とカラダを痙攣する雪子。

 

 

雪子のオマ○コから
チ○コを抜くと、大量のザーメンが
雪子の中から流れ出す。

 

 

なお「雪子さんのオマ○コ気持ちよかったよ」

「今日から僕の新しいオナホにしてあげるね?」

 

 

 

雪子「は...はい...ありがとうぅ...ございまひゅ?」

 

すっかりなおの性奴隷にされてしまった雪子でした...

 

 

第5話を読んでの感想

 

とうとう清純系の雪子にもなおはデカチ○コを挿入して
セッ○スしてしまいました(*´∀`*)

 

しかもエッチするだけでなくて、
最後には弟のオナホ扱いにまでされてしまうなんて?

 

しかもオナホ扱いされても「ありがとうございます♪」
なんて言う雪子は真性のドS気質だと思います♪

 

コレ見てると私も子宮の奥までデカイチ○コで突かれて
せーえきを大量に中出しとかされてみたいって思いました(*´ω`*)

 

想像するだけで子宮がうずいてきます?

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第6話「あ、あんたら何やってんの!?」JKたちが僕のチ○コ目当てで通ってくるようになってのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第6話「あ、あんたら何やってんの!?」JKたちが僕のチ○コ目当てで通ってくるようになって

 

前回はとうとう清純系の雪子と
S○Xしてしまうという展開でしたね♪

 

ドM気質な雪子はなおのデカチ○コに犯されて
すっかりS○X依存しちゃったみたいだし?

 

この弟くんのチ○コが登場する度に
「わたしもこんなデカイのに挿れられてみたいな~?」
なんて、一人妄想しちゃってるんです♪

 

話の回が進むたびにエロさがましてきてますが
今後今よりもスゴイ展開になっていくのでしょうか?

 

お風呂場で雪子とS○Xしたその後...

 

渚と雪子の2人は
なおのチ○コ目当てで
家に度々訪れるようになっていた。

 

この前まで童貞だったなおの
チ○コを2人が奪い合うように
むしゃぶりつく光景が日常となりつつあったのです。

 

 

渚「ヤベ...舐めてるだけでマ○コにくる?」

 

 

なお「うっ...お姉さん...そこ...ひあっ」

 

 

雪子「わたしも授業中ずっとなおくんのオチン○ンのこと考えちゃって...勉強が手につかなかったよぉ?」

 

 

2人のお姉さんたちは興奮を抑えきれず
ペロペロとおなおのチ○コにむしゃぶりついているところでした。

 

 

 

渚「なんだかんだ言って、雪子もハマってんじゃん?」

 

「ついこの前までは「マーくん以外とはエッチなんて~」とか言ってたくせに」

 

 

 

雪子「だってぇ...なおくんのスゴイんだもん?」

 

「こんな気持ちいいの知っちゃたら、あんなちっちゃいオチン○ンじゃ
もう満足できないょ?」

 

雪子のマ○コに中出しするナオ

 

そう話しながら2人は、制服をはだけ
おっぱいが丸見えになった姿で
なおのチ○コを挟み込むような体勢でまたがる。

 

 

渚「ふふふ、どーよコレ?授業中に動画見てベンキョーした新技?」

 

 

雪子「Wスマタって言うんだって? なおくん気持ちい~い?」

 

 

渚「ギャルと清楚系JKのパンツに挟まれるとか超贅沢っしょ?」

 

 

そのまま2人は「スリスリ」と
なおのチ○コをパンツ越しにこすりつける。

 

 

なお「う...うんっ」

 

「下着がすべすべで...すごく気持ちいいっ」

 

 

渚「ほら...こんどは生マ○コで?」

 

 

とうとう興奮した2人のお姉さんたちは
制服をはだけて、下着も全て脱いでしまいます。

 

 

「くちゅ?」

 

 

 

なお(お姉さんたちの濡れたアソコが...)

(左右から吸い付いてくる...)

 

 

 

雪子「あん?なおくんのオチ○コすごく熱い?」

 

渚と雪子の2人のJKにセックスを求められる弟ナオ

濡れきった生マ○コをこすりつけ
気持ちよくなってきた雪子。

 

 

2人で目配せしながら、

 

 

雪子「渚ちゃん、わたしもう...」

 

渚「んふふ...それじゃあ、そろそろ...?」

 

 

と一気に激しくWスマタの体勢で
2人同時に腰をフリはじめる。

 

 

渚「いっちに♥いっちに♥ これデッカイから...擦りがいがあるなぁ?」

 

 

「にゅっぷ♥ にゅっぷ♥ にゅっぷ

 

 

なお「ひぅ...あっああ...あ!!」

 

(な、なんだこれ...おっきいベロで舐め回されてるみたいにぃ...)

 

 

ビクビクとカラダを震わすなお。

 

雪子「なおくんの硬くてゴツゴツしてて...挿れてないのにマーくんとするより気持ち良くなっちゃう?」

 

 

ナオのデカチンを挿入しようとする渚

 

 

すっかりなおのデカチ○コに夢中になっている渚と雪子の2人。

 

その時、帰宅したなおの姉、千秋が
3人でエッチしてるところを見つけてしまう。

 

 

千秋「たでーま...うわっ!?なにやってんのあんたらっ!?」

 

 

いきなりのことに驚く千秋。

 

 

渚「あ 千秋おかえりー」

 

 

雪子「んふふ?弟くん借りてまーす」

 

 

千秋「渚...雪子まで...今日は用事あるから先に帰るって...」

 

 

渚「うん だからこれがそのよーじ?あたしらこの子のチ○ポにハマっちゃてさぁ?」

 

 

雪子「あれからちょくちょく使わせてもらってるの?」

 

姉の千秋が見ている前でも関係なく、
2人はWスマタでなおのチ○コを
擦り続けている。

 

 

千秋「ハァ!?なに勝手にウチの弟を」

 

ナオのデカチンを挿入して騎乗位で感じる渚

 

なお「お姉さん...僕もう...っ」

 

 

 

ニッチュ?ニッチュ? ニッチュ?

 

 

激しくチ○コを擦るいやらしい音が
部屋に響いている。

 

 

渚「んふふ...もうイきたい?」

 

 

なお「あっ...ああああ...」

 

 

雪子「なおくんのカッコいい射精(とこ)大好きなお姉ちゃんに見てもらおうね?」

 

 

さらに激しく擦り続ける2人。

 

 

ドピュ!

 

 

 

なお「うっ...」

 

 

あまりの快感になおはたまらず
姉の目の前でザーメンを大量に射精してしまう。

 

 

「...へ?」

 

 

と呆気にとられている
千秋の顔にスゴイ勢いで射精した
なおの精子がかかってしまう。

 

 

渚「くふふ...マジか。顔まで飛んだじゃん?」

 

 

雪子「わあ なおくん、すごーい?」

 

(こんな勢いでお腹の中に出されてたんだ...?)

 

 

 

2人は千秋の驚く顔を見ながら
自慢するように話しかける。

 

 


渚「デカイうえに種付け性能も神がかってんね~なおのチ○ポ」

 

 

雪子「ねえ なおくん...なおくんのカッコいいとこ、もっとお姉ちゃんに見せてあげようよ?」

 

 

第6話を読んだ感想

 

今回の第6話は渚と雪子の2人から犯されてしまうという
展開でしたね♪

2人のHなお姉さんからW素股されるなんて
オトコの人ならサイコーではないでしょうか?

 

私も昔、オトコの先輩と付き合ってた時、
素股でイかしちゃったこと思い出しちゃいました?

 

ちなみにその先輩は自分は素股でイかされたとは知らず
ちゃんと挿入して出してたと思っていたみたいです(*^_^*)

 

お姉ちゃんの千秋もここに来て
とうとう弟とのHに参戦してきそうだし、目が離せません♪

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第7話「やるわけないじゃん弟と乱○なんて!」姉にハーレム生出しセックスを見せつけてのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第7話「やるわけないじゃん弟と乱○なんて!」姉にハーレム生出しセックスを見せつけて

 

前回は渚と雪子がなおとセッ○スしてるところに
姉の千秋が登場するという流れて終わっていました♪

 

実の弟が友達2人に犯されるのを見て
千秋が少し不機嫌になるところが、なんともカワイイですね?

 

きっと弟を他人に盗られたという嫉妬の感情なのかもしれませんね。

 

今後の話の流れからいくと
姉の千秋もHなことに巻き込まれていきそうです(*^_^*)

 

それではワクワクの第7話のあらすじとネタバレを見ていきましょう♪

 

 

友人のJK、渚と雪子と電話する姉の千秋

 

ズヴゥ

 

 

姉の千秋に見せつけるように
なおは雪子のマ○コに射精したばかり
なのにいきり立ったチ○コを深く挿入する。

 

 

「はぁん?」

声を荒げ、すぐにイってしまう雪子。

 

 

渚「アハッ? 挿れられただけでイってるし」

 

 

なおと雪子が
S○Xしてる後ろで
顔を赤らめ、ひとりHをする渚。

 

ビクン、とカラダを震わしながら

「これっやっぱりスゴイよぉ?」

と感情たっぷりに言う雪子。

 

 

ぐぷぷ...

 

 

さらに奥にチ○コが
雪子の奥に突き刺ささる。

 

 

なお「ウソ...!? 雪子この前まではエッチでイけないって...」

 

 

いつの間にか、年上のお姉さんを
「雪子」と呼び捨てにするなお。

 

 

雪子「う、うん...やっぱり...あんっ?」

「彼氏のおち○ちんがダメだったみたいでぇ...それにぃ...?」

 

 

 

それを聞いたなおは、

「彼氏さんのせいじゃないだろっ!このクソビッチ!!」

とM体質の雪子を言葉責めする。

 

 

グッポ、グッポ、グッポ

 

 

とさらに腰を激しく振るなお。

 

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

雪子「ひゃん?」

 

 

 

千秋「なっ...なおくん!?」

 

 

かわいい弟の豹変ぶりに
驚く千秋。

 

 

 

なお「いいんだよ姉ちゃん。この人は...こいつはこうやってイジメられると悦ぶドM体質なんだからっ」

 

「そうだろ、このメスブタめっ」

 

 

なおのドSな言葉責めと
激しい腰のピストンによって
ぶるぶるとカラダを震わす雪子。

 

 

雪子「あっ? あひっ? んああ??」

 

 

とエッチな声を出して喘ぐ。

 

 

「そう? そうなの? わたし...っ男の人に乱暴されると感じちゃう悪い子なの?」

 

「だからなおくん もっと...もっとお仕置きしてぇ? そのデカチ○コで滅茶苦茶にしてぇ?」

 

 

なお「オラッ、これでもかっ!このドMビッチめ!!」

 

 

 

ぬぢゅ、ぬぢゅ

 

 

と激しくチ○コを
出し入れするいやらしい音が響く。

 

 

渚「あはは ウケる 2人だけの世界に入っちゃてるわコレ」

 

 

雪子「わたし...犯されてるっ? 彼氏じゃないオチ○コのオナホにされちゃってるぅ?」

 

とすっかり
なおに調教されてしまった雪子。

 

 

なお「また中に出すからなっ ぼくの精子でマーキングしてやる!!」

 

 

ぬぢゅ、ぬぢゅ

 

 

と追い打ちするように激しく
腰をピストンするなお。

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

ブルン、ブルン♪

 

と見た目以上に大きく
おっぱいをゆらす雪子

 

そのピンク色の乳首は
ツンと立っています。

 

 

雪子「あんな...ぁ、勢いでっ出されたら子宮に入っちゃう?」

「まーくんの赤ちゃん...産めなくなっちゃうぅ?」

 

その時、

 

ビュブッ ビュッ? ビュブブッ?

 

 

 

激しく雪子の中で
射精するなお。

 

 

雪子「きゃああああああん?」

 

 

と発情したネコのような
あえぎ声を出して、ビクン、ビクンとカラダを
震わして、イってしまう雪子。

 

 

射精した後も、
なおのチ○コは雪子の
中で、ドクン、ドクンと脈づいている。

 

 

雪子(しゅごい...容赦なく中で出されてる...)

(動物みたいな種付けされちゃってるっ?)

(気持ちぃ... デカチ○コと浮気セッ○ス、やっぱりきもちいいよぉ...?)

 

 

なおにザーメンをぶちまけられて
恍惚の表情になっている雪子を見て、今度は渚が
羨ましがる。

 

 

渚「いーなぁ、雪子早く替わってよ~」

 

 

雪子「まだ出てる...まだ出てるからぁ...?」

 

 

渚「まあ、なおなら打ち止めの心配もないからイイけどさぁ」

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

 

「千秋はどうする?混ざってく?」

 

 

と姉の千秋をプレイに誘ってみる渚。

 

 

千秋「......っ、やるわけないじゃんっ 弟と乱交パーティーなんて...」

 

「わたしリビングにいるから。あとでシーツ洗っといてよ」

 

 

渚「はいは~い♪」

 

 

自分の弟が友人2人と知らぬ間に関係を持っていたことを
知ってか、少し不機嫌になっている千秋。

 

 

弟なおの精子はまだ千秋の顔についたままです。

 

 

 

「・・・・」

 

 

場面は変わり、姉の千秋は
風呂に入ろうと脱衣所に来ています。

 

弟ナオのデカチンと浮気SEXしてイかされる雪子

 

千秋(...たく あいつら信じられないっ)

 

(ひとんちで...ひとの弟と勝手に乱交とかっ)

 

(...なんかイラついて汗かいてきちゃった...シャワーでも浴びてスッキリしよ)

 

 

パンツ一枚だけの
ほぼ全裸状態に近い千秋。

 

 

千秋(それにしても二人があんなに乱れるなんて...なおくんのチ○コそんなにイイのかな...?)

 

(私だって彼氏とヤッててもあんな風にイったことないのに...)

 

 

2人のことを内心では羨ましがる千秋

 

千秋(でもあのサイズは経験ないし...あんなので滅茶苦茶にされたら、私も...)

 

色々妄想しながら、
左手でマ○コをクチュ、クチュと
いじる千秋。

 

その時いきなり背後から声が
かかる。

 

 

「...ねーちゃん?」

 

 

ビクッっといきなりのことに
焦る千秋。

 

 

千秋「なな...なに入ってきてんの?ノックくらいしてよっ」

 

なお「ご、ごめん ボクちん○ん洗いたくて...姉ちゃんリビングにいると思ってたから」

 

(姉ちゃんの裸...久しぶりに見ちゃった。やっぱスタイルいいなぁ、あの2人も負けてないけど)

 

(こんなエロい胸と尻で毎日誘惑されて...だからボクにはオナホが必要だったんだよなぁ)

 

姉の肉付きがよく、
いやらしい裸を見て
下半身がムクムクと勃起しはじめるなお。

 

 

 

 

千秋「....?」

 

 

なお(やっぱ姉ちゃんもあの2人と同じでビッチで...彼氏とエッチしまくってるんだろうな)

(どんな顔して、どんな声で喘ぐんだろ...?)

 

 

千秋「...ちょっとなにジロジロ見てるの?はやく出て行きなさいよ」

 

 

弟に出ていきなさいと
言いながらもなおのチ○コを
横目で見ている千秋。

 

 

なお(もしかして今の僕なら...このチ○コなら姉ちゃんだってヤれちゃうんじゃないか?)

 

(年上のお姉さんが2人も僕のチ○コの虜になっちゃったんだ)

 

(僕のデカチ○コなら姉ちゃんだって絶対...!!)

 

 

雪子のマ○コに中出しするナオ

 

ビキキッと
姉のHな妄想をして
大きく硬く勃起してしまうなお。

 

 

千秋「!?」

 

 

第7話を読んだ感想

相変わらず渚と雪子と3Pする展開が続いてます♪

 

3人のS○Xを見ていた姉の千秋を
誘ってみたけど、弟とは乱交しないと断って出ていきます。

 

でも、予想はしてましたが最後にとうとう
千秋も弟なおのチ○コにハメられてしまいそうな感じです(;´Д`)

 

姉のハダカを見て、
ムクムクと勃起するなお。

 

マジでこの展開エロすぎます♪

 

他人がしたHを見せつけられた後、
あんな勃起したデカチ○コを見せつけられたら
ジュクジュクに濡れちゃいそうです??

 

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第8話「弟のチ○コなんかでイクはずない!」姉がデカチンに屈服するまで徹底膣内出しのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第8話「弟のチ○コなんかでイクはずない!」姉がデカチンに屈服するまで徹底膣内出し

 

前回は、脱衣所にいる姉千秋に勃起したデカチ○コのまま
弟なおが迫っていく流れで終わっていましたよね。

 

とうとう弟なおと、姉の千秋は禁断の
近親相姦の部分に踏み込んでしまうのでしょうか?

 

ではでは、目が離せない展開の第8話のあらすじとネタバレはこちらです?

 

姉の千秋とナオはこの後どうなる?無料で読んでみる♪

 

なお「なんか...姉ちゃん見てたらまたチ○コ勃ってきちゃった」

 

「ちょっと姉ちゃんのアソコ使わせてもらっていい?」

 

 

千秋「はぁ!?なっ...なんで私がっ...あの2人に抜いてもらいなよっ」

 

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

2人のお姉さんたちと初体験を済ませて
しまったなおはすっかり自分のチ○コに自信がついているのか、
姉の千秋にエッチさせてとお願いします。

 

 

なお「2人ならイき疲れて僕の部屋で寝てるよ。
大丈夫...姉ちゃんもイかせてあげるから」

 

 

千秋「...!!」

 

 

千秋が驚いて、動揺している間に
弟のなおは、姉のパンツを足首までずらします。

 

そして千秋のマ○コになおはいきり立った
チ○コをバックの体勢でついに挿入してしまいます。

 

 

ズチュ...

 

 

なお「あれ?初めからぐちょぐちょになってる... 姉ちゃん僕らのエッチ見て発情してたんだ」

 

 

千秋「あぐっ...そんなわけ...ないでしょ...っ」

 

「なにマジで挿れてんのバカッ 早く抜きなって」

 

 

弟に図星をつかれ困惑する千秋。

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

なお「抜けって...まだ半分も入ってないよ?」

 

 

千秋(なおくんっ...いつの間にこんなにチカラが強く!?)

(に、逃げられない...てかっコレで半分って...ウソでしょ!?)

 

 

なおの成長ぶりに驚く千秋。
抵抗するも力で抑えつけられてしまう。

 

 

なお「...えいっ」

 

 

プンッ

 

千秋「...あぐっ!? っ...???

 

 

なおが腰を突き出すと
ジュクジュクに濡れてしまっている
千秋のマ○コの奥までズッポリと
チ○コが入ってしまいます。

 

 

お「っ...ちゃんと全部入ったね これが姉ちゃんのマ○コかぁ」

 

「他の2人よりも狭くて...その分奥まで締め付けがスゴイ 新品のオナホみたいだ...っ」

 

 

千秋(うそ...なに...これ...)

 

 

あまりのチ○コのデカさに
ガクガクと腰を震わす千秋。

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

千秋「くっ...弟のくせに姉のアソコの使い心地語るとか... 超生意気なんですけどっ」

 

「ちょっと女抱いたくらいでチョーシにのるなってのっ...」

 

「私の経験人数に比べたら...っ」

 

 

 

なお「...ふーん 姉ちゃんってやっぱビッチだったんだね それなら遠慮しなくても大丈夫か」

 

 

いつもなら姉に強く言われると
素直に従っていたなお。

 

 

でもS○Xに自信がついた
今は姉の言葉を無視してデカ
チ○コをググッと奥まで押し付ける。

 

 

少し涙目になり
顔を赤らめる千秋。

 

 

ズッチュ ズッチュ

 

 

ぬちゃぬちゃ

 

 

千秋のマ○コの奥まで入った
チ○コを激しくピストンする。

 

ぐちょぐちょに濡れたマ○コと
チ○コの擦れるいやらしい音が
脱衣所に響きわたる。

 

 

千秋「やめっ...ひぐっ? っ ...ああ?」

 

 

否定しながらも
徐々に気持ちよくなっていく千秋。

 

 

千秋(お腹の中っ...えぐられるたび...頭の中が白くなって...)

 

 

ズッチュ ズッチュ

 

 

千秋がやめろと言っても
激しく腰を振るのを止めないなお。

 

 

なお「どう?姉ちゃん気持ちい?これまでのチ○コの中で僕が一番でしょ?」

 

 

千秋「んぐっ? んっ?」

 

(なにっこれぇ...こんなセッ○ス知らない...っ)

 

 

ズッチュ ズッチュ

 

 

ぬちゃぬちゃ ぬちゃ

 

 

千秋(でっでも...なおくんをこれ以上調子に乗らせるわけには...)

 

「べ...べつに...? デカけりゃいいって...もんじゃないんだからっ」

 

「なおくんこそ早くイっちゃいなよッ」

 

 

クン ビュクビュク

 

 

姉の言葉どおり
千秋のマ○コに遠慮なく
中出しするなお。

 

 

千秋「あっ?あっ? ああ? うあっ?...ああ??」

 

弟ナオにバックで犯される千秋

 

絶頂に達した千秋は
まるで悲鳴に近いようなイキ声をだしてしまう。

 

 

 

クビク ビクビク

 

 

とカラダを震わす千秋。

 

 

ュブッ ビュルルルルル

 

 

最後の一滴まで絞り出すように
まだザーメンを出し続けるなお。

 

 

千秋(...??? く...この子...遠慮なく中で...?)

 

(射精の勢いっ...すごくて...イかされちゃうぅ???)

 

 

あまりの快感に千秋はゾクゾクと
カラダを震わす。

 

 

 

 

ザーメンを出し切るなお。

 

 

千秋「ハ~ッ? ハ~ッ?ハ~ッ?」

 

 

(ヤバイ...マジで弟に中出しされちゃった...?)

(射精でイかされたの...初めてかも? けど...なんとか隠せた...かな)

 

 

本当は中出しされた段階で
イってしまった千秋ですが
姉のプライドがあるので
なおにはイかされたことを言いません。

 

 

千秋「も...もう満足したでしょ? 早く抜いて出てって...はぁ?はぁ?」

 

 

ピクピクとイってしまった
余韻が残っている千秋。

 

 

弟ナオに正常位でイカされる姉の千秋

 

これで終わるのかと思った瞬間
なおは千秋をそのまま床に押し倒してしまいます。

 

 

中出ししたまま一度もチ○コを抜かず
腰がのけぞった正常位の体勢で追い打ちするように
ピストンを始めるなお。

 

 

千秋「んあ? な...なおくん!?やっ...やめなさい?」

 

(やっ...足に力が入らなくて...抵抗できないっ)

 

 

パチュ パチュパチュ

 

 

腰を激しく振り続けるなお。

 

 

なお「い...いやだっ 姉ちゃんがイくまでやめない!!」

 

「僕だって姉ちゃんをイかせられるんだ!!僕のチ○コで姉ちゃんを虜にしてやるんだ!!」

 

 

 

千秋「バカ...弟の虜になんて...」

 

(この体勢...さっきより深く入るっ? これ以上えぐられっ...たら...ぁ...)

 

 

すでに姉がイってしまっていることに
気づかないなおは、千秋がイクまで腰を振るのを
止めないと宣言します。

 

 

パチュ パチュパチュ

 

弟ナオのデカチンをフェラする千秋

 

千秋「んひっ?

 

(一突きごとにっ...イっちゃう? イかされちゃってるっ?)

 

 

なお「イった!?姉ちゃんいまイった!?」

 

 

ブルンッと豊満なおっぱいを揺らしながら
ビクンビクンと小刻みにカラダを震わして感じる千秋を
見て、イッたのでは?と尋ねるなお。

 

 

千秋「イっ...て...ぇ...なひぃ?」

 

 

声にならない声を出して
弟にイかされたことを否定する千秋。

 

 

なお「このッ.....このぁ!!これでもかッ!?」

 

千秋がイってないと思っているなおは
さらに激しく腰をピストンしてデカチ○コを
出し入れする。

 

 

ドチュドチュ ドチュ

 

 

 

千秋「あ゛っ?あ゛っ? あ゛っ? あ゛っ?あ゛あ゛っ?」

 

「イッ...? イッって...な...っ?」

 

 

 

なお「イッけぇ...ええ...」

 

 

クンッ

 

 

2度めの中出しをしてしまうなお。

 

 

千秋「イ...イクッ?  イクイクイクぅ?」

 

 

ビクビク ビクとカラダを震わし
2度めの中出しのあまりの気持ちよさに
とうとう弟の前で絶頂を迎え、激しくイッてしまう千秋。

 

 

なお「姉ちゃん...姉ちゃん...」

 

 

なおも姉の中で二度目の中出しをして

ビクン、ビクンとカラダを小刻みに震わす。

 

 

千秋「ハッ?ハッ?ハッ? カハッ?」

 

(このチ○コ...マジでスゴすぎ...?)

 

 

千秋のマ○コの中から
大量に射精したザーメンが
ボタボタと床に流れ落ちていくのでした。

 

 

第8話を読んだ感想

 

とうとう姉の千秋とS○Xしてしまいましたね♪

 

物語の最初の頃、千秋は弟のことを
オナホが彼女の童貞くんとして少しバカにしていましたが
実の弟に犯されてしまってかなり戸惑っていましたね?

 

そりゃ~、弟と言えどあんなデカチ○コで
子宮の奥までズコズコ突かれてセッ○スされてしまえば
気持ちよくなってイってしまうのも仕方ありません(*´ω`*)

 

デカチ○コに中出しセッ○スされて羨ましい~(*´∀`*)

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第9話「ちょっと今日デートなんですけど!?」姉のアソコは弟のデカチン用オ○ホールのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第9話「ちょっと今日デートなんですけど!?」姉のアソコは弟のデカチン用オ○ホール

 

前回はとうとう姉の千秋が主人公なおに
デカチ○コを挿れられてS○Xするっていう流れになりましたね(*´∀`*)

 

最初の頃と違って主人公の弟くんの成長ぶりがヤバイです?

 

実の弟に陵辱された千秋となおの関係はこのまま
どうなっていくのでしょうか(#^^#)

 

 

デカチンすぎてオナホを壊してしまったナオ

 

なお「姉ちゃん ちょっとオマ○コ貸してっ」

 

 

プン

 

 

学校の投稿前、洗面台で髪をセットしている
姉の千秋に近づき、いきなりバックで勃起したチ○コを入れるなお。

 

 

千秋「んひっ?」

 

 

マ○コに挿入されて
ビクンとなる千秋。

 

 

千秋「ちょ...止めてよっ...いまっ...髪セットしてんだから...」

 

 

 

なお「朝勃ちが収まんなくてさ...」

「僕ちんちんデカイから勃ったまんまじゃ目立って投稿できないよ」

 

 

 

 

千秋「あう? リビングにっ...お母さん達いるのわかってるの...!?」

「朝勃ちっ...くらい自分でシコればいいでしょっ」

 

 

 

弟に性欲処理の道具扱いされることに
怒る千秋。

 

 

でも、メスの本能が弟の種を
求めてしまっているせいで
S○Xを止めることができないでいる。

 

 

友人のJK、渚と雪子と電話する姉の千秋

 

 

パン、パン

 

 

かまわざ腰を振り続けるなお。

 

 

 

なお「え~無理だよ さくらちゃんは前に壊れちゃったし...」

 

 

 

千秋「ハァ?私のアソコ...オナホの代わりってわけ!?」

 

 

 

なお「そんなことないよ...姉ちゃんのオマ○コ、さくらちゃんより全然気持ちいいもん」

 

 

千秋「あんたねぇ...一のアソコ、オモチャなんかと使い心地比べないでくれる?」

 

 

デカチンの弟を撮影する姉の千秋

 

 

パン、パン、パン

 

 

2人会話を続けながら、
腰をピストンし続けるなお。

 

 

なお「お姉ちゃんも彼氏より僕のチ○コのほうが気持ちいいでしょ。」

 

 

パン、パン

 

 

 

千秋「ハッ...そんなわけ...っ ないんですけど」

「セットの邪魔だから早く済ませちゃってくれる~?」

 

 

 

(ヤバイ...こいつのデカチ○ポ朝からオマ○コに効きすぎるぅ)

 

 

 

本当はなおのチ○コをカラダは欲しがっているのに
弟にヤラれることが許せない千秋は早く射精しなさいと
なおに言うのでした。

 

 

 

パチュ、パチュ、パチュ

 

 

腰を激しく振る音が
洗面所に響く。

 

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

 

 

千秋「ったく、サル...みたいな...性欲しちゃって...」

 

 

 

弟にヤラれていることを否定しながらも
気持ちよくなっている千秋。

 

 

 

なお「ねーちゃんっ、ねーちゃんっ」

 

(姉ちゃん、すごく気持ちよさそうな...間抜けな顔している...)

 

 

 

ちょっと、千秋 なお、何してるの?早くご飯食べないと遅刻しちゃうわよ!!」

 

 

 

姉と弟とも
S○Xに没頭している最中に
別の部屋にいる母親から声をかける。

 

 

 

クッ

 

 

なお、千秋「.........ッ!?」

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

 

母親の声に驚き
腰を振るのを止めるなお。

 

 

 

なお「やばっ...急がないと。姉ちゃんちょっと乱暴にするからね」

 

 

千秋「ぅえ!? ちょっと待っ─ ─」

 

 

 

チュン

 

 

このままS○Xを止めてしまうのかと思ったのに
母親の声を無視して、さらに激しく腰を振りだしたなお。

 

 

グポ、グポ、グポ、グポ、グポ、グポ

 

 

 

千秋「んお゛っ?あ゛っ?あ゛っ?あ゛っ? いぐっ? いぐっ??」

 

 

 

いやらしい音をさせながら
なおの激しい腰のピストンに喘ぐ千秋。

 

 

なお「で...でる...っ」

 

 

 

クン

 

クン、ビクビク、ビク

 

 

と快感に震える千秋。

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

 

なおは姉のマ○コの中に大量の
ザーメンを発射し、S○Xを終える。

 

 

 

千秋の股間から
射精されたばかりの精子が
滴っている。

 

 

 

なお「あ~スッキリした、やっと朝勃ち収まってきたよ」

「こんなに乱暴したら普通のオナホなんてすぐ壊れちゃうのに...」

 

「やっぱ姉ちゃんのオマ○コは最高のオナホだよ♪」

 

 

 

朝から洗面所で
犯されてしまった千秋。

 

実の弟にオナホ扱いされてしまう。

 

 

その後、場面は変わり...

 

 

親がいない日はどこでも構わず千秋に
S○Xを迫るようになったなお。

 

 

今度はリビングで千秋は
弟のチ○コを咥えさせられている。

 

 

もはや都合のいい
オナホ状態になってしまっていた。

 

 

 

 

 

千秋「ちょっと...わたし今日デートなんですけどっ」

「もうすぐ...彼氏迎えにきちゃうんだから」

 

 

ジュポ、ジュポ、ジュポ

 

 

弟のチ○コを咥えながら話す千秋。

 

 

なお「だからここでヤッてるんだよ~、彼氏さん来てもすぐにインターホン出られるでしょ?」

 

 

なお「ほら、急いでるんでしょ?僕が動かしてあげるからちゃんとしゃぶってね」

 

 

ぐぽっ、ぐぽっ

 

 

姉にチ○コをしゃぶらせながら
自分の腰も動かすなお。

 

 

千秋「あぐっ!?」

 

 

なおのデカチ○コが
千秋の喉の奥の方まで届く。

 

弟ナオのデカチンをフェラする千秋

 

 

なお「ああ...姉ちゃんのおくち...マ○コみたいに締め付けてくる...」

 

「さすがビッチ、フェラも上手だね」

 

 

 

ぐぽっ、ぐぽっ

 

 

千秋(これっ...ぇ、フェラじゃない、イマラ○オだしっ)

 

 

 

フィラ○オとイマラ○オの違いを
心の声でツッコむ千秋。

 

 

 

(わたし...喉の奥...弟のチ○ポで犯されちゃってる)

 

 

ぐぽっ、ぐぽっ

 

弟ナオに正常位でイカされる姉の千秋

 

 

(イラマなんて...っ 誰にもさせたことなかったのに...)

 

(息苦しくって...頭がぼーっとしてきて...)

 

(味と...ニオイ...やば...頭の仲間でチ○コが入ってきてるみたい...)

 

 

 

ぽっ、ぐぽっ

 

 

どんどん動きが早くなって
喉の奥で感じはじめる千秋。

 

 

弟のデカチ○コで喉まで性器にされてしまう。

 

 

 

なお「姉ちゃんっ...ボクそろそろ...」

 

 

 

ピンポーン

 

 

なおが絶頂に近づきかけた時、
インターホンが鳴り、誰かの声が聞こえる。

 

 

「...っんちは~、千秋さんとお付き合いしている酒井っスけどぉ」

 

 

来客は千秋の彼氏でした。

 

 

なお「あ はいはーい♪」

 

 

とイマラ○オで口が塞がっている
千秋の変わりに返事をするなお。

 

 

千秋の彼氏を待たしたまま、
なおはチ○コを抜かず、2人は続きを止めない。

 

 

ュポ、ヂュポ、ヂュポ、ヂュポ、ヂュポ、ヂュポ、ヂュポ

 

 

激しく腰を動かすなおに
千秋は喉の奥をデカチ○コで刺激される。

 

 

なお「いまっ 出ますから...」

 

 

とインターホン越しに千秋の彼氏
に向かって話しかけるなお。

 

 

快感にゾクゾクとカラダを震わしている。

 

ュブッ

 

 

 

千秋「うっ? うっ?? おぐっ???」

 

弟のデカチンを挿れられ感じているのに強がる姉の千秋

 

千秋の口の中で
大量にザーメンを射精するなお。

 

 

 

千秋「ああ...喉の奥に中出しされてる」

 

「彼氏がすぐそこにいるのに...わたし弟のセーシ飲ませれてイっちゃてるっ」

 

 

彼氏を自宅の前で待たせながら
弟に犯されていることに少し罪悪感のような
感情を持つ千秋。

 

 

 

ドクン、ドクンと千秋の口の中で
なおのチ○コが脈打っている。

 

 

千秋「ごめん、おまたせ...ちょっと準備に手間取っちゃって...」

 

弟ナオにバックで犯される千秋

 

ハァ、ハァと息を切らせながら
玄関で彼氏を迎える千秋。

 

 

千秋の彼氏「いや、俺も早めに来ちゃったから、早く千秋に会いたくてさ」

 

彼氏(なんか今日の千秋はいつもよりエロいな)

 

千秋の雰囲気が普段と違うと感じる彼氏。

第9話を読んだ感想

 

前回、姉とS○Xしたなおはすっかり調子の乗って
千秋をまるで自分のオナホ扱いしていきます(*´ω`*)

 

最初の頃は弟がお姉さんたちから弄ばれるって感じだったけど
今度は立場が逆転してなおが犯す側になってしまいます♪

 

物語の最初の頃は童貞で全然モテなかったなおが
ものすごい成長ぶりです(;´Д`)

 

しかも千秋の彼氏が遊びにきたときも
2人でエッチしてるなんてヤバすぎます?

 

他人にバレないようにセッ○スするなんてシチュエーションって
ドキドキして興奮してしまいます??

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第10話「私もう…あの子のサイズじゃないと」竿比べセッ○スで弟に寝取られたお姉ちゃんのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第10話「私もう…あの子のサイズじゃないと」竿比べセッ○スで弟に寝取られたお姉ちゃん

 

前回は千秋と弟くんがズコズコS○Xをヤりまくる展開でした♪

 

調子に乗った弟くんは実の姉のオナホ扱いして
毎日、性欲処理に使われてしまいます(;´Д`)

 

しかも弟とエッチしてる最中に
千秋の彼氏が家に遊びに来てしまって...

 

この後、いったいどうなってしまうのか?

ハラハラしてしまう展開に目が離せませんね?

 

 

千秋の醸し出すエロい雰囲気に
今日はヤれそうだと思う千秋の彼氏。

 

 

彼氏「千秋、今日はどこに...ってあれ? 隣は...」

 

 

千秋の彼氏を一緒に迎えるような形で
後ろにいたなおに気づき、話しかける千秋の彼氏。

 

 

千秋「ちょ...やめなって あっ...えっと、こいつウチの弟で...」

 

少し焦った感じの千秋。

 

 

なお「今日は両親もいないので上がっていったらいかがです?」

「ボクもしばらく出かけてきますから」

 

 

彼氏「え いいの? それじゃあ」

 

物分りのいい弟に
好感を持つ彼氏。

 

友人のJK、渚と雪子と電話する姉の千秋

 

場面は変わり、千秋は部屋で
彼氏とS○Xをしている。

 

 

彼氏「千秋...いいぜ...お前のアソコ前よりも良くなってる...」

 

 

千秋「うん...私も気持ちいいよ?」

 

 

正常位で挿れながら
腰を振る彼氏。

 

 

ギシ、ギシとベッドが揺れる音がしている。

 

 

千秋(ウソ...なんで... 全然物足りない...っ)

 

 

いつもの彼氏のS○Xより
気持ちよく感じないと思う千秋。

 

 

千秋(まったく気持ちよくないわけじゃないけど...なんか前戯みたいで本番してる気がしない)

 

 

彼氏のチ○コを小さいと感じてしまう千秋。

 

 

彼氏「うぅ で 出る...っ」

 

 

千秋(え もう...!?)

 

 

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

クンッ

 

ビクッ、ビクッ

 

 

千秋のオマン○コに中出しする
彼氏。

 

 

彼氏「すげぇ 良かったぜ千秋...」

 

千秋「う...うん 私も」

 

本当は大して感じていないのに
気持ちよかった演技をする千秋。

 

 

自分は感じすぎてすぐに立てないから
先にシャワーを浴びてきてと彼氏を促す。

 

納得して先にシャワーを浴びにいく彼氏。

 

 

千秋(私...イけなかった...前はあんなに気持ちよくなれてたのに...)

(彼氏のことは大好きなのに...全然満たされない)

 

 

なおのデカチ○コで突かれまくっている
千秋は今では並の大きさのチ○コでは感じなくなっていた。

 

ガチャ

 

その時、千秋の部屋のドアが
開く音がする。

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

「くす...やっぱり物足りなそうにしているね」

 

千秋の部屋に入ってきたのは弟のなおだった。

 

 

千秋「なっ...なおくん!? 帰ってきたの!?」

 

 

「物足りないだなんて...今まで彼氏とラブラブエッチしてたんだからっ!! 気持ちよくて余韻に浸ってただけだしっ」

 

 

弟から図星をつかれ
少し強めに反論する千秋。

 

 

なお「ふ~ん じゃあコレいらないんだ?」

 

 

姉の目の前で硬く勃起した
チ○コを見せつけるなお。

 

デカチンすぎてオナホを壊してしまったナオ

 

 

なおが彼氏と千秋に気を利かせて
外出していたのは、このことを思い知らせるためにだった。

 

 

 

千秋「そっ...そんなもの...わたし...」

 

 

 

いきり勃ったなおのデカチ○コを見せつけられ
否定しながらも、内心ドキドキしている千秋。

 

 

ちゅん

 

姉の言うことは無視して
いきなり正常位の体勢でデカチ○コを
挿入するなお。

 

 

千秋「んあ? ああああ??」

 

 

千秋はビクビク痙攣しながら感じている。

 

 

千秋(ウソ...挿れられた瞬間キちゃった さっきまで全然イけなかったのに...っ)

 

 

 

なお「あはっ 姉ちゃんのマ○コ、チ○コにむしゃぶりついてきてるよ」

 

「よっぽど僕のが恋しかったんだね」

 

 

ぐぐっと腰を深く突き出した後、
激しく腰をピストンするなお。

 

弟ナオにバックで犯される千秋

 

 

パチュ、パチュ、パチュ、パチュ

 

ギッ、ギッ、ギッ、ギッ、ギッ

 

 

激しい動きにベッドが揺れ、
マ○コの中で、チ○コを出し入れするいやらしい音が
聞こえる。

 

 

千秋「ひい? あっ? あっ? ああっ?」

 

 

あまりの気持ちよさに喘ぐ千秋。

 

 

千秋(これっ...この...オマ○コがチ○コでいっぱいになってる感じ...っ)

 

(ちょっと動かすだけでいちばん奥の...欲しい場所を思いっきりえぐりこんでくる)

 

 

パチュ、パチュ、パチュ、パチュ

 

ギッ、ギッ、ギッ、ギッ、ギッ

 

さらに激しくベッドを揺らし、腰を振り続けるなお。

 

千秋は彼氏の方が丁寧でエッチが上手いのに
なおのチ○コの方が気持ちいいし、
弟のデカチ○コのサイズじゃないとダメだと感じてしまう。

 

 

なお「姉ちゃんのオマ○コすごい物欲しそうに締め付けてくる...」

 

「彼氏さんとはコンドームつけてたみたいだけど僕は生でもいいよね?」

 

 

千秋「うんっ...イイっ? 生がイイ...なまで出してぇ? 中出しでお姉ちゃんをイかせてぇ??」

 

弟ナオに正常位でイカされる姉の千秋

 

デカチ○コを激しく出し入れされる
S○Xの快感にとうとう本音をいい、
なおのチ○コが気持ちいと認める千秋。

 

 

千秋「イグッ? イっちゃう?? 弟のザーメンでイっちゃううう???」

 

 

 

ビュ

 

ビュー、ビュ~

 

 

なおは姉のマ○コの中に
中出ししてしまいます。

 

 

ドクン、ドクンと千秋のマ○コの中で
なおのチ○コが脈打っている。

 

雪子のマ○コに中出しするナオ

 

 

なんども弟にイかされて
快感の余韻に浸っている千秋。

 

なお「姉ちゃんこれで分かったでしょ? 姉ちゃんのオマ○コは僕のチ○コ用なんだから、もう彼氏さんとはシちゃダメだからね?」

 

 

千秋「うん...っ? わかったぁ? お姉ちゃん...なおくん専用になるっ?」

 

 

はぁ、はぁと息を切らせながら
千秋は弟のエッチ専用のマ○コだと認めてしまう。

 

 

場面は変わり...

 

S○Xを終えてシャワーを浴びた彼氏は
満足し、千秋の家から帰ろうとする。

 

玄関で分かれの挨拶を言う
千秋と彼氏。

 

その姉の背後にさりげなく
姿をみせるなお。

 

それに気づき、彼氏は

もう、家に帰っていたんだ?

となおに声をかける。

 

なお「はい ついさっき」

 

弟ナオのデカチンをフェラする千秋

 

と返事をするその表情はどこか
勝ち誇ったような余裕すら感じる。

 

 

千秋「ごめんね なんか...親が急に戻ってくるみたいで」

 

 

彼氏「いいよいいよ。また今度ゆっくりデートしようぜ」

 

 

千秋「う うん」

 

 

彼氏と別れの挨拶をしながらも、
内心、千秋は早く弟とセッ○スの続きがしたいと
モジモジしている。

 

弟にすっかり調教されてしまった姉の千秋。

 

 

千秋(セッ○ス...弟とのセッ○ス...? 早くあのチ○コ欲しい...お願い...早く帰って...?)

 

 

「それじゃ、またな」
と彼氏は千秋に別れのキスをする。

 

 

なお「あー!!コイツ...僕の姉ちゃん(オナホ)に勝手にキスしやがって...」

 

 

姉と彼氏のキスに嫉妬するなお。

 

 

キスしながら千秋は、

 

(チ○ポ...弟のおっきいチ○コ...デカチ○ポ...弟のデカチ○ポぉ...早くオマ○コにぶち込んで欲しいよぉ...?)

 

と頭の中は弟のデカチ○コのことで
いっぱいになっていたのでした。

 

 

第10話のネタバレ感想

千秋は弟くんのデカチ○コで覚醒してしまったようですね(#^^#)

 

頭の中はなおのチ○コのことでいっぱいになってしまいます♪

 

しかも姉の彼氏がシャワー浴びている最中に
弟とエッチするなんて大胆すぎます(´゚д゚`)

 

私も昔付き合ってた彼氏が寝てる時に
こっそり隠れてひとりHしてたこと思い出しちゃった?

 

横で寝てる彼氏にバレないよう
音をたてずにするのってホント興奮しちゃいます??

 

これってS○Xとはまた違った気持ちよさがあるんです(*´ω`*)

 

オトコの人も自分でするのと、
S○Xするのでは違うもんなのでしょうか?(*^_^*)

 

実の弟に性奴隷にされてしまったこの次は
いったいどうなってしまうのでしょうか?

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第11話「今日はプールで水着JKを独り占めだよ」ハーレムセッ○スでNTR動画撮影のネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第11話「今日はプールで水着JKを独り占めだよ」ハーレムセッ○スでNTR動画撮影

 

前回は弟に犯されまくって
弟のデカチ○コでS○Xすることしか頭になくなってしまった千秋(*´ω`*)

 

かなりエッチな展開だったけど
今回はそれ以上にエロ~い流れになっていくのでしょうか?

 

それでは第11話の続きをみていきましょう♪

 

弟のなおに調教されてしまったお姉さんたち。

 

 

姉の千秋もとうとう弟のセフレの
一員に...

 

 

弟を見に来る会と称したヤリ目女子会が
なおの家で定例のように開催されていたのでした。

 

 

場面は変わり、自宅のルーフバルコニーに
置いてあるプールに入るという名目でいつものお姉さんたち
3人が集まっていた。

 

姉の千秋とその友人、渚と雪子の3人のJKたち

 

雪子「どうかな なおくん。お姉さんたちの水着?」

 

 

千秋「今日はプールで水着JKを独り占めだよ?」

 

 

渚「ヤバイっしょ? これで海行ったら1000回はナンパされるわ?」

 

 

布面積の少ないビキニ姿でなおを
誘惑するお姉さんたち。

 

 

 

千秋「ふふ...見てるだけでおち○ちん勃ってきちゃった?」

 

 

渚「じゃあさっそく...ヤッちゃいますか?」

 

 

簡易設置したビニールプールの中で
いきなりセッ○スを始めだす4人。

 

最初になおのデカチ○コを挿れたのは姉の千秋。

 

 

「あん? やっぱりなおくんのおちん○ん...きもちぃよぉ」

 

と騎乗位で腰を動かす。

 

雪子はなおの顔に跨がり、
オマ○コを舐められています。

 

 

雪子(やん...これ恥ずかしい...彼氏にも舐めさせたことない場所...ペロペロされちゃってるぅ?)

 

 

 

渚「あ~っ 千秋ズッル 真っ先にチ○ポ咥えこんじゃってるし」

 

弟のデカチンを渚と雪子に自慢する姉の千秋

 

ぬっちゃ? ぬっちゃ? ぬっちゃ?

 

 

千秋が上下に動き
チ○コを出し入れするいやらしい音が
聞こえる。

 

 

千秋「だって...平日は親に隠れてやってるからぁ...この開放感がヤバくて?」

 

 

 

騎乗位のまま腰を動かし続ける千秋。
ハァ、ハァと喘ぎ声が漏れている。

 

 

 

渚「それ言ったらあたしも一週間ぶりなんだけど... なおも早くあたしとハメたいよねぇ?」

 

 

 

なおとセッ○スを早くしたいと、
羨ましがる渚。

 

 

 

千秋「そんなことないよね~?なおくんはお姉ちゃんのオマ○コが一番だよね? ほらほら?」

 

 

 

渚の言葉を無視して、
ぬちゃ、ぬちゃといやらしい音をさせている千秋。

 

 

ちゅぶぶ、ちゅぶぶ

 

 

雪子「あんっ? なおくん激しく舐めすぎぃ そんなに貪るみたいに...?」

 

 

渚に手コキでしごかれて射精寸前の弟ナオ

 

 

といやらしい音をさせながら
雪子のオマ○コを舐め回すなお。

 

 

 

千秋「毎日毎日使い込まれて...すっかり弟のチ○コの形になっちゃった姉マ○コでヌイてあげる?」

 

お姉ちゃんにいーっぱい甘えて 好き放題びゅっびゅっしちょおうね?

 

 

ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ、ぬっちゃ?

 

 

激しく腰を振って、
デカチ○コを刺激する千秋。

 

 

ゅううううう

 

 

雪子「やっ吸っちゃダメェ いやらしい音させないでぇ...恥ずかしいよぉ?」

 

 

渚と雪子の2人のJKにセックスを求められる弟ナオ

 

なおも雪子のマ○コをいやらしい音を立てながら
舐めまわし、吸い付いている。

 

 

千秋と渚を見て
羨ましそうにしている渚。

 

 

 

クン

 

ュブブブ ビュビュ

 

 

姉の激しい腰の振りに
イってしまったなお。

 

姉のマ○コに
大量のザーメンを中出しする。

 

 

千秋「あああ? ああああん?」

 

 

千秋もビク、ビク、ビクンとカラダを小刻みに震わせ
イってしまう。

 

ナオのデカチンを挿入しようとする渚

 

同時になおから激しいク○ニをされ
ゾク、ゾク、ゾク、ゾクとカラダを激しく
のけぞりイってしまう雪子。

 

 

 

千秋「あっ...ああ...青空の下で中出し...サイコー?」

 

 

大量の精子を中出しされ、
イってしまった千秋は快感の
余韻に浸る。

 

 

千秋のマ○コからは
中出しされたザーメンが
流れでている。

 

 

雪子「なおくんっ わたしもっ...わたしにもチ○ポちょうだい...?」

 

「デカチ○ポでぐちょぐちょにしてぇ...?」

 

 

ナオのデカチンを挿入して騎乗位で感じる渚

 

と、せがむ雪子を仰向けにして
なおはまだ硬さを保持したチ○コを
背後から挿入する。

 

 

雪子「これっ...しゅごい...っ? デカチ○コでお腹の中ゴリゴリえぐられてりゅうう?」

 

 

ズッチュ、ズッチュ、ズッチュ

 

 

弟ナオのデカチンと浮気SEXしてイかされる雪子

 

 

いやらしい音をさせながら
雪子とセッ○スするなお。

 

 

「あ、雪子!? 順番守れよ!」

 

 

雪子に先にS○Xを出し抜かれた渚は
悔しがっている。

 

 

ズッチュ、ズッチュ、ズッチュ

 

 

雪子「だってぇ...軽くイったらっ...もうガマンできなくなっちゃって...」

 

「ああん?すごい...っ? 一週間ぶりのデカチ○コ...っ? やっぱりマーくんのと全然違うよぉ??」

 

 

彼氏のことはそっちのけで
感じまくる雪子。

 

 

ズッチュ、ズッチュ、ズッチュ

 

 

とマ○コにチ○コを出し入れする
いやらしい音がする。

 

 

なおは雪子の大きなおっぱいを
ムニュ? ムニュ?と揉んでいる。

 

 

雪子「あはっ...おっぱいオモチャみたいに揉みしだかれてっ....?」

 

 

「わたしの全身なおくんのオナホにされちゃってるぅ?」

 

 

 

千秋「あ~あ...ピュアっぽかった雪子がこんな...彼氏くんが見たら発狂もんだよ」

 

 

 

渚「あ そうだ 割り込みのお仕置きに撮影してやるよ♪」

 

 

雪子のマ○コに中出しするナオ

 

雪子に割り込みHされているHされている渚は
いきなりスマホで撮影を始める。

 

 

 

雪子「ふぇ!?ダメッ...こんな姿撮っちゃダメぇ」

 

 

 

渚「くふふ...マーく~ん 君の彼女、年下のセフレにハメられてトロ顔晒しちゃってまーす?」

 

 

雪子「やだっ...? マーくんにだけは絶対見せないで?」

 

 

 

やだっ、っと否定しながらも
ドMの雪子はまんざらでもない様子に見える。

 

 

 

千秋「意外とコーフンするんじゃない ネトラレってやつ?」

 

 

 

ヌヂュ、ヌヂュ

 

 

 

雪子「マーくんより、おっきいチ○コで犯されて...」

 

 

「マーくんとしてるときのぉ...演技とは違う 本気もメス顔してるとこ...っ見ちゃダメぇ?」

 

ナオのデカチンに感じまくる黒ギャル渚

 

 

なお(うぅ...オマ○コがまた...絞り取るみたいに締め付けてきて...っ)

 

 

ュルルルル

 

 

絶頂に達して
雪子に中出しするなお。

 

 

雪子「なおくん...? なおくっううううん??」

 

 

彼氏のマーくんだけには見せたくないと
口では否定しながらも、スマホに向かって
ピースサインをしたままイってしまう雪子。

 

 

 

雪子「えへへ...? マーくんに一度もさせたことない中出し? こんなにたっぷりされちゃったぁ?」

 

 

「ホントはもうわたし身も心もこの子のモノなんだけど...?」

 

「浮気セッ○ス気持ちいいからぁ マーくんともまだ別れないであげるね?」

 

 

千秋「キャハハ ノリノリじゃん。 雪子」

 

 

スマホに向かってピースしながら
話す雪子のマ○コから「ドロォ」と精子が
滴っているのでした。

 

第11話を読んだ感想

 

いきなり自宅のルーフバルコニーみたいな目立つ場所で乱交セッ◯スを始めちゃうなんて驚きです♪

 

これっていわゆるアオカンってやつですよね?

 

屋上って言うと、私も実は学校の屋上でHしたこともあります(*´ω`*)

 

同級生だけど他校の男子と夜の学校に忍び込んで
バレないように屋上で最後までヤッちゃいました?

 

気持ちよさよりも
真冬で寒かったことだけが記憶に残っています(#^^#)

 

最初になおのチ◯コを騎乗位で挿れたのは
姉の千秋で、雪子はオマ◯コを舐められる展開でコレって男性なら
サイコーのシチュエーションではないでしょうか?

 

こんな展開になってみたーいっ、女でも羨ましいって思います?

 

千秋に続いて、雪子もなおのデカチ◯コに中出し
されてしまいます??

 

でも、こんなに生で中出ししまくって大丈夫なの?
って読者ながらに心配してしまいますね♪

 

 

とうとうウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?も次で最終話です・・・

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第12話(最終話)「やっぱこのチ○ポ最強すぎ♪」タマが空っぽになるまでJK3人に搾られてのネタバレ

ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?第12話「やっぱこのチ○ポ最強すぎ♪」タマが空っぽになるまでJK3人に搾られて

とうとうウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?も最終話です(´・ω・`)

 

終わりとなるとやっぱり少しさみしい感じがしますよねー

 

前回の第11話では屋上のビニールプールで
全員集まって乱交するっていうストーリーでした♪

 

セクシーなお姉さんたちと毎日セッ◯ス三昧のなおだけど
最後、三人のお姉さんたちとの関係はいったいどうなってしまうんでしょうか?

 

ではでは、第12話のあらすじとネタバレを見ていきましょう♪

 

渚「は...あぁん? やっとあたしの番だね ナオ?」

「やっぱりスゴイよ このチ○ポ。あの2人に絞られたあとでまだこんな元気なんて?」

 

 

雪子に抜け駆けされて
S○Xを最後までお預けされてしまった渚。

 

 

渚は足首が浸かるぐらいの
浅いプールに入り
なおに正常位でハメられている最中です。

 

 

 


渚「あたしのはどう?ナオの童貞奪った特別なオマ○コだよ」

 

 

 

なお「は はい...渚さんのが一番挿れて安心する感じがします...っ」

 

 

 

渚「それ ちょっとユルいってことじゃ? 殺すよ?」

 

 

 

雪子とは違い、ドS気質な渚。
なおに対して言葉で責めてくる。

 

 

 

渚「あん? そうそうじょーずじょーず?」

「おっぱい吸いながら腰動かして...?」

 

 

チュパ? チュパ?

 

パチュ パチュ パチュ

 

 

 

渚の希望どおり
おっぱいを吸いながら
いやらしい音をさせて腰を振るなお。

 

 

 

渚「やっぱりナオ...でかいだけじゃなくてエッチの才能もあるよ?」

 

 

なお「そ そうですか...?」

 

いきなり褒められてとまどうなお。

 

ナオのデカチンを挿入して騎乗位で感じる渚

 

 

渚「うん? わたしが保証してあげる? ナオみたいなオトコ他にいないってぇ?」

 

「実はあたしさ...最近彼氏と別れたんだ~ ナオ以外とヤッても気持ちよくなくてぇ...?」

 

 

 

なお「そ それはすみません」

 

 

渚に言われて謝るなお。

 

 

 

渚「いーのいーの? だからさぁ...今あたしフリーじゃん?」

「あたしと付き合わない? セフレじゃくなくてさ?」

 

 

 

なお「えぇっ!?」

 

 

 

「渚に付き合わないか?」

と聞かれて、いきなりのことで焦るなお。

 

 

 

渚「恋人になってぇ...それから...ナオが卒業したら結婚しちゃうの?」

 

「そんで一緒に暮らしてぇ毎日エッチしまくるの?」

 

 

 

 

なお「えっと...えぇ...っと」

 

 

渚の勝手な妄想に少し困るなお。

 

 

ナオのデカチンに感じまくる黒ギャル渚

 

 

渚「もちろん赤ちゃんも作ろうね?」

「ナオは何人ほしい? あたしは一人目は女の子がイイなぁ~?」

 

 

 

「はい ど~んっ!!」

 

 

 

なお「ふぐっ!?」

渚「ひぐっ」

 

 

 

渚がなおとの理想の未来を語っていたところ
千秋が登場し、2人がS○Xしているところを潰すよう上に乗っかかる。

 

 

 

千秋「な~に勝手なこと言ってるのかな~?」

 

「なおくんを独占するなんてお姉ちゃんが許しませんっ?」

 

 

 

さらにカラダを押し付ける千秋。

 

弟のデカチンを挿れられ感じているのに強がる姉の千秋

 

 

 

なお「ね 姉ちゃん? ちょ...重いって...」

 

 

 

渚「...あ? ぅあ? 千秋...ちょっと待ってナオの腰が押されて...」

「ヤバイ深さまで入って...るぅ?」

 

 

千秋「ダメで~す? ひとの弟を本気で誘惑するクソビッチはデカチン串刺しの刑に処しま~す?」

 

 

 

なおが正常位で挿れている上に
乗っかる形でカラダを押し付けている千秋。

 

 

今度はカラダを押し付けているなおの上から
自分がS○Xしているかのように腰を激しく振ります。

 

 

 

ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ

 

 

 

渚のオマ○コの奥までチ○コが
を上下に動くいやらしい音が響いています。

 

弟ナオのデカチンをフェラする千秋

 

 

千秋「ほら イけっ? さっさとイってしまえ? そんで交代しろぉっ キャハハ」

 

 

 

なお「ねえ...ちゃ...やめっ」

 

 

 

渚「あっ...ヤバい...て これぇ...っ...?」

「そんな...ふかくっ...までぇ? こわ...れるっ チン...ポ...デカ過ぎっ...るぅ?」

 

 

 

なおと渚は千秋の腰のピストンの快感に
昇天してしまいそうになっています。

 

 

 

なお「これ ぼく...も...気持ちよ...すぎて...っ」

 

 

 

ぐっぽ、ぐっぽ、ぐっぽ 

ブチュン、ブチュン

 

 

 

さらに腰の振りが強くなり
いやらしい音が響きます。

 

 

 

ビュッ ビュ

 

 

 

 

渚「うあ゛っ? ~~?~~~~?? あ゛っ?」

 

 

 

千秋の腰の動きにたまらず
大量の精子を渚の中にぶちまけるなお。

 

 

あまりの快感にビクン、ビクンと
カラダを震わせている。

 

 

渚も声にならない喘ぎ声を出して
イってしまったようです。

 

 

2人がイった後、千秋は上から大きなおっぱいを
なおの頭に押し付けています。

 

 

弟ナオに正常位でイカされる姉の千秋

 

 

なお(きっもちいぃぃ...っ 柔らかいおっぱいに挟まれて...全身がチ○コになって...オナホに包まれているみたい)

 

 

スタイル抜群の裸のお姉さんたちに上下に挟まれ
全身が性感帯に感じてしまうなお。

 

 

 

 

千秋「お疲れ様? なおくん汚れたチ○コ...ん...お姉ちゃんがキレイにしてあげるね?」

 

 

 

 

 なお「え...う うんっ」

 

 

 

精子とお姉さんたちの
愛液で汚れてしまった弟なおのチ○コを
フェラしてキレイに舐める千秋。

 

 

 

千秋(お掃除フェラとか...こんな汚いこと絶対に無理って思ってたけど...)

 

「なおくんには...このチ○ポには...気持ちよくしてくれたお礼したくなっちゃう?」

(やっぱ私...本格的にこの子のオンナにされちゃってるなぁ?)

 

 

 

 

なおのデカチ○ポの良さを覚えてしまった姉の千秋は
実の弟をオトコとして意識してしまう。

 

 

 

弟ナオにバックで犯される千秋

 

 

雪子「じゃあわたしは...こっちをキレイにしてあげる?」

 

 

なおのお尻をレロ、レロとした
舌使いで舐める雪子。

 

 

なお「うひゃっ!? ゆ 雪子さん...!? そ そんな場所舐めちゃ...っ」

 

 

 

雪子「なおくんのなら汚くないよぉ?」

 

 

と言いながら帰ったら
なおのお尻を舐めた口のまま
彼氏のマーくんとキスしようと考えている雪子。

 

 

 

千秋(なおくんの...口の中でまた固くなってきた? これなら今日も...まだまだできちゃいそう?)

 

 

 

大量のザーメンを中出しされて
S○Xしまくったのに、まだまだ満足していない千秋。

 

 

 

そして、その後も...

 

 

雪子のマ○コに中出しするナオ

なおはキン○マが空っぽになるほど
チ○コを3人のお姉さんたちから絞り尽くされて...

 

 

雪子「あ~気持ちよかったぁ?」

 

千秋「いっぱい出したね? なおくん満足できた?」

 

渚「やっぱこのチ○ポ最強すぎ? マジお嫁さんにしてほしいわ?」

 

 

なおのデカチ○コに満足した3人のお姉さんたちは
なおの精子まみれになっている。

 

 

全裸で精子まみれになっている
メスたちを見て、ムクムクと、また勃起してしまうなお。

 

 

千秋「んふ...? まだイかせてくれるのぉ? なおくん?」

 

雪子「わぁ...?」

 

渚「クスクス... それじゃあ今日もお泊りコースかな?」

 

 

なおのチ○コが勃起するのを見て、
メス犬のように物欲しそうな顔をする3人のお姉さんたち。

 

 

なお(後日、この3人によってさらに噂が広まり
さらに色んな女の人がボクのチ○コを見に来るようになる ...
というのは別の話だ。)

 

 

~おわり~

 

第12話(最終話)を読んだ感想

 

千秋と雪子の2人とヤりまくった後に
次は黒GALの渚とセッ◯スする流れになっていきます♪

 

散々前の2人にセーシを絞り取られたのに
すぐに勃起して挿入できるってホントスゴすぎだしぃー(#^^#)

 

私もこんだけ絶倫なセフレが欲しいって
心から思いました(*´ω`*)

 

そして、物語の最初の頃は渚もなおのことをただの童貞くん扱いだったけど、
すっかりとなおのデカチ◯コで調教が行き届いたのか、
「私と付き合わない?」とドSの渚に言わせるまでに弟くんは成長してしまいました?

 

こうやって男性もオトコとしての自信を付けていくんですね♪

 

漫画ながら少し勉強になってしまいました?

 

物語の最後にはまだまだ満足しないお姉さんたちが
もっとなおのデカチ◯コをせがむシーンで終わることに...??

 

それで最後には、もしかしてコレって続編があるかも...っていう展開で終わってしまいます(;´Д`)

 

もし、ウチの弟マジでデカイんだけど見にこない?の続編があるなら
見てみたいと思ったのは私だけでしょうか?

 

ホントに続編があるなら早く読んでみたいと思った
管理人でしたー?

 

でわでわ、ばいばーい♪

 


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